ネコ娘 同人誌集 @

同人誌の主なキーワードはネコの「発情期」と媚薬代わりの「マタタビ」です。中身は表紙とあらすじで妄想して下さい。


妖怪「いやみ」のエロガスを吸ってすっかり欲情してしまったネコ娘、
ゲゲゲハウスの鬼太郎にもヒョウタンに詰めたエロガスを吸わせ、
二人はHを始めてしまいます。さらに目玉親父もガスを吸ってしまい、
Hに参加。3Pていうか大変な事に…
発情期を迎えたネコ娘、自分で慰めているところにねずみ男が登場。
ねずみ男はネコ娘の性欲に追い打ちをかけるようにマタタビを嗅がせ、
そして前と後の秘部にも塗り付ける。「もう誰でもいい」…自制心崩壊。
ねずみ男に紹介されたバイト、それは「ハメ撮りコスプレ」のモデル。
マタタビエキス入りとは知らずにドリンクを飲んだネコ娘は発情して
しまいます。さらにそれを全身に塗られ、もはや客のなされるがままに…
一反木綿がねずみ男に金を払い夢を叶える。その夢とはネコ娘の
フンドシになる事。ネコ娘はねずみ男に「うめぇ棒マタタビ味」を食べさせられ
放心状態。その隙に一反木綿は夢を叶えるがそれだけでは終わらなかった。
目玉親父を外出させたネコ娘。その後ゲゲゲハウスで昼寝中の鬼太郎を
元気付けるため「え、えっち、しよっか…?」と告げる。
その後激しく繰り広げられるHのフルコース。
人間の男二人にレイプされるネコ娘。大人に成長した夢子ちゃんも登場
するが、実はこの男達は夢子のさしがね。ヒロイン気取りのネコ娘への
嫉妬心によって、夢子は「妖怪夢子」に変わってしまっていた…

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