生きる上で必要な二つの原理は「自然と十字架」よりも「第一」と「十字架が目的」の方がいいかも。
救いの反対は殺しです。
十字架を手放してはいけません。
第一を手放してはいけません。
第一を守るには「真理のためには自分はどうなってもいい」という覚悟が必要です。
隣人愛を完璧に守るには第一を完璧に守らなければなりません。それから、敵を愛しなさいも守らなければなりません。
< 前のページ | メニュー | 次のページ >
15/18