仕事と心(パート3)

精神レベルを保育園児まで落とせば、アイツに何言ったってしょうがないってことになり、やりたい放題できる。

自分の殻

自分の殻は早い段階で破った方がよい。少なくとも、小学生か中学生までには殻を破っとかないと、大人になった時に、人の忠告や迷惑かけているのを注意されても聞かない人間になってしまう。

また、大人になってから殻を破ると莫大な情報が一気に心に入ってくることになり、対処しきれなくなる。大人になればなるほど、殻を破るのは難しくなる。

本人に莫大な情報が入ってきても大丈夫な環境を与えることが一つの解決策だ。

人の邪魔をするとどうなるか

人の邪魔をすると救える命が救えなくなる。

例えば、健康な人が海に行って、誰かに妬まれたとする。すると、妬まれた人はある程度健康ではなくなる。もしかすると、頭が働かなくなる可能性もある。

そんな時に、誰かが溺れたら、助けに行かなければならないのにベストが出せない事になる。声や行動、さらには頭まで鈍ってしまったら、助かったはずの命が助からないってことになる。

だからこそ、人の邪魔をしてはならないのだ。

命の重さをさんざん教えといて、人の邪魔を平気でする奴がこの世の中にはたくさんいる。

命はそんなに軽いんですか?

精神加害者について

精神加害者とは人をうつ病にさせたり、統合失調症にする人のことである。

こういう人は命の重さを軽んじている。

人の精神を追い込むと、どうなるかぐらいわかるだろ。

精神を崩され、それが何日も続き、しかも精神加害者をほったらかしにすると、死を考えるのは間違いない。

医者にしてもそうだ。命を扱う仕事をしていながら、精神加害者をほったらかしにしている。

命はそんなに軽いんですか?

社会的地位乱用

学校の先生に対して、「息子がお世話になってます」じゃねーよ。

「うちの子が迫害されてます、どうか辞めてください」だろ。