| アフィリエイトのアクセスアップ |
|
| 1.検索エンジンに登録する |
|
日本にはたくさんの検索エンジンがありますが、アクセスアップに一番、効果があるのはYahoo!のカテゴリに登録されることです。Yahoo!はページ検索がメインになりましたが、カテゴリに登録されていると、順位があがります。またGoogleの表示順位にも影響します。しかし、これは審査がありよほど素晴らしい内容のサイトでなければ登録されることはありません。次に重要なのはGoogleです。これはGooやExcite、infoseekなど大手の検索エンジンに採用されているので、ここで上位表示されるとアクセス数は大幅に増えます。
GoogleやYahoo!のページ検索であるYST、msnサーチはロボットが自動的にウェブサイトを巡回し、サイト登録をしていくので、どんなサイトでも公開から約1ヶ月後くらいには自動的に登録されます。ただYahoo!のYSTは、なかなか登録されないこともあります。
その他にも企業や個人が運営しているたくさん検索エンジンがあります。これらはYahoo!やGoogleなどと違って、あまりアクセスアップを期待することはできません。しかしチリもつもれば山となるです。またSEOのバックリンクの対象となるサイトもあるので軽視できません。 |
| ※ SEOとは |
検索エンジン登録代行サービス
| サイト名 |
登録
エンジン数 |
費用 |
登録エンジン |
|
約2500 |
有料 |
主要検索エンジン、特定ジャンルなど |
| 一発太郎 |
約40 |
無料 |
主要検索エンジン、特定ジャンル、懸賞サイトなど |
サ−チ(検索)エンジン登録ガイド
|
|
| 2.アクセスランキング |
アクセスランキングとはホームページのアクセス数によってランキングを決め、ランキング上位のサイトから紹介していくシステムです。上位になるとページの上の方に表示されるだけでなく、サイト名なども大きく表示されるため、ランキングを訪れたユーザーがそれをクリックし、さらにアクセス数が増えるという仕組みです。
ランキングの型式は逆アクセスランキングとページビューランキングの2種類。逆アクセスランキングはランキングに参加しているサイトから、アクセスランキングサイトのバナーやテキストリンクをクリックした数でランキングの順位を決め表示します。ページビューランキングは参加サイトのトップページへのアクセス数でランキングの順位を決める仕組みです。どちらにしても上位に表示されると人気サイトということで、かなりアクセスアップが期待できます。 |
|
|
|
| 3.相互リンク |
| 相互リンクを申し込む場合は自分のサイトと同じ内容のサイトに申し込むことです。この方がアクセス数が多くなります。また、やみくもに申し込みをするのではなく、自分のサイトよりアクセス数の多い、人気サイトに申し込みましょう。相互リンクのコーナーも大事なコンテンツのひとつです。あまり内容の無いサイトをリンクしているとかえって自分のサイトのイメージダウンになり、アクセスダウンを招くこともあります。 |
|
|
| 4.WEBリング |
| 相互リンクの考え方を進化させたのがWEBリングです。進化したといってもけっこう昔からあります。ただ、いろいろなアクセスアップ方法の出現により以前より効果は減ってきました。 |
| WEBリングジャパン |
|
| 5.トラフィック・エクスチェンジ |
これも相互リンクの進化型かもしれません。これはメンバー同士でお互いのホームページを見せあうというもので、他の参加メンバーのホームページを訪問するとポイントが増え、その結果として自分のホームページもより多くのメンバーから見てもらえ、アクセス数も増えるというものです。
「お小遣いサイト」のアクセス数が多いのは、ほとんどがこのトラフィック・エクスチェンジのおかげです。複数のトラフィック・エクスチェンジを使ったりすれば簡単に1日に1000アクセスは達成できてしまいます。
ただ、トラフィック・エクスチェンジに参加しているサイトのほとんどが「お小遣いサイト」のため、アクセスカウンターの数は増えても直接収入には結びつかないことが多いようです。 |
|
|
|
| 6.バナー・エクスチェンジ |
| これもトラフィック・エクスチェンジと同じようなシステムです。メンバー同士でお互いのホームページのバナーやテキスト広告を表示して宣伝しあうというものです。トラフィック・エクスチェンジよりアクセス数は減りますが、アクセスアップには効果があります。 |
|
|
|