神を殺すために産まれてきている。
悪魔は最初から人殺しであって、真理をよりどころとしていない。
10分の10の人の心とは「人を救う心」
どうすれば、その心になれるかというと、第一を守っていればそのうちなれます。
本意は自然、不本意は十字架で対応できる。
「十字架が目的」で不本意は全て、本意にできる。
十字架は無意味な忍耐である。
よって、罪は無駄なものである。
十字架で無意味に神を愛することになる。
子供には第一の掟を教えるべし。
まず、親が守らないと意味がない。
第一の掟とは「心を尽くして、精神を尽くして、力を尽くしてあなたの神である主を愛しなさい(申命記6:5)」である。