【25年後設定資料集】
※それぞれ結婚して、それぞれ子供が居ます。
※ちなみに、親同士は最高に仲がいいです。
※許せる方だけどうぞ。
【年表(跡部の年齢が基準、標準季節は夏)】
14 頂上対決
15 跡部:氷帝学園高等部へ進学 手塚:青春学園高等部へ進学
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17 跡部:生徒会の関係で彼女と付き合う。
18 手塚:プロに。跡部:海外留学
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22 手塚:結婚
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24 跡部:結婚
25 朋美0才
26 悠子0才
27 国章0才
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30 手塚:たぶんこの頃引退。故障か。
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【手塚国光(40)】
高校卒業後、プロテニスプレイヤーに。
その後、医療関係で知り合った一つ年上の奥さんと結婚。
跡部曰く「ベタな出会いをしてベタな恋愛をして結婚した」らしい。
娘一人。息子一人。
引退後は、コーチとして選手について各地を回る日々。
あまり日本にいない。
娘や息子と会話をしたいが、どうすればいいかわからないという
中学時代と同じような悩みを負っている。
大石(医者)とずっと親友。
・手塚国光 → 跡部景吾
数少ない友人の一人。
中学卒業以来、わりと仲良くやってきた。
今は主に海外で会うことが多い。
未だに(跡部の)テニスの腕が落ちていないことが嬉しい。
・手塚国光 → 跡部真奈実
跡部の奥さん。
高校時代からひたすら喧嘩をしていたのを知っている。
「あの跡部が恐妻家だとはなぁ…」と高校の頃から思っていた。
そのことを数年後の結婚式直前に言ったら殴られた。
・手塚国光 → 跡部悠子
跡部家の跡取り娘。
跡部と顔が同じ。
小さい頃会ったとき、母親の後ろに隠れてしまったので
頭をなでられなかった思い出がある。
というか、自宅の息子も娘も最近は頭をなでるどころか
まともに会話できない。(してくれない)
反抗期なんて…。
(違う。父親が口下手なんだ)
【手塚里枝(41)】
名前なくてもいいですが。
おっとり系。ときどきうっかり。(そんなストライクゾーンをぶちあてなくても…と言われた)
手塚の意を汲んでくれるので大変助かる。
要するに大石タイプで天然。
いまは動物病院でパート。
子供二人は、おじいさんおばあさんが結構面倒を見ている。
手塚国光は基本動物と相性が悪い(好きだけど向こうからは好かれない)ので
奥さんが羨ましい。
・手塚里枝 → 跡部景吾
旦那の数少ない友達。
格好いい人ですね。
・手塚里枝 → 跡部真奈実
旦那の友達の奥さん。
ママ友。
格好いい人ですね。(あれ?)
・手塚里枝 → 跡部悠子
娘の友達。
可愛い子。
ぜひうちに遊びに来てね。
【手塚朋美(15)】
娘。中三。(ともみ)
黒髪ストレート長髪。(切ってしまうけど)
曾祖父の影響で柔道をやっていて、弟より強い。
跡部悠子と幼なじみ。大好き。
理知的な美人。一見、しとやかそうにみえるが演出込み。
まあ、父親系統の顔。
誰に一番似ているかと言えば手塚彩菜さん。
二面性がありちょっと小賢しいところは手塚国光似。(このサイトは手塚をなんだと…)
ブラコン。ただし、弟には厳しい。
女子柔道部部長。兼生徒会長。
学校では、当然の如く女生徒にもてる。
・手塚朋美 → 跡部景吾
父の友人。
友人の父。
気に入ってもらっているし、気に入られて損はないと思っている。
仕事が出来る人は嫌いじゃない。どんなに派手でも。
・手塚朋美 → 跡部真奈実
母と一緒によく会っている。
何か、自分と似たようなタイプのような気が…。
なので好き。
・手塚朋美 → 跡部悠子
幼なじみ。仲良し。
大好き。特に(良い意味で)箱入りなところが。
幼稚舎は一緒の学校だった。
なので中等部から青学なのが、ちょっと気に入らない。
ひそかにその八つ当たりを受ける父。
「うちの弟なんてどうかしら? そこそこいい素材だと思うんだけどな」
とは、まだ言わない。
【手塚国章(13)】
息子。中一。(くにあき)
外見は父親より少し柔和。
性格は父親よりだいぶくだけている。
天才肌だが器用貧乏。
父親ほど熱血になれない自分に少しコンプレックス。
てゆーか、あの父親越えられねえ。
ので、越えない。
そういうスタンス。
テニスは強いが、プロになりたいとは思っていない。
父親には基礎しか教わってないし、教わりたいわけでもない。
千石充という悪友がいる。
姉は渡さない!
要するにシスコン。
・手塚国章 → 跡部景吾
会ったことはあるらしいが、忘れた。
父親の友人、というより悠子さんの父、というイメージ。
時々食卓の会話に登るが、基本興味はない。
後々、コートで打ち合ったときに「つまんねーテニスするなぁ。手塚のくせに」といわれて結構カチンときたり。
そこからは、そこからのお話。
・手塚国章 → 跡部真奈実
悠子さんのお母さん。
母と一緒によく会っている。
悠子さんとあまり似てないね。
・手塚国章 → 跡部悠子
姉の友人。
明るい美人。テニス強い。
姉より隙がある感じ。
ちょっと危なっかしい、かな。
※本サイトの推奨※
【堀田】
手塚家の柴犬(オス)。
>娘3才
「おとーさん、どうしていぬくんはほったってなまえなの?」
「それは…確か、そういう顔をしているから、だ」
>数年後
「ねえお母さん、堀田ってお父さんが名前付けたんでしょ? センス疑うわ」
「あら、違うのよ。それは跡部さんが子犬のこの子を見て「こいつ堀田って顔してるよな」って言ったからなのよ」
「………………ねぇ、お母さん。わたしと国章の名前……」
「それは曾おじいさまがつけたのよ〜」
「………………………」(娘の中で父親の株が下がった。マイナス10)(ちなみに跡部の株は別に下がらない)
【跡部景吾(40)】
高校卒業後、海外留学。
留学中に、同じく留学中の氷帝学園の同級生の奥さんと結婚。
手塚曰く「ずっと、「あいつの話はするな!」と怒っていたが、今思うと照れだったんだろうか」。
娘一人。溺愛。
しかし、娘からは非常に煙たがられている。「なんでだよ!?」
そんな40歳。
とても不惑の精神年齢ではない。
が、手塚も大人になったし跡部も大人になったので、手塚と跡部の間に喧嘩は一切ない。
気味が悪いほど仲がよい、ような。
跡部グループ若手経営者。そろそろ取締役。
・跡部景吾 → 手塚国光
手塚がプロになった後の全試合は人を派遣してでも記録済み。
それを評して娘は「ストーカー…?」と言う。
てゆーか、手塚が大好き。
手塚の奥さんと手塚の話で盛り上がり(すぎて)、横っ面をはたかれたことがある。
「余計なことを言うなっ///」
でもそれは喧嘩ではない。
・跡部景吾 → 手塚里枝
手塚の奥さん。
可愛い系。
天然同士が夫婦で大丈夫なのか、とちょっと思った。
・跡部景吾 → 手塚朋美
手塚の娘。
あの夫婦の娘にしては、なんて世渡り上手なんだろうなぁ。
息子が居たら、絶対に嫁にもらう。
・跡部景吾 → 手塚国章
手塚の息子。
「よかったなあ。父親に似てるの顔だけで。お前の父親中学の頃凄かったぞ」
「………はぁ。俺もそう思います」
後々のさらに後の話
「いくら手塚だろうがうちの娘はやらねぇ。………百歩譲って………いや譲らん」
【跡部真奈実(40)】
名前なくてもいいですが。
ピアニスト。基本家にいない。父親も基本家にいない。
なので親の立場が弱い跡部家。
同級生なので、跡部とは幼稚舎からの知り合い。
基本、跡部に興味はなかった。
高校の時、たまたま付き合ってみた。→相性悪っ
喧嘩三昧。でもなんとかやってみました。
そうです恋愛結婚です。
・跡部真奈実 → 手塚国光
旦那の数少ない友人。
すみません、いつもご迷惑をおかけしてます。
・跡部真奈実 → 手塚里枝
旦那の友達の奥さん。
ママ友。
すみません、いつもご迷惑をおかけしてます。
・跡部真奈実 → 手塚朋美
娘の友人。
なかなかしっかりしたお子さんですね。
娘のこといつもありがとう。(あれで結構うっかりなので)
・跡部真奈実 → 手塚国章
娘の友人。
あら、男の子もいいわね。うちの子にもなる?
【跡部悠子(14)】
娘。中三。髪の色は茶。(ゆうこ)
明るく元気。テニス部部長。
顧問のおじいさんと仲良し(榊太郎(67))。
恋愛指数ゼロ。箱入り。もててることに気が付かず。
庶民感覚を持ち合わせてはいるが、やはり根本はお嬢様。
父親の、派手でナルシストで金に物をいわせるところと才気を見せびらかすところが嫌い。(ほぼ全てだな)
母親は、あまり会えなくて寂しい。
我が家は離婚の危機だと常に思っている。
父親がテニスプレイヤーだったことも、手塚選手と知り合いなことも知らない。
自明の理なので誰も教えてくれなかった。
・跡部悠子 → 手塚国光
DVD全部見ました!
憧れの選手。
サイン欲しいなー。
朋美さんの父親だけど、記憶にある限り会ったことない。
・跡部悠子 → 手塚里枝
朋美さんの母。
遊びに行くとケーキ作ってくれます。
大好き。
・跡部悠子 → 手塚朋美。
幼なじみ。
見た目に反して武道家。強い…。
一緒にテニスやりたかったなあ。
中学から学校が違ってしまって寂しい。
青学に行きたいと言ったら、父親に反対されたのを未だに怒っている。
土日はよく遊びます。時々弟くんが付いてくる。
・跡部悠子 → 手塚国章
シスコンだよねー。(それだけ…!?)
あ、初恋の人の若い頃に似てる。 (要するに手塚国光に)
それはそうだよね。
でも、テニスはあたしより、まだ弱いかな?
※最大の障害は本人ということ※
これもいわゆる塚跡…と言ったら殴られるでしょうか。
少し、夢を見させてください。
というか、国光と景吾の二人についても、これで塚跡の延長線だと思っているのです(すみません)。
だって、公然といちゃつけるんだよ、40にして。
>>>>>>>その他の人々
【宍戸亮】
氷帝学園中等部教師。既婚。息子2人。
男子テニス部副顧問。
跡部とはたまに会う。
榊先生が、同僚兼上司。
「縁がいまだ切れねぇ…」
【榊太郎】
音楽教師。男女テニス部の顧問。
しかし、もう若くないので男子テニス部は基本的に宍戸に任せた。
テニス部内の通称、タロ爺。
若い女の子達にきゃいきゃい言われている。
氷帝学園理事兼任。
あと跡部も理事。時々、娘には内緒で会っている。
【樺地崇弘】
………詳細不明。
たぶん東京には居ない。
でもやっぱり跡部とのつきあいはある。
【大石秀一郎】
医者。
手塚の引退に自分が間に合わなかったことが悔やまれる。
まあそれはそれこれはこれ。
今でも手塚とは親友。
手塚の育てている選手の、医療面サポート。(あと精神面も)
【千石清純】
跡部の悪友。既婚。
息子2人。娘2人。
職業は…自称フリージャーナリスト、らしい。
跡部曰く「山師」。
多分金鉱の一つも掘り当てているだろうと。
【千石充(13)】
千石の長男。(みつる)
父親似。(あとは何をか言わんや)
中一にしては高身長。
友達の手塚国章より頭一つ分は高い。
二人は仲がよいが、国章の方は姉に対するガード発動中。
【南健太郎】
千石の親友。
元プロテニスプレイヤー。ダブルス?
だから多分、手塚ともつきあいがあるはず。
―――以上、できるかぎりの設定でした。
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