

「随分と楽しそうだな、桃城よ」
「氷帝学園…跡部さんか(って相変わらず小っちゃいなーあれでマジ手塚部長と同じくらい強いのか?)」
「コラそこ今何考えたーッ!!」 ←インサイト発動中
「お前が例の青学一年レギュラーか」<跡部
「あの山吹中の怪物、亜久津を倒したらしーぜ」<宍戸
「えっ。あのチビが?」<岳人
「怪物亜久津も――――」<忍足
「てか、アンタんところの部長もチビじゃん」<リョ
「……………」
「…………(こいつ一丁前に氷帝学園最大の禁句を…)」
「岳人! テメェ後でグラウンド20周」
「えー?? 俺なのかよ? ひっでー跡部」
「大丈夫だ、漏れなく忍足も付けといてやる」
「…巻き添えかい。岳人、余計な単語出さんといて」<でも巻き添えになってあげる忍足
「う…。ご、ごめん侑士」
「まだまだだね…」

「神尾とか言ったな。テメーんとこにはやられたぜ」
「知り合い? アキラ」
「いーや。知らねーなあ、どこの一年生だか」
「こいコラちょっと待てそこのリズム音痴」
「んだと、このチビ。誰が音痴だ」 →このままカラオケ勝負へ
「ふん、跡部か。相変わらず背が伸びないな」<真田
「はい、跡部。アメあげるー」<幸村
「跡部、牛乳は毎日2本までにしておいた方がいい。腹をこわすぞ」<柳
「この腹黒三人集がーっ(怒)!」 <真田は悪気はないと思うよ



※手塚あたりに見られて逆ギレしてればいいな…