『映画感想(実写)』
・さて、見所は部長だと思いつつもごく最近乾さんにすっころんだので、とても楽しみに映画が始まります
(以下、どうしようもなくネタバレな自分の覚え書き)
・飛行機から始まり。
・電車の中でヒロインが小さくなっています。
・やはり佐々部さんから始まるのは定番か。
・でもキャラ解説は主人公くらいしかありません。
・全体を通して言えることですが、原作読んでないと無理。
・いや、いいのかもしれませんが。
・逆にキャラのあくを弱くして誰でも見られるようにしてあるのかも知れませんが。
・でも、そもそもアクの強さが醍醐味だからなあ…。
・凄いと思ったのが、ストーリーの収束っぷり。
・削りに削って綺麗にまとめてありました。
・ただちょっーと展開速かったかな、って。
・実際は「ヤバイくらいもの凄く速い」のに、それが「ちょっと」になっているんだから、見事なまとめ方でした。
・2時間。
・2時間で頂上対決まで、18巻まで、4年分です。
・しかも1時間すぎた頃に、氷帝のD1。
・最初の1時間が15巻分です。
・本当に凄い…。
・濃かった、その1時間。
・「まだあと1時間近くも!?」
・と言うくらい濃い。
・で、佐々部さんと試合。
・ボール速っ!!
・あー…なんか地球壊せそう。
・リョーマの声、いいですね。
・目つきも悪くていい。
・全体的に性格の悪さが漂っていて魅力的です。
・ここまで反抗的なのが、リョーマの魅力ですね。
・青学の先輩達との反目、よかったー…。
・以前ちょっと書いた通りの、一巻の時点で私が期待していた展開だった。
・今になってみられるとは……。感涙。
・で、佐々部さんとの試合が終わっていきなり場面は青学に。
・てかなにあの苔生した校舎。
・しかも洋風。
・立海の間違いじゃないのか? と目を見張る。
・道場破り風にリョーマが登場。
・あ、かおるさんだ。バンダナが和風。堀尾くん(らしき人)もいる。
・「待てチビ。名前は?」
・全体的に海堂はキーパーソン。リョーマととことん対立。
・「お前が噂の転校生、越後屋か?」
・声、押さえ気味。
・やはりミュとは基本が違う。
・うわ、仲悪い。最高。
・ガンつけ合い。
・いきなり試合することになりました。もうやっちゃうのかー。
・ツイスト怖い。速い。キレよすぎ。
・やーこの映画面白いよ。
・桃城が金網の外から試合を発見。「面白そうじゃん」
・そしてレギュラー登場。
・乾がいきなり緑の液体を飲んでいます。素敵。
・全体的に、レギュラーはひとくくり。
・個人を紹介してる暇ないですこの2時間。
・必要なのは、予習。(というか、復習)(特に氷帝戦、あと手塚史とリョーマ史)
・大石のムーンボレーっぽい仕草でスネイク。
・いま、コートにヒビ入った…。
・あと火花も散ってる。
・ボール、煙だしてるし。
・でもそれも自然に見られます。
・ああ…乾(小さくて)可愛い。
・きた! 足から来た!
・手塚。
・あなた後ろ姿が別格です、明らかに。
・肩幅あるなー。大きい。
・「そこまでだ」
「え?」
・海堂に「グラウンド20週」 「40週」
・インフレ早いよ手塚………。倍になるのに一瞬の間もなかったよ(笑)。
・練習の指示をする手塚。饒舌。
・声音がどうもいつもより優しげ? 何か深み。
・「あんた部長? 入部ヨロシクとりあえず来週から」
・「まず入部届けを持ってこい」
・いかにも生意気げにリョーマ。
・動じない手塚。
・寺。
・南次郎さん。
・足で鐘は定番。
・「あんなテニス部に入れるために俺を呼んだワケじゃないよね母さん呆れてた」
・どうも、越前家のホームグラウンドは米国で、母はそちらに在住。父親は放浪して日本にリョーマを呼び寄せた模様。
・南次郎さんすごくいい。
・おちゃらけが仕草からわかる。
・ぶち倒されるリョーマ
・こんなに立派に倒れてるリョーマ見たの、跡部戦くらいだよ。
・「まだまだだねぇえ↑」
・特徴的な言い方。
・檜風呂。温泉グッズ。
・もぐるー→うわいつ入ったんだよオヤジッ!
・リョーマ可愛い…。
・部室。狭い。ごみごみ。
・乾の調査結果。得意げに披露。ここ作戦会議っぽい雰囲気でいい。
・越前リョーマ。全米ジュニア選手権四連覇。
・「え? 負けなし? すっげーじゃん!」<菊丸
・「8歳からな」
・…………8歳からですか…そう言えばそうですね、原作でも。それヤバくない(笑)?
・私服ジャージ可愛いー。<乾
・竜崎先生。若い。そしてあの髪型。
・てゆーか、このポジションなら手塚の憧れの先生、でいけるよね。
・大石もいいなー。
・全キャラ出演を絞らなければならない故に、スミレちゃんのポジションは基本手塚に取って代わられていたため、あまり出て来ません。
・何か…この人達がごく普通の日常風景に混ざると、変。
・いや、頑張って混ぜてあって不自然ではなかったのですが。
・特に今回手塚が…何か言いたいんだけど上手く言えない。
・あえていうなら、手塚こそ外見が王子様っぽい。そんな感覚。
・リョーマは全然皆さんと仲良くする気ありません。
・噛み合わないレギュラー達。いい。
・後でなんとか結束するんだろうなあ…<今回のメインテーマ
・レギュラー決定ランキング戦。
・乾vsリョーマ
・セリフ「ボール二個分届かない」
・超早口で。
・今回、ボールが飛び交うスピードが速いから、みなさん悠長にセリフ言ってる暇がありません。
・たぶん、そういう意味では一番割を食ったのは跡部だな(笑)。
・レギュラージャージ(ビニル包装入り)
・てか、もうレギュラー決まったのか。展開早い。目が回りそう。
・制服の上から、いそいそとジャージを羽織って鏡の前で決めポーズ。へへ、という感じ。
・カッコつけてみるー→うわオヤジいつからいたんだよ!
・「何やってんだぁお前?」
・見られた…人生一番見られたくないシーンを一番見られたくない相手に見られた………。
・やれるもんならヤっちゃいたかっただろうな、リョーマ。
・地区予選会場。
・あーあーああ。何か今回違うと思ったら、画面に女の子が多いのです。(納得)
・華やかだ。
・青学が来た…とざわつく会場。
・手塚中央、左右にレギュラーが広がって、時代劇の討ち入り風景みたいに登場。行軍。
・このシーン。こんなに笑える構図だと思ったことはなかったんだが…でも面白。
・そして乾がちょっと悔しげに私服ジャージ(白)です。
・いま青木さんいた…?
・車。外車。勿論わかります、アレは跡部様の登場シーンです。
・やっぱ読者じゃないと無理だよこれ…。
・「あとべさまーv」
・声が黄色い女の子達。看板持ってたり、色々。
・ネクタイ柄あり。
・跡部だけ、シルクっぽく? 何か白柄シャツを来ているらしい。一人だけ長袖だとか。制服なのに特注か。
・きゃーきゃーきゃー → 指パチ → 沈黙 → 行くぞ → きゃーv
・黙るのは一瞬だけなのな。
・規律正しくてよし。
・てか、おかしいよやっぱり跡部という人とその環境(笑)。と、改めて思う。
・いや、あまりにもミュが自然すぎたから……。
・―――それはさておき、忍足細ーーー!?
・何あのもやしっ子。大好き。どうしよう大好き。弱そう…。
・どれだけひょろいかというと、がっくんよりも細いほどです。
・氷帝レギュラーは、うーん、今回の総括として言えば、跡部の奇行にツッコミを入れられるだけの力量はない感じです。その辺は諦め。
・正面から、運命の出会い。(運命言うな)
・「よぉ手塚」
・「跡部」
・近寄って左腕をわしっと掴む。<記憶違いか
・「なんの真似だ」
・「どーだぁ、今年の青学は」
・あれ? と手塚から離れる。
・「…おい人手不足で小学生借りて来たんじゃねーだろーな」
・ううん? とリョーマを覗き込む
・「アンタだれ?」
・む、オレサマを知らないのかよ、という感じ。
・一瞬の後に
・「可愛いじゃないか」
・可愛いのはあなたです。
・爽やかだなー跡部。
・何か語尾が濁るのがまたサバサバと。犬っぽいというか。
・ミュの跡部は日の下に持って来ちゃだめだなー、見ていて諦めがつきました。だって、青空の下の色香は手塚だけでもう十分って感じです。二人揃ったらヤバイこれ。
・色香か…。
・色香ですよ。ええ。完全に画面の華。
・「手塚、今日は見学させてもらうぞー」↑
・右上がりの語尾。
・跡部、芸達者だなー。
・出演校絞ってあるが故に、敵キャラに必要な要素を大部分を一人で引き受けなければならない環境だからなぁ。
(続きます)
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