過去の更新履歴です

 

 

2009/09/19:

 

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2007/08/14:

2007/08/08:

 

2007/08/02:

  1. 転送履歴とショートカットに今後の Ambrosia アプリケーションとの互換性を持たせました。
  2. Leopard に対応しました。
  3. 自動アップデート機能を刷新しました。
  4. Dragster の Dock アイコンは、本当のファイル(または複数ファイル)をドラッグした場合のみ Dragster アプリケーションを起動するようになりました。
  5. 複数のファイルをローカルディスクに送付する際、保存ダイアログに“新規フォルダ”ボタンが表示されるようになりました。
  6. Dragster を終了する際に、実行中の転したすべて中止されるようになりました。
  7. ユーザから要求された情報を転送が表示している間は終了を受け付けないようになりました。
  8. サーバへの保存ダイアログでプロトコルを変更すると、移動する操作を指定した場合でも Dragster がコピーを実行してしまうバグを修正しました。
  9. Windows 共有では“ゲストとして接続”チェックボックスを表示しないようにしました。
  10. Windows 共有に対応していないサーバに、このプロトコルで接続する際の待ち時間を減らしました。これは“最適なもの”モードで最も顕著に現れます。
  11. インストーラが Finder を開き直すために、より確実な方法を採用しました。
  12. iDisk への接続を閉じてすぐさま再接続した場合に、Dragster が最後に使用したパスに戻れないバグを修正しました。
  13. ログイン項目にすでに Dragster Event Monitor が登録されている場合は追加せずに置き換えるようにしました

 

2007/07/12:

 

2007/06/27:

 

2007/06/21:

 

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2007/03/25:

 

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2006/11/12:

 

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2006/03/26:

 

2006/03/15:

 

2006/01/14:

 

2006/01/12:

  1. 選択されている入力装置が利用できない場合でも、デフォルトの入力装置に戻って録音作業が行われることはなくなりました。エラーメッセージが報告されます。
  2. ファイルの保存先を iTunes にした際は、iTunes 環境設定で「ライブラリへの追加時にファイルを“iTunes Music”フォルダにコピーする」が選択されていない場合でも必ず、録音をライブラリへ正しく保存するようになりました。
  3. ユーザが指定した“一時作業用ファイルの保存先”が削除された場合は、システムのテンポラリディレクトリが作業用スペースに使われるようになりました。
  4. 環境設定ダイアログを閉じた直後に入力装置を取り外した場合に、特定のマシンでまれな状況下で起きるクラッシュを修正しました。
  5. 入力装置のサンプルレートを WireTap が録音の前処理として変更することはなくなりました。ユーザは“Audio MIDI 設定”でこれを行う必要があります。このアプリケーションを起動するために“設定...”ボタンが追加されました。
  6. OS X 10.4.3 にアップデートすると、特定の(取りわけ USB オーディオコーデックとして表示される) USB 装置が WireTap Pro で正常に動作しない原因となる問題に対処しました。
  7. WireTap Pro は入力装置のサンプルレートが録音中に変更されても正しく対処するようになりました。
  1. iSeek は Dashboard からのすばやい検索を可能にする、MacOS X “Tiger”ウィジェットを装備しました。
  2. 環境設定の“検索サイト”ペインを刷新しました。
  3. 環境設定の“全般”ペインに「ウィジェットのみで使用する」モードを追加しました。
  4. その他のマイナーなバグ修正と改良を行いました。
(Dashboard ウィジェットが装備されたことで、それぞれお気に入りの検索サイトに設定したウィジェットをお好きな数だけ追加することができます。ショートカットキーでメニューバーの検索サイトを切り替えるか、専用のウィジェットを使うか、あるいは双方を併用するかはお好みのままです。:ポー太)

 

2006/01/01:

  1. 住所が記載されていない場合でも、一致したアドレスブック項目は検索結果にすべて表示されます。この場合、宛名に続いて「※住所が記載されていません※」という記述が挿入されます。
  2. ユーザが EasyEnvelopes を最小化したままでログアウトした場合でも、ゴミ箱に“救出された項目”フォルダが残されることはなくなりました。
  3. 国名の表示方法を改良しました。もしも差出人住所と宛先住所の両方がアドレスブックから取得されて、かつ、それらの国情報が異なる場合は双方とも国名として表示されます。それ以外の場合は、国名は表示されません。
  4. 極端に長い住所の扱いを改善するために、宛先および差出人住所の(ウィジェット上の)表示は 18ポイントまでに制限されます。裏面のフォントサンプルはこれまで通り実際のフォントサイズで表示されます。また、宛先住所の表示領域は幾分拡大されました。
  5. 新規に作成されたウィジェットがクリップボードの内容を参照しないというバグを修正しました。
  6. オランダ語の翻訳の中で表示に不具合のある文字列を短くしました。
  7. 例えばフォントパネルのような、一部のウインドウ内のポップアップメニューが正しく動作するようになりました。
  8. フォントカラーを選ぶために、カラーパネルの特定のコントロールを使うと発生するクラッシュを修正しました。
  9. ユーザがログアウトまたはシステム終了しても、ウィジェットの配置データはそれぞれ自分の最小化された状態を記憶するようになりました。
  10. セカンドモニタ上でもウィジェットを最小化することが可能になりました。

 

2005/12/25:

 

2005/11/13:

 

2005/11/03:

 

2005/10/24:

  1. マイクからの録音で、設定した通りの入力フォーマットが適用されない原因となり得る問題を修正しました。
  2. Jaguar 上で AAC、AIFF、または QuickTime ムービーファイル形式で保存する際に(自動保存でない場合)、名前を付けて保存ダイアログが 機能しない原因となったバグを修正しました。
  3. AppleScript を使って“録音開始”命令を出した際に起こることがあったクラッシュを修正しました。
  4. その他のバグを修正しました。完全なリストは“WireTap Pro notes.txt”を参照してください。

 

2005/10/18:

  1. 消印をクリックすることでウィジェットを最小化する機能を追加しました。これにより、EasyEnvelopes を使用していない時にダッシュボード画面のスペースを節約できます。
  2. 旧バージョンのアドレスブックを使って入力されたアドレスブックの住所を正しく認識/利用できない場合がある、一連のバグを修正しました。
  3. EasyEnvelopes ウィジェットは“ユニバーサル バイナリ”になりました。これは、PowerPC および Intel 双方にネイティブ対応していることを意味します。
  4. EasyEnvelopes が日本語の縦書きと横書き書式の両方で適切な体裁で印刷するように、封筒の日本語印刷への対応を向上しました。
  5. 繁体字中国語のローカライズと、中国語の独自書式での封筒印刷への対応を追加しました。
  6. 装飾フォントが切り取られないように差出人および宛先住所の周囲に余裕を設けました。
  7. スウェーデン語、オランダ語、そしてドイツ語のローカライズを追加しました。
  8. その他のバグ修正と改良。
(日本語環境での封筒印刷は実用的なレベルに達したと思いますが、いかがでしょう? 住所/名前のフォントサイズ比率や行揃えなど一部のカスタマイズはここを参照すれば可能です。:ポー太)

2005/10/02:

 

2005/09/29:

  1. 録音中に DVD プレーヤーで音飛びする問題を軽減するために、WireTap Pro によるエンコード作業スレッドの優先権を下げました。
  2. “無音部分を取り除く”機能を使用すると、録音作業の後処理で「録音時間が短すぎたので、何も録音されませんでした。」というエラーが起きることがありました。これは修正されました。
  3. Skype との未解決だった非互換性を解決しました。
  4. 録音作業の際に、デフォルトに指定されていない出力装置上のオーディオを消音することはなくなりました。
  5. “無音部分を取り除く”機能は完全な無音を期待通りに取り除きます。
  6. Mac OS X 10.2.8 (Jaguar) でのいくつもの問題を修正しました。
  7. iTunes への保存が期待通りに行われるようになりました。
  8. その他のバグを修正しました。完全なリストは“WireTap Pro notes.txt”を参照してください。

 

2005/09/18:

 

2005/08/23:

 

2005/08/20:

 

2005/08/18:

 

2005/08/17:

 

2005/08/14:

 

2005/08/05:

 


2005/08/04:

 

2005/07/24:

 

2005/07/17:

 

2005/07/10:

 

2005/05/25:

  1. 録音ファイルのサイズ規制を各フォーマットで実施するようになりました。
  2. 4 GB を超える作業用オーディオデータのバッファ(一時的な保存)が可能になりました。
  3. 録音作業中の CPU 使用量を減らしました。
  4. レベルメータはオーディオが過入力になっていることを表示するようになりました。
  5. ユーザのディレクトリがシンボリックリンクで指定されている場合、スケジュール化されたセッションが実行されない問題を修正しました。
  6. 特定のシステムで 10から 15分目くらいに起こることがあるクラッシュを修正しました。
  7. 繰り返しを設定したスケジュール録音での、特定の日時計算における問題を修正しました。
  8. 特定の言語環境で動作しているシステム上で、開始時間およびイベントの継続時間を iCal のスケジュールと同期する際の問題を修正しました。
  9. 装置の入力サンプルレートと、出力ファイルのそれとが極端に異なる場合に起きることがあるエラーを修正しました。
  10. “前後の無音部分を取り除く”機能を使用した後に録音作業の状態が悪化することがある問題に対処しました。
  11. 数多くのバグと問題に対処しました。

 

2005/06/29:

 

2005/06/28:

 

2005/06/19:

 

2005/06/05:

 

2005/06/01:

  1. Mac OS X 10.4(“Tiger”)との完全な互換性
  2. Snapz Pro X の“ムービー保存時の設定”で圧縮プログラム用の「設定...」ボタンをクリックしないと、録音にオーディオおよび/またはマイクロフォントラックが含まれない原因となるバグを修正しました。
  3. 特定のマシン上の非常に限定された状況において、録音開始後 10分過ぎでムービーの音声が断続的に途切れる、あるいは同期がずれる原因となる AmbrosiaAudioSupport のバグに対処しました。
  4. Tiger 上のキャプチャでウインドウの枠(境界線)をわずかに見にくくする原因となるバグを修正しました。
  5. Snapz Pro X はいろいろな操作局面でハードウェア アクセラレーションを用いるようになったので、数多くのマシンでより高速に動作します。
  6. Snapz Pro X 用のアンインストーラを追加しました。
  7. Snapz Pro X に繁体字中国語の翻訳を追加しました。
  8. その他多くのバグと問題を修正しました。

 

2005/05/25:

  1. Mac OS X 10.4(別名“Tiger”)との互換性
  2. “デュアル録音”モードを使うことで、マイクと Mac オーディオの双方を同時に録音できます(Skype チャットでの会話を録音するのに効果的です)。
  3. 新しく、最適な録音に役立つプリセットを備えたイコライザを WireTap Pro に組み込みました。
  4. Tivo 予約録画サービスに似た、一定時間後に録音を開始できる “一度限りの予約録音”機能を新しく搭載しました。
  5. MacOS X 10.4 (Tiger) における Automator アクションへの対応を追加しました。
  6. 録音メカニズムに潜在する幾つかのバグを修正したために、特定ユーザの録音が改善されるはずです。
  7. 多くのバグと問題に対処しました。

 

2005/04/28:

 

2005/04/26:

 

2005/04/24:

 

2005/04/18:

 

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2005/04/14:

 

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2005/03/27:

 

2005/03/10:

 

2005/03/06:

 

2005/02/27:

  1. 検索を(esc キーで)キャンセルした場合、直前に使用していたアプリケーションにフォーカス(制御)を戻します。
  2. Panther 標準の検索フィールドにマッチするように iSeek メニューの位置を微調整しました。
  3. ネットワーク経由でのバージョンチェックを簡略化してネットワーク接続を短縮しました。
  4. デュアルモニターで検索フィールドが左側のモニターに表示されるバグを修正しました。
  5. 著作権の表記を 2005 に更新しました。

(アナウンスはされていませんが、ヘルプビューアで日本語ヘルプを表示させた場合に強調表示が反映されなかった問題を修正しました)

お知らせ:iSeek 日本語検索サイト登録ページに FreeDB 日本語サーバを追加しました。

 

2005/02/13:

 

2005/01/31:

  1. 繁体字中国語のローカライズを新たに追加しました。
  2. 特定のサウンドカードにおける問題に対処するために、カーネルエクステンションをアップデートしました。
  3. WireTap Pro が起動していない時でも、予約されたセッションは正しく動作するようになりました。
  4. 録音中に起きる可能性がある様々なクラッシュ(不正終了)を修正しました。
  5. エンコード作業が遅れた際に保存中に起きる可能性があるハング(応答停止)を修正しました。
  6. 録音中にシステム環境設定を起動すると起きる可能性があるクラッシュを修正しました。
  7. 新規セッションが編集できない原因となり得る問題を修正しました。
  8. 特定の装置を繋ぐ、あるいは外すと起きる可能性があるクラッシュを修正しました。

 

2005/01/21:

 

2005/01/08:

 

2005/01/01:


2004/12/26:

 

2004/12/21:

 

2004/11/12:Media Rage 1.4.1 日本語版を公開しました

 

iGetter Q & A のセクションに項目を追加しました。


iGetter が 2.0.2 にバージョンアップしました(OS X 版のみ)。


Interarchy 7.2.1 の ReadMe ファイルと Interarchy Extras フォルダ内の文書を翻訳した日本語版補足キットを公開しました。


Classic Menu が 2.7.4 にバージョンアップしました。


Ambrosia Software 社の麻雀ソリティアゲーム“Aki”の日本語版が正式公開されて“Aki”のトップページからダウンロードできるようになりました(Add-On Files のページのものと内容は同じです)。


MP3 Rage 5.8.4 日本語版を公開しました。


「Snapz Pro 2 の日本語化パッチ」ページから、Snapz Pro 2 の購入/ユーザ登録を詳しく解説されている Designroom RUNE さんのページへのリンクを貼らせていただきました。Snapz Pro 2 以外の Ambrosia Software 社製ソフトの購入にも役立ちますので是非ご訪問ください。DTP 関連のコンテンツも満載です。


Goliath の保存された接続ファイルを使って接続できないトラブルに関する情報を追加しました。


Interarchy 7.2.1 がリリースされました(主にフランス語リソースのバグフィクス)。


Ambrosia Software 社の Snapz Pro X が 2.0.1 にアップデートされました。 主な変更点は:
※ Mac OS X 10.3.4 で動作している特定のマシンでフリーズを引き起こす原因となる、AmbrosiaAudioSupport のバグを修正しました。
※ “確認”ボタンで表示される画像のプレビューに、スクリーンショットがディスク上で占有するディスク容量が表示されるようになりました。
※ “ Register Snapz Pro X”プログラムには複数言語の表示機能(この日本語翻訳は私の作業ではありません:ポー太)、ポート番号 80 で動作する能力、その他数多くの変更や改良が加えられました。
※ Snapz Pro X は再起動してもビデオとオーディオ/マイクの圧縮設定を覚えているようになりました。
※ 各言語用の翻訳が更新され、また、日本語マニュアルがパッケージに同梱されました。
※ その他のいくつかのバグ修正と機能の向上。

「WireTap 1.0 がインストールする AmbrosiaAudioSupport もSnapz Pro X 2.0 と同じものなので、 レインボーカーソルが回り続けるような症状が出る場合は、2.0.1 をインストールすることで改善されるかもしれません(未確認)。:ポー太」




WireTap に含まれている日本語リソースの更新は行われないようなので、もう少し詳しく補足しておきます:現在、内包されている日本語リソースはベータテスト段階のものなのでヘルプが翻訳されていないだけでなく、ドックアイコンから環境設定を呼び出せないなどの制約があります。このため、下方に記述してある方法で日本語リソースを入れ替えていただくことを強くお勧めします。


Goliath 1.0.1 の公開に伴い、日本語版も更新しました。


Interarchy 6.3 日本語版を公開しました(Interarchy 7 以降で OS X 専用になったため、OS 8/9 ではライセンス不要/無償となりました。OS 8.5 以降が必要です。また、クラシック環境ではライセンスが必要となります)。


iSeek が1.0.3 にバージョンアップしました。変更点は:
- 最初に iSeek を前面に持ってくるまで、オンラインバージョンチェックがサーバから切断されなかった 1.0.2 でのバグを修正しました。


EasyShare 1.2 XJ の構成部品である EasyShare Agent からのメッセージダイアログが文字化けすることが判明したので修正しました(OS X 版のみでの問題です)。



最近、たて続きに Goliath に関する質問が E-mail で寄せられましたので Goliath のページに FAQ として一部掲載しました。


Ambrosia Software 社からリリースされた iSeek のオンラインマニュアルのページを追加しました。日本語リソース用のデフォルト検索サイトの選定には Woodenships の harurin さんに全面的にご協力願いました。有り難うございました。iSeek 専用の BBS を試験的に設置してみましたので情報交換にご利用ください。
※iSeek 日本語リソースのデフォルト検索サイトを再登録するためのページを設置しました。誤って削除した場合などにご利用ください。


Ambrosia Software 社から WireTap 1.0.0 がリリースされましたがヘルプファイルの翻訳が間に合いませんでした。ここに翻訳済みの日本語リソースを置きましたのでご利用ください。WireTap を control - クリックしてパッケージの内容を表示し、Contents フォルダ内の Resources フォルダに入っている Japanese.lproj とダウンロードして解凍したものとを置き換えてください。オンラインでもご覧できます。

 

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