2006年11月の日記


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11月29日(水)

先週FMGENKIの「きょうもGENGIで!」の公開収録を見に行ったことについて番組にメールを出したら、取り上げられた。
「ディレクターの人と凄く息が合っていましたね」に対して、中邨ひとみ「え〜、そうかな〜」。なんか「息が合っている」を「意見が合っている」と取り違えられた? まあディレクターと番組出演者の息が合っているのは、仕事柄当たり前のことであって、当人達は息が合っている自覚が無いのかもしれない。
「原稿を読む中邨ひとみさんのキリリとした目が印象的でした」に対して、中邨ひとみ「これは合ってますね!」。しかし後ろ(ディレクター)から無言のツッコミを喰らっている様が目に浮かんだ。中邨ひとみはほんわかちょっと天然ボケキャラなのだ。
CASCADEの『Sexy sexy』をリクエストしたけど流れなかった。残念。

11月28日(火)

プリキュアネタ画像更新。
子どもみたいなほのか〜うろ覚え満、の4つ。
最近買った漫画。『吸血鬼にちがいない(作:山田卓司、学研)』6巻、『愛気(作:ISUTOSHI、少年画報社)』1〜2巻、『もっけ(作:熊倉隆敏、講談社)』6巻、『ももいろさんご(作:花見沢Q太郎、少年画報社)』10巻。

11月27日(月)

取引先へプチ出張。

11月25日(土)

NF。旧E号館の狭めの部屋。
水崎氏と囲碁。9子局。なんとか勝ちました。
今の囲碁技術を他者に教えるために、WEB上で、原稿用紙10枚分くらいで上手く表現できないかなぁ。
菊村氏が大量入荷し、小梅氏が直々にサインをした『花粉少女注意報!』の、私の分が残っていたのでありがたく購入する。

11月24日(金)

家庭教師3。実力テスト。

11月23日(木)

FMラジオのFMGENKI見学。
水曜木曜にパーソナリティーをやっている中邨ひとみ目当てなのだが、平日は当然私も会社に行かなければならないので、祝日と重なっている今日に見に行くと言うわけ。
番組が始まるのは7時からだが、イーグレひめじの開場時間が8時30分からなので、8時30分から番組終了の9時までの30分間見学。
見学用の席から見学。なんかオタクっぽい人が2人ほどいたが、気にしない。
感想;
ラジオで声を聞いているだけではほんわかした雰囲気なのだが、原稿を読む時の目が凛々しい!
全然噛まない! 半噛みっぽいのはあったけど、やっぱり噛まないのは凄いなぁ。
水を飲まない! 喉が渇くと思うのだが……。
ディレクターの人と息が合っている。CM明けの喋り出しのタイミングとか、小気味いい。

次に見学する機会があったら、席を離れて、中邨ひとみの正面側から見学してもいいかなぁ〜? どういうことかというと、スタジオの2面がガラス張りで、見学用席は司会者から見て横側なんすよ。正面から見てぇー! つまみ出されるかな?
太陽公園。
世界の石系建造物の模造品ごちゃ混ぜ展。
姫路にこんなのがあるとは知らなかった。っつーか、太陽公園は姫路で何十番目かくらいの観光地だと思うのだが、姫路城との差が大きすぎるな。
姫路は、確かに観光地だが、宿泊してまで(2日かけてまで)見ようとは思われていない予感。姫路城に次ぐ規模の観光地を3〜4個作るか、もしくは「姫路城の観光たのしー! また来たいー!」って思わせるくらいに姫路城を売り出すか、してほしい。ディズニー姫路城とかでいいよ。
あ、太陽公園自体は悪くないので。「石像、多っ!」って感じで良い。

11月20日(月)

立ち読み日記更新。
週刊少年チャンピオン『スクール人魚』吉富昭仁
ヤングジャンプ『ユキ・ミーツ・ガール』いぬぶろ
週刊少年サンデー『兄ふんじゃった!』小笠原真
ビッグコミックスピリッツ『漫画版ひとりずもう』さくらももこ

11月19日(日)

プリキュアSS。
日常パートも戦闘パートも面白かった。シーンごとに笑いどころ、突っ込みどころなどがちりばめられていていい感じ。
6歳の頃の舞、……絵が上手いか? 8歳のみのりの方が遥かに上手い。
咲、絵が下手すぎ。漫画版の咲の爪の垢を煎じて飲ませてあげたい。っていうか、アニメ版の方でも、コロネの絵はなかなか味があったのになぁ。
戦闘シーン。キントレスキーの最期。放送を見ていたときには気付かなかったけれど、キントレスキーの最終形態、でけー! ラオウ並だ。
あと、プリキュアの必殺技は、なまじっか直撃を避けたためにダメージがでかくなった風に見えた。DQ2のグールにマホトーンをかけたかのように。
某家庭教師その3。
宿題ちゃんとやっといてよね〜。
数学に手ごたえを感じ始めている模様。

11月17日(金)

出張終了。

11月14日(火)

出張。神戸で衛生管理者のなんとか講習。
全4日の1日目。毎日日帰りなんですが。

11月12日(日)

プリキュアSS。
キントレスキー「ミミンガがいたぞ〜」
爆笑。まじ智将。
安藤さんが子供達相手に人形劇をしているという秘密をみんなにばらしてしまう咲と舞萌え。(秘密じゃなかったっけ?)
先週京都に行った時、ゴージャス143号はできてたので貰って来ました。
ゴージャス143号表紙
18号ごとに表紙を描く記録継続中。前回は125号。>2005年4月の日記
ニセみのりとニセ薫。2回続けてニセプリキュアですな。
なぜ耳がついているかというと、ゴージャスの表紙には耳を付け(ry
耳無しバージョンはこちらで>プリキュアネタ画像
11月10日、はらたいらさん死去。
クイズダービーでの正解率は、驚異の74%だとか。「はらたいらさんに3000点」。

11月10日(金)

寿司屋の子に家庭教師

バリバリ勉強を教える

2時間終了

寿司を出してもらう

(゜д゜)ウマー

11月9日(木)

出張。地球温暖化防止の条例関係。

11月5日(日)

サークルの原稿描き修羅場へGo!その2
作紹描いてなかったので作紹を描く。

11月3日(金)

祝日だということで、普段通勤途中に聞いているFMラジオの公開放送を見に行こうと現地まで行ったのだが、放送は7時開始なのに対して建物の開場が8時半。なんて骨体。
サークルの原稿描き修羅場へGo!
姫路のどの本屋を探しても無かった『花粉少女注意報!(作:小梅けいと、ワニマガジン社)』を、京都の1件目メロンブックスで5冊発見。棚と平積み用に1冊ずつ残し3冊購入。

そして原稿描き修羅場へ突入。

「差し入れ買ってきたぞ〜」
つ[花粉少女注意報×3冊]

あっという間に、記念写真を撮る暇もなく2冊売れる。3冊目は自分用に死守。
それにしてもぶ厚いっすねぇ。エロ漫画で中身208ページって、トップクラスのぶ厚さだ。
あと、意外にカラーが少ないと感じた。今やワニマガジン社のカラー四天王(今適当に作った言葉)だけど、最初のカラーは去年5月号の『花粉少女注意報!』なんだよなぁ。っていうか、カラーの少なさよりもモノクロの「多さ」に目を向けるべきか。沢山作品を出しているということです。
カバーとカバー下で絵が違うことに、言われるまで気付かなかった。

『黄金週姦』までの作品では、『アルキ巫女』『ジュラシック巫女』『暴騰!?株式子女』が載ってないっすね。これはアルキ巫女シリーズ単独で単行本を出すという伏線ですね!?
初見なのは、描き下ろしの『ありがとう!花粉少女』とTECH GIANが初出の『SUKEBE』。そのうち感想を書きます。

その他感想などは小梅けいと非公式ファンページ(18禁注意!)にて。

まる1日教室を借りているというのは、確実に人が居るということであり、ぶらっと顔を出しやすい。
1ページ漫画を描く。昼に来て夜帰るというスケジュールで1ページはまあ可能だな。

11月2日(木)

プリキュアコラ更新。
咲「着替え中なり!」。

11月1日(水)

車、オートマなのにエンスト。
20km/hで走行中(右折直後)、アクセルになんか違和感。
クリーピング状態では問題ないのだが、ちょっとアクセルを踏んだ状態ではエンジンブレーキがかかるような感じ、しかしもうちょっと踏み込むと思い出したようにアクセルがかかる、という状態。この時点ではまだエンジンはかかっている。
アクセルペダルを踏んだり戻したりして上記の状態を確かめていたのだが、100mほど走った時点でエンスト。
エンジンをかけ直すと元に戻った。

故障発見法:走行中のエンスト
1と3と4が思い当たる_| ̄|○
3回目である今回は特に1。1回目は台風の大雨による水のかみ込みが原因であると想像しているのだが、上のQ&Aには無いなあ。
今までの計3回は、よくよく考えてみると右折してさあ加速しようという時に起こってる気がする。
今日からまた、家庭教師を始めた。なんかおとなしそうな子だ。

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