ええやっちゃな〜


このページでは、もりりんの好きな二次元キャラを紹介していきます。
紹介といっても、あまり客観性はありません。
単なる列挙です。
「もりりんの自己紹介」の一部だと考えてもらえれば幸いです。


好きなパラメーター1;

誰かを好き度

「誰かを好きだけど恥ずかしくて言えない」って感じが好きです。「他の人に言えない」という点では、次に述べる”劣等感度”に通じるものがあると思います。
「特に誰が好きってわけではないけど万人分け隔てなく好き」、というのもこのカテゴリーに入ると思います。万人が好きという博愛系は、”天真爛漫度”にも通じると思います。


好きなパラメーター2;

劣等感度

「負けて悔しい」とか「私ってだめだなぁ」とかいう感じです。能力はあるのに駄目だと思い込んで諦める、というのは嫌いです。「誰かを好き」というのも、勝ち負けではないけれど広い意味で劣等感に含まれそうな気がします。「ああどうしよう、言えないよ〜」って感じかな。


好きなパラメーター3;

死んじゃう度

取り返せない過去、というのは心をぎゅっと鷲づかみにします。”キャラクター”に関して「取り返せない過去」というものを当てはめると、一番強く合致するのは「キャラが死んでしまう」ことになります。
ある人に「もりりんに好かれるためには死なないといけないんだから大変だなぁ」と言われたことがありますが、まあ二次元キャラに対しての「好きなパラメーター」ということで。実生活で死なれても困ります。


好きなパラメーター4;

天真爛漫度

「明るい」「元気」「日々幸せ」とかがこのカテゴリーに入ります。前向きな心というものは良いものです。
「みんな大好き」というのは”誰かを好き度”と被りますが、このカテゴリーの加点ポイントでもあるでしょう。
「変な人」というのもとりあえずこのカテゴリーの中に入れておきます。


以上のパラメーターをもって、キャラクターを挙げていきたいと思います。そのうち色を塗り終えると思います。

長岡志保 誰かを好き度
劣等感度
死んじゃう度
天真爛漫度
★★★★★
★★

★★★★
『ToHeart(製作:Leaf)』の長岡志保。
主人公に対して口に出せない恋心を抱いていると私の脳内で妄想。死にはしないけど、取り返せない過去ということで。
マルチ 誰かを好き度
劣等感度
死んじゃう度
天真爛漫度
★★★★
★★★★★
★★★★
★★★★
『ToHeart(製作:Leaf)』のマルチ。ロボット。
みんなが大好きという博愛系。頑張り屋。劣等感。こうして見るとパラメーターが非常に高い。
家田美由紀 誰かを好き度
劣等感度
死んじゃう度
天真爛漫度
★★★★★
★★★

★★
『2×1(作:陽気婢)』の家田美由紀。
兄を好き。その「言えない」っぷりは”劣等感度”でも加点。
バーバラ 誰かを好き度
劣等感度
死んじゃう度
天真爛漫度
★★★
★★★
★★★★
★★★★
『DRAGON QUEST VI(製作:ENIX)』のバーバラ。魔法使い。
みんな好き、みんなと一緒に冒険ができて嬉しい、という感じか。戦闘能力が低くて戦闘ではあまり活躍できない。死にはしないけど、みんなとの別れが。
アルル・ナジャ 誰かを好き度
劣等感度
死んじゃう度
天真爛漫度
★★★


★★★★★
『ぷよぷよ(製作:COMPILE)』のアルル・ナジャ。魔道士。
自分の魔力なんかどーでもよく、日々楽しく過ごしている。そして博愛。『わくわくぷよぷよダンジョン』では、悪の化身であるラスボスにも「一緒に仲良くしたいよ…」とか言っていたような。
ウィッチ 誰かを好き度
劣等感度
死んじゃう度
天真爛漫度



★★★★
『ぷよぷよ(製作:COMPILE)』のウィッチ。魔法使い。
一言で言うと明るい変な人? ぷよぷよでの漫才デモでのセリフ「ほーーーほほほ、こんなところまでやってくるなんて、なんておばかさん」「では、それなりにわたくしがお相手いたしましょう」「ほーーーほほほ」で嵌る。
チャチャ 誰かを好き度
劣等感度
死んじゃう度
天真爛漫度
★★★★
★★★

★★★★★
『赤ずきんチャチャ(作:彩花みん)』のチャチャ。魔法使いの卵。
魔法が上達しないことにちょっと劣等感。リーヤのことを好き。はなまる元気。
加奈 誰かを好き度
劣等感度
死んじゃう度
天真爛漫度
★★★

★★★★★
★★
『寄生獣(作:岩明均)』の加奈。名字分かりません。
死んじゃいます。
惣流・アスカ・ラングレー 誰かを好き度
劣等感度
死んじゃう度
天真爛漫度

★★★★
★★★★
★★★
『新世紀エヴァンゲリオン(作:GINAX)』の惣流・アスカ・ラングレー。
主人公よりも低く評価されることを嫌っている。劇場版では不遇なラストだっただけに、漫画版では幸せになって欲しい。

好きなパラメーターおまけ;
30歳以上のはずなのに、どう見ても10歳代くらいにしか見えない度

なんか気になります。

水瀬秋子 誰かを好き度
劣等感度
死んじゃう度
天真爛漫度
30(以下略)度
★★★

★★★
★★★★
『Kanon(製作:Key)』の水瀬秋子。主人公の叔母。
おおらかで、面白そうなことは即了承。人が多くて和気あいあいとしているのが好き。シナリオによっては死にそうになることも。
葉山小鳥 誰かを好き度
劣等感度
死んじゃう度
天真爛漫度
30(以下略)度
★★★★
★★★

★★
『年上の魔女たち(作:むつきつとむ)』の葉山小鳥。主人公の母の親友。
主人公と恋仲に。外見が若いこととかを気にしている。
八神野美 誰かを好き度
劣等感度
死んじゃう度
天真爛漫度
30(以下略)度
★★★


★★
『八神くんの家庭の事情(作:楠桂)』の八神野美。主人公の母。
主人公のマザコンパワーを受けても全く動じない強き母。

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