メニューへ ■代金引換
代金引換とは、通常配送業者に自宅まで商品を運んでもらいその荷物と引き換えに代金を支払う方法です。
代行業者が宅配の場合(業者についてはリンク参照)と郵便(郵パック)の場合があります。
日本郵政公社(代金引換)の場合 代金引換料は、250円です。
つまり、支払合計は商品代+送料+代引手数料(250)+(振込料210)となります。
関連リンク
佐川急便
 佐川急便 料金検索システム

ヤマト運輸
 ヤマトコレクトサービス
 宅配便運賃一覧表
■佐川急便のe-コレクト
配達時にデビットカードや複数のクレジットカードでの決済できるシステムで
クレジット決済は一括のみとなります。(分割やリボでの扱いはできません)
配達時に携帯端末の導入によるカード決済で、Web上でのカード情報漏洩問題は起こりません。
受取人が安心してデビットカード・クレジットカードによる支払いが可能です。
配達時に領収書も発行出来ます。
取扱カードの種類
|JCB|VISA|マスター|オリコ|セゾン|OMC|KyodoCard|国内信販|
|ポケットカード|ダイナーズクラブ|AEON|全日信販|LIFE|アプラス|
|TS3|CFカード|
■クロネコ@ペイメント(クレジットカードサービス)
・お届け時に軒先で決済するのではなく、ネット上で事前に決済を行なうため、ギフトを送る場合にもクレジットカード決済ができます。
・商品の発送前にクレジットカード会社から代金を引き落とされないため安心です。
・通常の宅急便同様、発送された荷物を受け取るだけなので、宅配BOXも利用できます。
・取扱カードの種類
|JCB|VISA|Master|DC|UC|UFJ|ダイナース|クレディセゾン|日本信販|
メニューへ ■コンビニ
コンビニ決済とは、通販店(オンラインショップ)で受けた注文に対して、コンビニで支払可能な振込用紙を送付し、お客様にその振込用紙を持って各コンビニで代金を支払う方法です。
クレジットカード決済のようなセキュリティ上の不安もなく、また銀行/郵便振込のようにわざわざ出向く面倒もかからない。買い物のついでや24時間いつでも支払いを済ますことができ、その気軽さが好評です。
メニューへ ■クレジットカード
あなたがカードの申込をするとカード会社は、審査を行い一定の利用限度額を決めて(決めない会社もあります)加盟店の店頭で延べ払いで買い物をすることを認め、会員証を発行します。これがクレジットカードです。
あなたが延べ払いで買い物をしたいときに加盟店の店頭でカードを提示します。
加盟店は売上票を作成し、あなたにサインを求めます。サインをすると売上票は有効となり、その売上票を加盟店はカード会社に提出します。
カード会社は、売上票に基づいて、加盟店に売上げ代金を立て替え払いします。
立て替え払いした代金をカード会社はあなたに請求します。
主な利点としては
1.手持ち現金がなくても、品物を購入できます。
2.1回払いの場合、支払いが20〜70日ほど猶予(後日金融機関から引落)されます。
3.分割・リボ払いの場合、支払い能力に応じて定額返済できます。
■主なカード会社

イオンクレジット
    

CFカード
    

ポケットカード
(旧マイカルカード)
    

ジャックスカード
    

OMCカード
    

DCカード
    

セゾンカード
    

住友VISAカード
    

UFJカード
(旧ミリオンカード)
    

東急カード
    

AMEXカード
    

ダイナースカード
    

JCBカード
    

NICOSカード
    

オリコカード
    

UCカード
    
■リボ払い(分割払いと違い)
 リボ払い(リボルビング)は、毎月の返済金額を一定にして計画的な返済を行う方式です。返済金額の決定方法としては、下記のような4方法があります。
1) 元利定額     あらかじめ決まった定額を支払う。
2) 元金定額     あらかじめ決まった定額とその間の利息を支払う。
3) 元利残高スライド 締日現在残高によって決定される額を支払う。
4) 元金残高スライド 締日現在残高によって決定される額とその間の利息を支払う。
 分割払いとの違い
・分割払いは回数を決めてその回数月分を返済すれば終了となるのに対して、リボルビング払いはおおよその終了時期は分かってもその時点で何ヶ月先かはわかりずらいです。
・分割払いは重ねて利用すると、前の利用の分割払金に加えて新しい利用分割払金を支払う必要がありますが、リボルビング払いは、限度額内なら返済額が定額のままです。
メニューへ ■デビットカード
 「デビットカード」は金融機関が発行しているキャッシュカードで、買い物代金などの支払いができる新しい決済手段です。手持ちのキャッシュカードを使い、預貯金残高の範囲内で買い物ができるサービスのことです。後払いのクレジットカードとは違い、預金口座残高から支払代金が瞬時に引き落とされる即時決済となります。小売店のレジなどに設置してある端末にキャッシュカードを差し込んで、ATM(現金自動預け払い機)で現金を引き出す時と同じ4ケタの暗証番号を利用者本人が入力します。この時に残高が不足していると決済できません。  日本で現在発行されているキャッシュカードは約3億7000万枚ですが、そのうち3億4400万枚はすでにデビットカードとして利用できます。一部の金融機関を除いて、特別な手続きなしに手持ちのキャッシュカードが使えます。デビットカードを利用できない大手金融機関は東京三菱銀行だけです。  一方、加盟店は2001年7月現在、1051社となっています。家電量販店のビックカメラや西武百貨店が当初から積極的にデビットカードの利用促進を図っています。デビットカードの普及促進機関である日本デビットカード推進協議会(東京・千代田)によると、2000年の取引金額は1472億円でしたが、2001年は3000億円には届くとみています。買い物代金の支払いだけでなく、レジで現金の引き出しまでできるようにする「キャッシュアウト」というシステムの導入が協議会で検討されています。デビットカードの新しい機能で、導入されれば小売店のレジがATMの役割を果たすようになり、利用者の利便性は増すと思います。 日本デビットカード推進協議会
デビットカードの加盟店
みずほ銀行
埼玉りそな銀行
りそな銀行
UFJ銀行
三井住友銀行
新生銀行
シティバンク エヌ・エイ
ジャパンネット銀行
信託銀行
地方銀行
第二地方銀行
信用金庫
信用協同組合
労働金庫
農業協同組合
漁業協同組合
■デビットカードのメリット
1.手持ちのキャッシュカードがそのまま使えて、年会費や手数料が一切かからない。クレジットカードのように審査も不要です。
2.暗証番号で本人確認します。
3.自分の預貯金の範囲内なら何度でも安心して買い物ができる。即時決済で後払いではないので「借り」になりません。
4.現金を持たずに買い物ができるので、現金の紛失や盗難の心配がありません 。
5.日曜・祝日や夕方6時以降にATMから現金を引き出すと自行で105円、他行で210円の手数料がかかるが、デビットカードで直接買い物をすれば手数料は一切かかりません。
■クレジットカードとの違い
 クレジットカードデビットカード
本人確認署名暗証番号
決済翌月の指定引落日即時
利用可能店舗カード会社との契約加盟店金融機関との契約加盟店
利用可能時間24時間店舗営業時間内
金銭負担年会費なし
メニューへ ■電子決済(インターネットバンキング)
インターネットを使用して振込・振替・残高照会など銀行の様々な手続きを行うことができます。
■インターネットバンキングのメリット
基本的に24時間365日、インターネットの利用が可能な環境であれば、自宅のパソコン以外からでも取引ができます。(サーバーメンテナンス等のため一時的に使えない場合もあります。)
人件費・設備費などのコストが削減される為、一般的に振込みなどの手数料が銀行の窓口やATMよりも安く、預金金利も高いです。
顧客獲得の為、新規口座開設者に現金やプレゼント等のキャンペーンを行っていたり、電子メールで入出金明細、ローンのシュミレーション、外貨取引など様々なきめ細かいサービスが提供されるところもあります。
■インターネットバンキングのデメリット
インターネットの利用が可能な環境がないという人には利用できません。
お金そのものを出し入れできません。あくまで電子マネーという形での取引になります。またそれに伴って通常の通帳というものが存在しません。(ネット上には同様のものはあります。)
月もしくは年単位でインターネットバンキング利用手数料(口座維持手数料)がかかります。ただし、預金残高が規定以上であったり、給与振込み口座に指定するなどして口座を活発に利用すると無料になるところが多いです。
■セキュリティ
 ほぼ全社で世界標準でSSL(SecureSocketsLayer)128bitにより暗号化しています。又、その他技術的なセキュリティは万全と考えていいと思います。むしろ、利用者自身による情報・セキュリティの管理が大切でしょう。
■オンラインショッピング専用決済システム
Smash so-netが提供する決済サービス。(クレジットカード決済)
iREGi @ニフティ会員登録が必要(クレジットカード決済)
WebMoney WebMoney(プリペイド式)カードを購入後記載番号を入力
BitCash BitCash(プリペイド式)カードを購入後記載16文字を入力
メニューへ ■イーバンク銀行(eBANK)
オンラインショッピングの決済等に頻繁に推奨・指定される、インターネット専業銀行(インターネットバンキング)です。普通の銀行のように住宅ローンや、投資信託等の取り扱いはありません。その代わり、他の銀行より優れたインターネットでの決済機能が充実しています。
イーバンク銀行に口座があると、
◆オークションの支払取引
◆ネットショッピングの決済
◆お金の受け渡し銀行振込
などのやりとりを、コンビニや郵便局に行かなくとも、自宅で出来るようになります。
◆個人情報保護について
「イーバンク」では、暗号化通信などによる高いセキュリティレベルを確保し、個人情報の漏洩や不正アクセスを防止しています。さらに、セキュリティ保険を導入。お客様に満足いただける安心感を提供しています。
◆送金手数料について
個人の間では、支払う側もお金を受け取る側も送金手数料が無料。GIFT.OR.JPでのショッピングの際のお振込にかかる送金手数料も、一切かかりません。
◆口座開設について
わざわざ窓口へ足を運ばなくても、簡単に口座を開設できます。ネット専業銀行ですからいつでもご都合のいいときにご利用になれます。
◆口座維持費について
口座維持手数料は無料ですので、ネット上の「おサイフ」感覚でお使いいただくとネットショッピングがもっと楽しくもっと便利になります。
メニューへ ■ジャパンネット銀行(JNB)
 ジャパンネットバンクとも呼ばれますが、正式呼称はジャパンネット銀行です。オンラインショッピングの決済等に頻繁に推奨・指定される、有名な日本初のインターネット専業銀行(インターネットバンキング)です。
ネットバンク振込とは、インターネットでお店の指定口座に代金を振り込むことです。※ただし、ネットバンク加入者が対象となります。ジャパンネットバンクの場合、手数料は52円とおトクです。
■他の銀行との主な違い
・振込手数料が安い
・口座維持手数料がかかる
・ATM利用手数料がかかる(お引出しの場合のみ)
振込専用の口座にする分には口座維持手数料の105円/月で済みますので、ネットショッピング等で振込をすることが多い方には振込手数料が安く、24時間いつでも振込ができるので便利です。
■口座維持手数料 105円/月(消費税含)
以下の条件を、どれか1つでも満たせば無料になります。
●前月中の預金平均残高(普通預金+定期預金)が10万円以上の場合
 平均残高は毎日の最終残高の平均です。
 計算方法:(1日の最終残高+2日の最終残高+……+月末の最終残高)÷月間の総日数
●前月中の口座への振込入金金額の合計が3万円以上の場合
●前月中の口座への振込入金回数が2回以上の場合
●前月中の口座からの振込利用回数が2回以上の場合
●ローンカードを持っている場合
上の条件に当てはまらない場合は月105円の口座維持手数料がかかります。
■ATM利用手数料
入金は無料
出金は月1回無料(2回目以降は1回につき157円)
※いくつかの条件があり、その条件の1つでも満たした場合、ATM引出無料回数が増えます。
詳しくは下記■手数料比較、またはジャパンネットバンクのホームページをご覧ください
■利用可能なATM
三井住友銀行のATM
am/pmに設置のATM(@BANK)
・コンビニATMのE-net
■口座開設手順
(1)インターネットからジャパンネットバンクのホームページから申し込みをします。
(2)ジャパンネットバンクから申込書が送られてきます。
(3)申し込み用紙に署名・捺印して郵送します。
(4)キャッシュカード・IDカードが送られてきます。
(5)パスワード・暗証番号を変更して口座が使えるようになります。
■振込手数料
お取り引き 振込金額 同じ銀行へ 他の銀行へ
インターネット
(i-mode)からの振込
3万円未満 52円
(i-modeなら10円)
168円
3万円以上
1,000万円以下
262円
メニューへ ■比較掲載銀行
名称 所在地
(株)ジャパンネット銀行 東京都新宿区西新宿2-1-1
イーバンク銀行(株) 〒100-0011東京都千代田区内幸町1-1-7 大和生命ビル
ソニー銀行(株) 東京都港区南麻布1-6-18
(株)アイワイバンク銀行 東京都千代田区丸の内1-6-1 丸の内センタービルディング
スルガ銀行ソフトバンク支店 〒411-8689静岡県駿東郡長泉町スルガ平500 スルガ平本部メインビル4F
UFJ銀行インターネット支店 〒154-0004東京都世田谷区太子堂4-1-1
みずほ銀行エムタウン支店 〒221-0031神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-32
メニューへ ■取り扱い商品比較
銀行名 普通預金 定期預金 貯蓄預金 外貨預金 投資信託  ローン
ジャパンネット銀行
イーバンク銀行
ソニー銀行
アイワイバンク銀行
スルガ銀行ソフトバンク支店
UFJ銀行インターネット支店
みずほ銀行エムタウン支店
メニューへ ■金利比較
銀行名 普通預金 定期6ヶ月
定期1年 定期3年 ローン
100万円以下 100万円以上
ジャパンネット銀行 0.050% 0.07% 0.10% 0.15% 0.30% 8.50〜15.00%
イーバンク銀行 0.100%
ソニー銀行 0.050% 1.778〜6.50%
アイワイバンク銀行 0.050%
スルガ銀行ソフトバンク支店 0.002% 0.02% 0.20% 0.10% 0.10% 6.70〜18.00%
UFJ銀行インターネット支店 0.003% 0.04% 0.05% 0.10% 0.10% 2.20〜13.875%
みずほ銀行エムタウン支店 0.001% 0.05% 0.06% 0.10% 0.10% 1.55〜7.50%
メニューへ ■手数料比較
銀行名 口座維持手数料 振り込み手数料 ATM利用手数料
自行宛て 他行宛て
ジャパンネット銀行 105/月
・前月預金残高10万円以上
・前月入金合計3万円以上
・前月入金回数2回以上
・前月利用回数2回以上
・ローン契約
 上記条件を満たす場合無料
52
10(i-mode)
168/262 157(1回/月無料)
口座利用状況に応じて最大6回/月無料
イーバンク銀行 無料 無料 294
りそな銀行本人
口座向け出金は
無料
294
りそな銀行本人口座向けは無料
ソニー銀行 無料 無料 210 無料(引出5回目から105/回)
アイワイバンク銀行 取引明細の確認
・インターネットのみ→無料
・郵送のみ→105/月
 口座開設月とその後の6ヶ月まで無料
 前月預金平均残高10万円以上で無料
・両方→315/月
52/105 210/420 入金 7:00〜19:00無料
19:00〜7:00 315(3回/月無料)
出金 7:00〜19:00無料
19:00〜7:00 105
スルガ銀行ソフトバンク支店 無料 無料 210/325/420 口座開設から3ヶ月間 無料
(条件を満たせばその後も無料)
105/210
UFJ銀行インターネット支店 315/月
・月末お預かり資産残高10万円以上
・住宅ローン残高あり
 どちらかの条件を満たす場合、無料
無料
他支店105/210
(優遇無料)
210/315
(優遇105/157)
自行ATM無料 平日8:45〜18:00
土曜8:45〜14:00
それ以外 105(3回/月無料)
他行ATM 52/105/157/210
みずほ銀行エムタウン支店 315/月
・月中取引残高10万円以上
 満25歳以下は1万円以上
・月末時点で外貨預金・投資信託いずれかの
 残高がある
どちらかの条件を満たす場合、無料
無料
他支店105/210
210/315 自行ATM 無料
他行ATM 105/210
メニューへ ■宅配業者リンク
日本通運(ペリカン便)
  ペリカン便料金表
王子運送
佐川急便
  佐川急便料金検索システム
西濃運輸 代引手数料 \300〜
トナミ運輸(パンサー宅配便)
名鉄運輸
  こぐまの名鉄宅配便
ヤマト運輸
  ヤマトコレクトサービス
  ヤマト宅配便運賃一覧表
エスラインギフ
新潟運輸
飛騨運輸

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