荒雄岳・須金岳

【期日】2010年522日〜23()
【天候】快晴 曇り
【参加者】16名
【記録】
 
池袋7・10 =荒雄岳登山口14・15〜35 =荒雄岳15・40〜53―八ツ森登山口17・00 =鬼首温泉17・30 ( 泊)〜6・30 =上ノ台登山口7・ 00―2合目8・10〜16―5合目8 ・54〜9・01―8合目9・58〜10 ・06―9合目(須金岳仮の頂上) 10・22〜32―12 00 m 11・08―9合 目11・33〜55―4合目12・52〜58―上ノ台登山口14・05〜19 =新宿 21・20  

【感想】 
 

荒雄岳山頂  雪を抱いた栗駒山が望める ブナの原生林を歩くと心が綺麗になっていく。
鳥が歌い、かせがそよぐと生きている素晴らしさに気づいた。
靴を脱ぎ寒湯沢を渡渉する。水が冷たかった!! 須金岳の山頂は、ガスの中雪原が拡がり視界が不良のため周回を断念し引き返した。
須金岳の登山道 イワウチワが満開であった 夕食のステーキ・車えび 朝のパン 食事最高のペンション「カウベル」 おかみさんの対応も良かった。