古 典 常 識 ー現代仮名遣いの50音順ー


網代(あじろ) 網代車(あじろぐるま) 阿闍梨(あざり) 東歌(あずまうた) 遊び(あそび)
朝臣(あそん) 尼そぎ(あまそぎ) 有明の月(ありあけのつき)

家刀自(いえとうじ) 衣冠(いかん) 十六夜(いざよい) 十六夜日記(いざよいにっき) 伊勢物語(いせものがたり)
居待月(いまちづき) 妹(いも) 入相(いりあい) 院(いん)

初冠(ういこうぶり) 卯月(うづき) 歌合(うたあわせ) 内裏(うち) 午(うま)
雲客(うんかく)

烏帽子(えぼし)

逢坂の関(おうさかのせき) 逢瀬(おうせ) 大鏡(おおかがみ) 大傘(おおがさ) 大殿油(おおとなぶら)
翁(おきな) 行(おこない) 大臣(おとど) 表八句(おもてはっく) 下りゐる(おりいる)
御衣(おんぞ) 陰陽師(おんようじ)

懐風藻(かいふうそう) 垣間見(かいまみ) 方違え(かたたがえ) 帷子(かたびら) 方塞がり(かたふさがり)
徒歩(かち) 髪上げ(かみあげ) 神無月(かみなづき) 賀茂祭(かものまつり) 通ふ(かよう)
狩衣(かりぎぬ) 乾飯(かれいい) 土器(かわらけ) 管弦の遊び(かんげんのあそび) 上達部(かんだちめ)
元旦(がんたん) 関白(かんぱく) 灌仏会(かんぶつえ)

祇園御霊会(ぎおんごりょうえ) 后(きさき) 如月(きさらぎ) 北の方(きたのかた) 几帳(きちょう)
後朝(きぬぎぬ) 後朝の文(きぬぎぬのふみ) 行幸(ぎょうこう) 脇息(きょうそく) 金槐和歌集(きんかいわかしゅう)
公達(きんだち)

医師(くすし) 口伝(くでん)

気色(けしき) 検非違使(けびいし) 煙(けぶり) 下掾iげろう) 験者(げんざ)
源氏物語(げんじものがたり)

更衣(こうい) 後宮(こうきゅう) 格子(こうし) 庚申(こうしん) 小袿(こうちぎ)
古今和歌集(こきんわかしゅう) 国司(こくし) 極楽浄土(ごくらくじょうど) 古事記(こじき) 小柴垣(こしばがき)
後世(ごせ) 後撰和歌集(ごせんわかしゅう) 去年(こぞ) 琴(こと) 言忌み(こといみ)
小望月(こもちづき)

斎宮(さいぐう) 西方(さいほう) 才(ざえ) 前駆(さき) 防人(さきもり)
作文(さくもん) 桟敷(さじき) 指貫(さしぬき) 三船の才(さんせんのさい) 参内(さんだい)

式神(しきがみ) 地下(じげ) 紙燭(しそく) 下簾(しもすだれ) 蔀(しとみ)
治部卿(じぶきょう) 持仏(じぶつ) 新発意(しぼち) 除目(じもく) 下仕への女(しもづかえのおんな)
十一月(しもつき) 入内(じゅだい) 出家(しゅっけ) 消息(しょうそこ) 相国(しょうこく)
除夜(じょや) 白河の関(しらかわのせき) 白拍子(しらびょうし) 十三夜月(じゅうさんや) 上巳(じょうし)
新月(しんげつ) 神祇官(じんぎかん) 新古今和歌集(しんこきんわかしゅう) 人日(じんじつ)

透垣(すいがい) 随身(ずいじん) 末の七日(すえのなぬか) 簀垣(すがき) 宿世(すくせ)
修行者(すぎょうざ) 朱雀門(すざくもん) 炭櫃(すびつ) 墨染めの衣(すみぞめのころも) 住吉大社(すみよしたいしゃ)
受領(ずりょう)

背(せ) 青海波(せいがいは) 節会(せちえ) 雪月花(せつげっか) 摂政(せっしょう)
節分(せつぶん) 前栽(せんざい) 宣旨(せんじ) 洗髪(せんぱつ)

雑色(ぞうしき) 僧都(そうず) 束帯(そくたい) 帥(そち)

対(たい) 大納言(だいなごん) 鷹狩り(たかがり) 滝口(たきぐち) 竹取物語(たけとりものがたり)
大宰府(だざいふ) 太政官(だじょうかん) 立待月(たちまちづき) 東南(たつみ) 立蔀(たてじとみ)
畳紙(たとうがみ) 端午(たんご)

仲秋の名月(ちゅうしゅうのめいげつ) 長恨歌(ちょうごんか) 重陽(ちょうよう)

築地(ついじ) 朔日(ついたち) 追な(ついな) 晦日(つごもり) 土御門(つちみかど)
局(つぼね) 妻戸(つまど) 妻問婚(つまどいこん) 徒然草(つれづれぐさ)

剃髪(ていはつ) 手紙(てがみ) 手習い(てならい) 天竺(てんじく) 殿上(てんじょう)
殿上人(てんじょうびと) 殿上童(てんじょうわらわ) 天人の五衰(てんにんのごすい)

春宮(とうぐう) 道祖神(どうそじん) 頭中将(とうのちゅうじょう) 所顕し(ところあらわし) 舎人(とねり)
宿直(とのい) 主殿司(とのもづかさ) 豊明節会(とよあかりのせちえ) 鳥部山(とりべやま)

九月(ながつき) 中の七日(なかのなぬか)

新嘗祭(にいなめまつり) 日本書紀(にほんしょき) 女御(にょうご) 女房(にょうぼう) 仁和寺(にんなじ)

子の日の遊び(ねのひのあそび) 涅槃会(ねはんえ) 寝待月(ねまちづき) 念誦(ねんず)

直衣(のうし) 祝詞(のりと) 野分(のわき)

博士(はかせ) 袴着(はかまぎ) 初の七日(はじめのなぬか) 花(はな)

火桶(ひおけ) 聖(ひじり) 直垂(ひたたれ) 単衣(ひとえ) 百鬼夜行(ひゃっきやぎょう)
昼の御座(ひるのござ)

更待月(ふけまちづき) 伏籠(ふせご) 風土記(ふどき) 振り分け髪(ふりわけがみ)

平家物語(へいけものがたり)

北面(ほくめん) 発心集(ほっしんしゅう)

枕草子(まくらのそうし) 祭(まつり) 政(まつりごと) 鞠(まり) 万葉集(まんようしゅう)

三日月(みかづき) 帝(みかど) 三十日(みそか) 御簾(みす) 御随身(みずいじん)
総角(みずら) 陸奥国(みちのくに) 六月(みなづき) 冥加(みょうが) 御息所(みやすどころ)

無常(むじょう) 睦月(むつき) 無名草子(むみょうぞうし)

乳母(めのと) 乳母子(めのとご) 女の童(めのわらわ)

裳(も) 裳着(もぎ) 物合(ものあわせ) 物忌(ものいみ) もの越し(ものこし)
物怪(もののけ) 唐土(もろこし)

胡?(やなぐい) 山(やま) 弥生(やよい) 遣水(やりみず)

夢(ゆめ) 夢解き(ゆめとき)

梁塵秘抄(りょうじんひしょう)

連子(れんじ)

和漢朗詠集(わかんろうえいしゅう) 童女(わらわ)


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