欲しいものリスト


欲しい漫画

・風の雀吾(作:みやぞえ郁雄、グリーンアロー出版社)全2巻

発行日は1984年5月。絶版。
麻雀漫画。悪を倒すために麻雀で戦うという、やり過ぎ少年ジャンプのような麻雀漫画。
途中の敵が使う「三方魔円陣」という技なんかは、「自分以外の3人がそれぞれ別の色で染めているように思えてしまう」といういかにも麻雀らしい技なのだが、最後の敵が使う「太陽陣」なんかは、「太陽を引き寄せて敵を焼き尽くす」などという、とても麻雀技とは思えない技!
激しくイカス。サークルのグッズの中にあったんだけど、そのまま。

・麻雀鳳凰城(作:みやぞえ郁雄、グリーンアロー出版社)全2巻

発行日は1986年4月。絶版。
麻雀漫画。まだ読んだことは無いのだけれど、とんまくんから聞いた「ハコったら死んでしまうというルールの中で、敵に振り込んでしまった彼女の牌を、役満で頭跳ねしてハコらせてしまう」という話を是非とも読みたい。

・雑誌:快楽天星組2000年vol.13

小梅けいとのデビュー作が載っているもの。どこかにいってしまった。快楽天星組の最終号でもある。

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・一丁目のトラ吉(作:セツコ・山田、リイド社)全10巻:絶版。第1巻の初版は、1980年12月。復刻版なら手に入りやすいという噂も。
・吸血鬼にちがいない(作:山田卓司、学習研究社)全6巻:ほのぼの吸血鬼漫画。1991年〜。ヒロイン(?)のカーミラのちまさと芸術さがいい感じ。
・遠くへいきたい(作:とり・みき、河出書房新社)全5巻:テレビブロスにて1988年から隔週で連載の9コマ漫画。日本を代表する9コマ漫画家です。

漫画単行本化希望

・ドキドキだいありー(作:青山文昭、少年チャンピオン)

1997年秋頃、10週くらい連載。学園ラブコメ。
集英社は、なんだかんだいっても単行本を出してくれるのに対して、秋田書店は単行本化しないことが多いような気がする。是非単行本化して欲しい。

・ぷろぶれむちゃいるど(作:高柳ヒデツ、少年チャンピオン)2巻〜

2001年13号〜21号の9週連載。学園格闘漫画。
これも少年チャンピオン。1〜5話は、大都社から単行本が出たが、「1巻」という表記が無い。6話以降も単行本化して欲しいし、未完だった続きも読みたい。

・My Life As(作:すえひろがり、コアマガジン)2巻〜

1995年から漫画ホットミルクで連載。1巻は出ている(1998年6月)のだが、2巻は出る気配が無い。ちなみに漫画ホットミルクは2001年3月号で休刊し、後継誌としてメガキューブが出ている。

末広雅里といえば、YOUNG HIPに載っていた漫画で、単行本化されていないものも気になる。
あらすじ;「透明になれるけどまだ制御が下手な女子高生。ある時、主人公(男)と体温感知眼鏡を作った発明男の2人に、裸で透明になっているところを見付かってしまう。彼女は主人公に、透明になる訓練に付き合ってもらうことにする」。で最後のページで、彼女は蛙にびっくりして透明が解けて、みたいな。
これも単行本化して欲しい。

・『ふくめん先生とわたくし』、『ダメボク』(作:有元美保、竹書房)

『ふくめん先生とわたくし』は近代麻雀オリジナルで全34話(〜1998年8月号?)、『ダメボク』は近代麻雀ゴールドで全24話(〜2000年7月号?)。近代麻雀巻末でやっていた「ひとごと人生相談」と共に単行本化して欲しい。

・宇宙人ペケ(作:鳥山明、少年ジャンプ)

1996年に前後編で掲載。出てくる女の子が、絵柄・線まで含めてかわいかったような。次の『鳥山明○作劇場』辺りにでも入れて下さい。出てない、ってわけではなくて、単に順番待ちなのかな。

・ぶんぶんレジデンス(作:坂本タクマ、竹書房)2巻〜

はちゃめちゃルール麻雀漫画。
結構良いネタ麻雀漫画だと思うのだが、1巻しか出ていない。
「オッズ麻雀」「符が飜」「割れ目麻雀」「哭いた牌を捨ててもいい麻雀」「赤天井麻雀」とかあったような。

・赤羽かえるの漫画(東京スポーツ)

スポーツ新聞の東京スポーツ系でやっていた、2コマだか4コマだかの漫画。私は大阪スポーツで見た。
スポーツ新聞の紙面に、『あずまんが大王』のようなほんわかした世界。

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・小梅けいとの漫画各種、快楽天系列:そろそろ出るくらい貯まってるんじゃない?
・ふたりはプリキュアシリーズ(作:上北ふたご、なかよし連載)人気アニメの漫画版。アニメの方は変身して敵を倒すストーリーなのだが、漫画版は敵が出てこないほのぼの路線。っていうか、ヒロイン2人が仲良すぎ。神来たふたご先生と呼ばれる所以。

欲しいCD

・CM:リーブ21(和田アキ子)

「♪NO MORE 悩み無用! あなたの髪 きっと生えてくる〜」というやけにかっこいい曲。元曲は同じく和田アキ子が歌っている『Everybody Shake』。こっちは最近にアルバム・シングルが出たみたいなので入手できそう。でもCM歌詞バージョンも欲しいっすねぇ。

・『夢はマジョリカセニョリータ』KeyWestClub

美少女戦士セーラームーンのOP『ムーンライト伝説』とそっくりだと言われている曲。廃盤になっている。

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・水木一郎大全集VOL.4〜VOL.5:日本アニソン界で一番凄い人の全集。1990年〜1992年に1〜5まで発売されたみたいだが、3以降は製造中止っぽい。水木一郎は1999年8月に、24時間1000曲ライブを行った。
・堀江美都子『歌のあゆみ6』(3枚組)堀江美都子ファンとしては全集は是非とも揃えたいところなのだが、在庫切れ。日本を代表するアニソン歌手なのだから、全集くらい在庫を切らさないで欲しい。収録曲;破邪大星ダンガイオーOP『CROSS FIGHT!』、ドラえもんED『青空っていいな』、ひみつのアッコちゃん第2期OP『ひみつのアッコちゃん』、私のあしながおじさんOP『グローイングアップ』、私のあしながおじさんED『キミの風』など、52曲。
・CM:ハウスシチュー『おなかすいたね』「♪おなかすいたね 早く帰ろう テーブルの上〜」って感じの歌詞。歌っているのは、多分ドラゴンボールZのED『でてこいとびきりZENKAIパワー!』のMANAと同一人物。

CD化希望

・全集希望

・内田順子全集
歌って踊れるアニソン歌手。
『きんぎょ注意報!(1991〜92)』の『わぴこ元気予報!』『スーパーきんぎょ』『ぎょっぴーダンス』、
『キテレツ大百科(1988〜96)』の『ボディーだけレディー』『コロ助ROCK』、
『チンプイ(1989〜91)』の『お願いチンプイ』など。
元気いっぱい。
・KOTOKO萌え歌全集
萌え歌で、桃井はること人気を二分するシンガーソングライター。
アルバムは何枚か出しているのだが、一般曲も出しているプライドからか、萌え歌だけを集めたアルバムは無い。KOTOKO本人及びCD製作会社には、KOTOKOの萌え歌の価値をもっと評価してほしい。
『恋愛CHU!』『さくらんぼキッス』『きゅるるんKissでジャンボ♪♪』『あちちな夏の物語り』『ねぇ、…しようよ!』などが入ったアルバムが出たら即行で買う。

・宍戸留美全集
「声優として大活躍の」と書こうとして調べてみたら、フリーアイドルというレアな存在なのか。
OVA『KO世紀ビースト三獣士(1992)』の『恋はマケテラレネーション』『なかよしお泊まり倶楽部』、
『ご近所物語(1995〜96)』の『ヒ・ロ・イ・ン』『DON'T YOU KNOW?!』『NG!』など。
他に、おジャ魔女どれみシリーズの挿入歌『half point』『WE CAN DO!』『北極星』、
『おそろしくて言えない』のイメージ曲『青春は薔薇色だ』『わかってほしいの』とか。

・嶋崎由理全集
『ハクション大魔王(1969〜1970)』の主題歌『ハクション大魔王のうた』でおなじみ。
『紅三四郎(1969)』の『夕陽の男』、
『昆虫物語みなしごハッチ(1970〜71)』の『みなしごハッチ』『ママをたずねて』、
『国松さまのお通りだい(1971〜72)』の『逆転の応援歌』、
『新造人間キャシャーン(1973〜74)』挿入歌『戦え少女ルナ』など。
ドスの効いた力強い歌声。デビュー当時の堀江美都子を含むコロムビアのちびっこ7人グループの内の1人。

・宝野アリカ全集
映画『魔女の宅急便(1989)』のイメージ曲『好きなのに!』『黄昏の迷い子たち』『鳥になった私』など。
主題歌では、『CLAMP学園探偵団(1997)』の『ピアニィ・ピンク』、
『聖ルミナス女学院(1998)』の『LABYRINTH』、
『NOIR(2001)』の『コッペリアの柩』、
『AVENGER(2003)』の『月蝕グランギニョル』『未來のイヴ』、
『マリア様がみてる〜春(2004)』の『pastel pure』、
『Rozen Maiden(2004)』の『禁じられた遊び』、
『ローゼンメイデントロイメント(2005〜06)』の『聖少女領域』など。(インストのみもあるかな?)
『魔女の宅急便』ではかわいい感じ、それ以後のものは激しい感じ、かな? 「ALI PROJECT」というグループのボーカルと作詞を担当している。

・つかせのりこ全集
『できるかな』のナレーションの人。
『おはよう!スパンク(1981〜82)』の『ダ行のスパンク』『スパンクの百面相』、
『ドテラマン(1986〜87)』の『もっとブ鬼゛ウ鬼゛』、
『つるピカハゲ丸くん(1988〜89)』の『つるピカハゲ丸倶楽部』『オイラハゲ丸』など。
彼女の急逝のために、『つるピカハゲ丸くん』と『できるかな』が終了になったと言っても過言じゃない。

・徳垣とも子全集
『魔動王グランゾート(1989〜90)』の『ホロレチュチュパレロ』、
『ジャングル大帝(新)(1989〜90)』の『夕映えになれ』、
『三つ目がとおる(1990〜91)』の『?のブーメラン』、
『炎の闘球児ドッジ弾平(1991〜92)』の『炎のゴー・ファイト』など。
元気だけど舌足らずな感じがいい感じ。

・藤田淑子全集
一休さん、キテレツの声優。
『キングコング(1967)』の『キングコング』、
『ムーミン(1969〜70)』の『ムーミンのテーマ』、
『どろろ(1969)』の『どろろの歌』、
『一休さん(1975〜82)』の『ははうえさま』、
『まんが日本絵巻(1977〜78)』の『なんじゃらもんじゃら』『考えマーチ』、
『ベムベムハンターこてんぐテン丸(1983)』の『おいらテン丸』『うちの親分』、
『ドリモグだァ!(1986〜87)』の『ドリモグだぁ!!』、
『キテレツ大百科(1988〜96)』の『メリーはただのトモダチ』など。

・ぶんけかな全集
子供ヴォイス。
『ひらけ!ポンキッキ』の『おっぱいがいっぱい』『てんしのおしっこ』『ドキドキドン!一年生』『ぼくはでんしゃ』、
『ウルトラB(1987〜89)』の『ウルトラBにチュッ!』など。

・MIO全集
ハスキーボイスの力強いシャウト。
『聖戦士ダンバイン(1983〜84)』の『ダンバインとぶ』『みえるだろうバイストン・ウェル』、
『重戦機エルガイム(1984〜85)』の『エルガイム』『スターライト・シャワー』、
『星銃士ビスマルク(1984〜85)』の『不思議CALL ME』『夢銀河』など。
マッドテープでも印象が強く現在もイベントなどで活躍しているので、主題歌をたくさん歌っているのかと思ってたのだけど、予想外に少ない。

・水森亜土全集
イラストレーターのあどちゃん。
『ひみつのアッコちゃん(1969〜70)』の『すきすきソング』、
映画『パンダ・コパンダ』の『ミミちゃんとパンダ・コパンダ』『ねんねんパンダ』、
『ハゼドン(1972〜73)』の『ぼくはハゼドン』、
『Dr.スランプアラレちゃん(1981〜86)』の『ワイワイワールド』『アレアレアラレちゃん』『いちばん星み〜つけた』など。
舌足らずな歌い方がいい感じ。

・ひらけ!ポンキッキ1980年頃のOP・ED

OPは「♪青い空白い雲、どこまでどこまで続く。僕の夢は高く雲を越えてゆくよ」って感じの歌詞だったと思う。
EDは「♪かもめが空を飛ぶよ、まるで風のように。空は黙っていても何かを教えてくれる。今飛び立とう、輝く光の中へ。さあ描こう夢を、大空いっぱいに」。
共にCD化されてないみたい。
・ひらけ!ポンキッキ 佐瀬寿一作曲集←new!!
不朽の記録、シングル500万枚『およげ!たいやきくん』の作曲家。
『いっぽんでもニンジン』『およげ!たいやきくん』『パタパタママ』『ハッスルばあちゃん』『パップラドンカルメ』『ふしぎなジーパン』『ホネホネ・ロック』『ママの右手は魔法の手』など。
この8曲だけでも間違いなく買う。ポンキッキで20〜30曲なら、全集化してほしい。

・CM:リゲインのCM第2弾

第1弾は「♪黄色と黒は勇気の印〜」で有名な『勇気のしるし〜リゲインのテーマ(歌:牛若丸三郎太)』。
第2弾は「♪この星のために、いいえ私のために、勇気の印。この空の果てに、そうよ私の心に、黄色と黒は勇気の印。」という寂しげな女声バラード。タイトル不明。

・CM:布亀の救急箱

「♪ひよこのひよこっこはひよこの子 みんなお母さんから生まれてきたの 布亀の救急箱〜」
『パタリロ!』OPを歌っている藤本房子。

・CM:青雲

「♪青雲それは君が見た光、僕が見た希望。青雲それは、ふれあいの心、幸せの青い雲。」
女性ボーカルバージョンが欲しい。

・ストレッチマンED『ゴーゴーストレッチマン』(宇仁菅真)

NHK教育の『ストレッチマン』のEDに流れる、串田アキラか宮内タカユキかというくらいのアツイ曲。歌っているのはストレッチマン演じる宇仁菅真氏。

・マクドナルドのCM曲

♪「だ〜か〜ら、マクドナル〜ド〜」で終わるマクドナルドのCM曲。
1993〜95年頃には店でもかかっていて、男声・女声・子供声の3番まであった。
店内のラジカセでかけていたから、こっそりとダビングしてやろうかとも思ったのだが、未遂のまま現在に至る。
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・ヒデ夕樹全集:『フラッシュ!イナズマン』、『駆けろ!スパイダーマン』、『この木なんの木』などを歌っていた人。故人。
・前川陽子全集:『ひょっこりひょうたん島』、『リボンの騎士』、『キューティーハニー』、『魔女っ子メグちゃん』、『あの子はあさりちゃん』などを歌っていた人。
・かおりくみこ全集:『Theかぼちゃワイン(1982〜84)』の『Lはラブリー』が有名か。他には『闘将ダイモス(1978〜79)』の『エリカのバラード』、『宇宙大帝ゴッドシグマ(1980〜81)』の『レッド・ブルー・イエロー』など。
・のこいのこ全集:『ひらけ!ポンキッキ』で『ハッスルばあちゃん』、『まる・さんかく・しかく』、『パタパタママ』などを歌っていた人。聞いていて元気になる。寂しげな『ヒポポタマス』も印象に残る。
・石川進全集:水木一郎デビュー前のアニソン黎明期を支える歌手。当時多かった男声グループのアニソンは、そこはかとなく軍歌っぽさを漂わせていたが、石川進は温かさ、力強さを持ちつつもひょうきんな個性が際立っていた。ひらけ!ポンキッキの『パンダがなんだ(1985)』など。
・花王愛の劇場『わが子よ』シリーズ(1981〜?)のどれかで使われていた曲「♪もっともっと下さい、私に人生を〜」って感じの悲しい叫びのような曲。梓みちよの『もっと人生を下さい』だった。
・金子信雄の楽しい夕食TM『cookクッキング』(チェリッシュ)「♪あなた今夜は何を召し上がりますか 昼下がりクッキング」という出だし。6枚組CD+DVDの『チェリッシュBOX』と1枚物ベスト『チェリッシュ Essential Best』が発売された。

カラオケ化希望

・ルパン三世OP『ルパン三世その3』チャーリー・コーセー

陽気に「♪ルパン〜ルパン〜ルパン〜〜」で始まり、「♪アーエホ〜」みたいなかけ声が入るやつ。カラオケの冊子に載っている歌詞で「ルパンルパンルパン」とあるから「これだ!」と思い入れてみると、『ルパン三世その1』の方だった。そっちは「♪ダバダバダバダバダバダバダバダ、ルパン・ザ・サード」と歌っている方。カラオケで歌うにしては、そっちは爽快感が少ない。

・パンダ・コパンダOP『ミミちゃんとパンダ・コパンダ』水森亜土

1972年の宮崎アニメ。水森亜土は、舌足らずな歌い方の上に上手く感情を乗せている。

・超時空要塞マクロスIN『0-G LOVE』飯島真理

『私の彼はパイロット』は、「PART1」「PART2」ともにカラオケに入っているのを確認したが、『0-G LOVE』は無い。かっこいいかわいい歌。

・らんま1/2熱闘編IM『やさしい、いい娘になれない』天道あかね

サクラ大戦3のOP『御旗のもとに』と双璧をなす、日高のり子の名曲。全力で声をがなりながらたまに舌が回らなくなる様とか、非常に良い。

・アンデルセン物語IM『一人ぼっちのボク』堀江美都子

「♪お父さんが死んだ〜」で始まるちょっと衝撃の歌。ネット上でもちらほら話題に挙がっている。宇野誠一郎の作詞作曲が光る。

・妖怪人間ベムパートII_ED『バグアイドモンスターベロ』モガ

おどろおどろしいアニメのEDが、なんでこんなに昔のスポーツ青春ドラマみたいなんだ!?

・センチメンタルグラフィティ(SS)OP『雲の向こう』Sentimental Graffti Tears

OPアニメーションの奇抜さに目を奪われがちだが、結構いい曲だよ! ゲームの根幹を支えるキーワード「切なさ」もしっかりと押さえてある。

・ひみつ戦隊メタモルX(SS)OP『メタモルVのうた』佐倉さおり

特撮ものっぽい歌詞&2段階転調。普通にかっこいい。

・るぷぷキューブ ルプ☆さらだ(PS)IN『ロボットロロロ』三井ゆきこ

竹本泉の作詞マジック!

・いちご打『ぷりんのうた』

こっちも「♪ぷりんぷりんぷりん」は掛け声みたいなもの。柔らかい声で淡い恋心を歌っている。

・ミュージカル版セーラームーンS『またまたちびうさです』(宮川愛、川崎真央)

「♪またまた突然のちびうさよ、戻ってきちゃったの30世紀から〜」という歌。私が聞いたのは『Memorial Album of The Musical 2』という1994年発売のCDかな? ちびうさのキャストの2人が歌っている。子供ヴォイス。

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・『呪い』山崎ハコ:放送禁止?
・レインボーマンED『ヤマトタケシの歌』安永憲自、ヤング・フレッシュ:「♪お金も欲しいさ名も欲しい。自分の幸せ守りたい〜」という本音バリバリのヒーローソング。腹の底からひねり出すように熱唱したい。
・ギャラクシーエンジェルIN『ピュルリクピュルリク』堀江美都子:「魔女っ子なら堀江さんだろう」ということで堀江美都子さんに回ってきた曲。CDに2番まで入ってなかったせいか、カラオケも1番だけ。
・ゲーム天国(SS)『ラブリースター』こおろぎさとみ:セガサターンのシューティングゲームにおける、こおろぎさとみの名曲。シューティングゲームの常識を覆す面ボスと共に、記憶に残る一品。
・いちご打『いちごGO!GO!』UNDER17:「♪いちごGO!GO!」とか「♪いちごだーー」という歌詞は、歌詞のストーリーとは関係はないが、楽しげな掛け声。歌詞は、ちょっとひねくれた愛を表している。
・『めざせモスクワ』バオバブ・シンガーズ:ジンギスカンが歌うモスクワオリンピック応援歌『めざせモスクワ』を、当時の日本の人気声優たちがカバーしたもの。一応真面目な1番の歌詞に対して、もうオリンピック関係無しの2番以降が面白い。

欲しいゲーム・その他

・めいず君(MSX)日本テレネット

「倉庫番」風パズルゲーム。
硬派なパズル、そしてパズルに似合わずバラエティーに富んだいい感じのBGM。BGMのタイトルも型にはまっていない。初級面『ジンジャーとフレッド』、中級面(忘れた)、上級面『めいず君STREET』、プロ級面『大魔神登場』。
エミュでもいいよ。88版の情報>■

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・アイドル雀士スーチーパイII(SS)ジャレコ:イカサマ脱衣麻雀ゲーム。イカサマ過ぎて笑える。せっかくだから、SS版が欲しい。「えにゃなに!?」
・ゲーム天国(SS)ジャレコ:縦スクロール・キャラシューティング。サターンの性能を活かしたネタシューティング。というか声優ゲーム? 「どかーん」「どかどかどか」って声とか、歌って踊るボスとか、中毒性がある。スーチーパイシリーズと同じ開発チームなのか。納得。
・東方紅魔郷(windows)上海アリス幻樂団:弾幕シューティングゲーム。昔MSXの読者投稿ゲームに『ゲームの真髄』という名前のゲームがあった。一見シューティングゲームのような画面だが、出てくるのは自機と弾だけという弾よけゲーム! 東方紅魔郷は、それの完成形といった感じ。東方紅魔郷において、敵なんて飾りです。とりあえず買ったが未開封。


・ちまこれあずまんが1&2

あずまんが大王のミニフィギュア。10キャラ×2バージョン。
私はフィギュアを集める人ではないのだが、これは欲しい。
現在16種類揃えて、あとはペンギンちよ、卒業ちよ、忠吉&ヤママヤー、ラブワイフ。卒業ちよとラブワイフは目撃すらしたことが無い。

・『うたってオドロンパ』の再放送希望
NHK教育で1995年4月〜1998年3月まで放送していた番組。躍れるアニソン歌手内田順子(ジュンジュン)と、躍りの上手い子供達の、えも言われぬダンス番組。
オープニング→ダンス1(ノーマル服バージョン)→NHK教育的コント・町をうろうろしたり→ダンス2(コスプレバージョン)→エンディング、という感じの15分。
子供達の中では、ともみちゃんを始めとする女の子3人はずば抜けて上手かった。男の子達は素人に毛が生えた程度だったが、それがジュンジュンと女の子達をより引き立たせていた。
それでも一番「上手い」のはジュンジュンだった。ダンスの正確さと、視聴者を圧倒する元気で、番組をぐいぐい引っぱって行った。
一方、私にとって踊りが魅力的だったのはともみちゃんだった。首の傾げ方による「動きの表情」と、笑顔・驚いた顔・すました顔などの「顔の表情」が、凄く良かった。
コスプレバージョンのダンスを集めたビデオがNHKから出ているみたいだが、ノーマル服バージョンが無いのが残念。両方共良いのだ。

・未入手のサークル誌;
風車小屋65〜66、ゴージャス121、123〜125、136、144〜147、151、155〜173、175〜176、デンジャラス18〜、ブラック2004年度〜、追いコン本2003年度、2005年度〜。
ちなみに入手済みは、ゴージャス〜120、122、126〜135、137〜143、148〜150、152〜154、174、177〜179、風車小屋〜64、67、デンジャラス〜17、ブラック〜2003年度、追いコン本〜2002年度、2004年度

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