親と子(パート2)

親が悪い場合、親からの必然性で生きるのはどうだろか。

もし、親からの必然性で悩んだり、嫌だったりするなら、神様を親にしてはどうか。

親から虐待された場合

親から虐待された場合、親に反抗しても、親に何を言っても意味はない。

親の親を否定しないと始まらない。ここで恐れてはならない。本当に、親の親が完璧だったかどうか、もし完璧なら、それは神様だが、神様は子供を虐待したりはしない。

手におえない人間

およそ、手におえない人間は、その人に何を言っても意味はないし、変わることはない。一時的に反省することはあっても、また、元に戻る。

そういう場合、その人の親を否定することだ。

子供は親を映す鏡である。

お亡くなりになった人

お亡くなりになった人を正しく判断しなければならない、恐れてはならない。

仕事と心(パート2)

楽して金儲けする人は、誰かをクビにしたり、誰かがクビになるのが楽しみで生きている。