「第一」と「十字架が目的」

生きる上で必要な二つの原理は「自然と十字架」よりも「第一」と「十字架が目的」の方がいいかも。

救いの反対

救いの反対は殺しです。

完徳の道

十字架を手放してはいけません。

第一を手放してはいけません。

第一を守るには…

第一を守るには「真理のためには自分はどうなってもいい」という覚悟が必要です。

隣人愛を守るには…

隣人愛を完璧に守るには第一を完璧に守らなければなりません。それから、敵を愛しなさいも守らなければなりません。