2006年10月の日記


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10月30日(月)

月刊ゴージャス143号の表紙完成。締切は先週の木曜だったような。

10月29日(日)

プリキュアSS。
表示が「急行」に変わる電車ウザイナー噴いた。オネアミスの翼にて、掃除機車のブラシを回転させるような、「あるあるww」感。
駐車場代を払ってまでアニメイトに行くも、『花粉少女注意報!(作:小梅けいと、ワニマガジン社)』は入手できず。小梅けいと氏が悪いのではなく、ワニマガジン社の扱いが小さい気がする。しかたなく代わりに、CD『ガンバランスdeダンス(プリキュアSS新ED)』を購入。
フィギュアスケート、スケートアメリカ。
安藤美姫がグランプリシリーズで初優勝。おめでとう。初とはちょっと意外。
今日のフリーは、浅田真央は色々失敗、安藤美姫は高得点だったもののジャンプに偏り気味という感じだった。
それに比べて、昨日のショートは2人とも凄かった。安藤は、ショートでそのステップはやり過ぎだろ!
22世紀に残したい20世紀のアニソンベスト1000に、とりあえず20世紀のアニソンを1000曲挙げることを達成。

10月26日(木)

日本シリーズ終了。日本ハムおめ。
新庄有終の美おめ。さすが宇宙リーグでも2割7〜8分打つだろう男(@かってに改蔵)。
そういえば札幌初戦で中日が負け、中日から見て1勝2敗になったとき、テレビで「札幌で3連勝したら名古屋での日本一決定が見れなくなるから、今日は負けたんだよ」と言ってた中日ファンがいたな_| ̄|○

10月22日(日)

プリキュアSS。
最近、咲は走って通学しているけど、自転車はどうなったんだっけ?
イーグレットの顔面に蹴りを入れるキントレスキー。容赦ないな〜。
鷲羽山ハイランド。バンジージャンプ初体験。

高さ60mのフリーフォール系アトラクション「ターボドロップ」で肩慣らし。って、みんななんでそんなに何の躊躇いもなく絶叫マシンのシートに座りますか? 「あっ、電車の席空いてる、座ろ〜」みたいな。
高さは怖くないのだが、落ちる瞬間の「ヤベッ」って無重力恐怖感は怖い。心臓がキュッとなるような、心臓が痛くなるような、そんな感覚が最初に0.5秒くらいある。あと、落ちる前、最高地点に達した時のコンプレッサー音(?)の「プシューーー」が怖さ増幅。

んでバンジージャンプ。
おっ、これありかも。飛び下りるのが、っていうわけではなくて、「バンジージャンプというアトラクションを楽しむ」という行為が。
どういうことかというと、普通の絶叫マシンは、せいぜい2〜3分で終わってしまうが、バンジージャンプは、誓約書、説明、順番待ちなどをひっくるめると1時間規模の娯楽であるからだ。テレビとかでは飛び下りる瞬間のビビリ具合を面白おかしく映しているが、本質はそこじゃないな。
他のアトラクションは無料なのに、バンジージャンプは別料金1.5k。
係員に飛ぶ時の説明をしてもらう。
「足から飛び下りてはいけません」
「手は頭の後ろで組んで下さい」

ひょえ〜! 安全とはなんとデンジャラス!
体重を測定。体重ごとに4段階に分けられ、腕に色付きの紙テープを巻かれる。……私のテープと、後ろに並んでいる小学生女子のテープが同じ色なんだけどいいんですか? 小学生が飛んだ時にXメートル伸びるゴムは、私が飛んだらaXメートル(a>1)伸びることだろう。イヤーン。
30分くらい下で待っていて、3〜4人ずつ上へ。後ろの小学生が楽しい。「なんか結構大丈夫な気がしてきた………いや、やっぱりアカン!」。
上、風が強い。上の係員の人も大変だなぁ。
私の2つ前の人。係員の「1、2、3、バンジー」の声に合わせて足場から体を乗り出そうとするも、急に怖くなり手すりをガシッとつかむ。その「ガシッ」の音が、建物全体に響く感じ。その人は2回の「ガシッ」の後、無事バンジー。
私の番。私の体から伸びているひもの先端の1つが金具に固定されているのを見て、「ここを固定してたらビヨーンってならないんじゃないですか?」と係員に聞いたら、「大きな横揺れを防ぐための固定です」と言われ安心。飛び下り。ここでも0.5秒くらいの「うわっ、ヤベッ」って恐怖感。しかしこれくらいなら今度は後ろ向き飛び下りもできそうな予感。
怖いとか怖くないとかは別として、アトラクションのスタートを自分の意志で切れるのも良い。
飛び下りた記念にシャツをもらう。

10月21日(土)

うちの地域が祭り。いつの間にか親戚がぞろぞろと集まることになっていたみたい。
某従妹の子(姉妹)。4歳と2歳。姉が綿菓子を欲しがるが、どうも食べるのは初めてらしい。
綿菓子って、食うのにスキルが必要な食い物だったんだなぁ。食ってるうちに、姉は「綿菓子を食べるスキル」をレベル1からレベル5くらいまで上げていた。

10月18日(水)

『スクールランブル(作:小林尽、週刊少年マガジン連載)』
恋する女の子となって活躍している沢近かわいい。

10月17日(火)

16日でセパ両リーグともペナントレース終了。
というわけで、プロ野球気になる記録集。(数字は今シーズン終了時点)
孤高の1位記録更新中
部門 現在 記録まであと○○ 備考
清原 三振 1944三振 2000三振まであと56三振 2位秋山1712三振
清原 死球 196死球 200死球まであと4死球 2位竹之内166死球
立浪 二塁打 476二塁打 500二塁打まであと24二塁打 2位福本449本
区切りの記録
部門 現在 記録まであと○○ 備考
古田 試合 1998試合 2000試合まであと2試合
金本 安打 1846安打 2000安打まであと154安打
その他気になる記録
部門 現在 記録まであと○○ 備考
イチロー 安打(日米通算) 2632安打 3085安打まであと453安打 日本の1位記録(張本)
清原は出場試合数が67/134と半分しか出られず、三振と死球の大記録達成はおあずけ。清原が言った「やり残したことがある」は、きっとこのこと(違)。
それでも67試合で83三振と大健闘(謎)。同じペースで行けば来年に2000三振達成です。
死球は、きっと相手のピッチャーが遠慮してるんだろうな。もっとガンガン攻めて来年の200死球の追い風となって欲しい。
とりあえず、怪我を治して100試合くらい出て欲しいっす。
立浪、まさかのレギュラー落ち。率が下がっちゃしょーがないか。でも残念。このペースなら500二塁打は再来年か。
古田、2000試合の直前。まあ確かに、順位が確定して盛り上がりに欠ける時に達成してもな〜って気はするな。谷繁に2000試合の先を越されたのが残念。
金本の安打は順調で、来年達成予定。単年度契約(の噂)も、金本らしい。
イチローは去年よりは打ったので、まだ進化の余地があるか!?って感じだ。227安打×2で再来年に張本超え。

10月15日(日)

目覚まし合わせ間違えて、プリキュアSS見逃した_| ̄|○

10月11日(水)

歌詞に「水金地火木土天冥海」とあるアニソンその2;
勇者警察ジェイデッカーED1『笑顔は君の忘れ物』

歌詞に「世紀末」とあるアニソンその4;
DRAGON BALL Z OP2『WE GOTTA POWER』

10月10日(火)

プリキュアコラ更新。
四つ目生物「OooO」〜力のインフレについて行けない満と薫の4種5個。

プリキュアSSの感想は後ほど。(もったいぶるほどじゃないけど、時間が無いので。)

10月9日(月)

海に行ったり。

10月8日(日)

プリキュアSS。ソフトボールの回。
あれっ、見所忘れたなぁ。優子が2番バッターだったことぐらいか。実はああ見えて、犠打とか流し打ちとかがメチャうま!?
(10月15日記ス)

10月7日(土)

上司と共に会議。
その後焼肉。そんなに喰えねーよ。
アニソン界でも様々な曲を作っている芹澤廣明。
この人の、「いかにも芹澤廣明だな〜」って曲をエンドレスで聞きたい気分。

アニメ系からは、
タッチ『タッチ』『愛がひとりぼっち』『チェッ!チェッ!チェッ!』(歌:岩崎良美)
機動戦士ガンダムZZ『アニメじゃない〜夢を忘れた古い地球人よ』(歌:新井正人)
エースをねらえ!2『エンドレスドリーム』『遠くから見ていて』(歌:森口博子)
キン肉マン『キン肉マンGo Fight』『炎のキン肉マン』『肉・2×9Rock'n Roll』(歌:串田アキラ)
愛少女ポリアンナ物語『し・あ・わ・せ カーニバル』(歌:工藤夕貴)
タッチ 背番号のないエース『背番号のないエース』(歌:ラフ&レディ)
ひみつのアッコちゃん第2期『DON'T YOU…?』(歌:堀江美都子)
飛べ!イサミ『ハートを磨くっきゃない』(歌:TOKIO)
陽あたり良好!『陽あたり良好!』(歌:浅倉亜季)

一般歌手系からは、
チェッカーズ『ギザギザハートの子守唄』『涙のリクエスト』『哀しくてジェラシー』『ジュリアに傷心』『あの娘とスキャンダル』
中森明菜『少女A』

この人の凄いところは、「ワンパターンだな〜」と思わせつつも、他の歌手で替えが効かないところだ。
例えば、岩崎良美、森口博子、串田アキラ、チェッカーズの歌は、別の3歌手が歌ったのでは味が出ないと思う。
ヒーローものっぽい歌集。
定義:[1]作品はヒーローものではない [2]歌はかなり真面目に歌っている

根性戦隊ガッツマン(宮村優子)
(ゲーム天国IN)戦え!わしだけのムテキンダーZ(宮内タカユキ)
(エキセントリック少年ボウイOP)「エキセントリック少年ボウイ」のテーマ(エキセントリック少年ボウイオールスターズ)
(ひみつ戦隊メタモルV_OP)メタモルVのうた(佐倉さおり)
(ぷにぷに☆ぽえみぃOP)ぷにぷに伝説っぽい☆(小林由美子)
(究極超人あ〜るIM)エクセレント・チェンジ!究極戦隊コウガマン(山本正之)
(1982おたくのビデオOP)戦え!おたキング(辻谷耕史)
(すごいよ!!マサルさんED)よろしく仮面テーマ(井上和彦)
(タケちゃんマンIN)タケちゃんマンロボのテーマ「愛より強く」(町田義人、ナレーション:大平透)

これもエンドレスで聞きたいところ。
打撃の印象に残るピッチャー。
ムーア(阪神、オリックス) 31安打 打率.295 11打点
ガルベス(巨人) 39安打 打率.151 10本塁打 30打点(投手として1シーズン満塁ホームラン2本)
桑田真澄(巨人) 192安打 打率.217 7本塁打 79打点(2005年終了時。2002年には代打として起用され、安打を放ったこともある。)

打撃の印象に残らないバッター。
川藤幸三(阪神) 211安打 打率.236 16本塁打 108打点
カツノリ(ヤクルト、阪神、巨人、楽天) 66安打 打率.185 4本塁打 17打点

10月2日(月)

最近、積みCDが多過ぎ。
(買ったけどやる暇が無いゲームが「積みゲー」、買ったけど聞く暇が無いCDが「積みCD」)

最近買ったCD・積みCD;
・『特撮ヒーロー主題歌・挿入歌大全集I』3枚組
「スーパーヒーロークロニクル」シリーズで、「特撮」「戦隊」「ウルトラマン」「仮面ライダー」など出ているが、『超人バロム1のクリスマス』『キカイダー数え歌』を目当てにこのCDを購入。なのだが、水木一郎・子門真人全盛期のCDは、CD全体として素晴らしい。
・『昭和キッズTVシングルス』vol01〜vol12(各2枚組)
堀江美都子の『サザエさんのうた』『あかるいサザエさん』を目当てにvol11を買った後に、結局全部買い揃える。
vol04以降が積みCD。
・『懐かしのB面コレクション』2枚組×(無印〜続々々々々の6作)
無印を聞いて、確かにB面だな〜と納得。「続」以降が積みCD。
・『S-mode(奥井雅美)』2枚組×3
初期は独特の男っぽさが無いが、それでも松田聖子と高橋由美子を足して2で割ったくらいの上手さ。
『それゆけ!宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ』『スレイヤーズシリーズ』『ジャングルDEいこう!』『少女革命ウテナ』『アキハバラ電脳組』などが入った『S-mode』vol2のdisc1は珠玉。
この6枚があれば奥井雅美の他のアルバムは要らない感じ。
vol3が積みCD。
・『くじびきアンバランス(UNDER17)』
小梅けいとの『くじびきアンバランス(原作:木尾士目)』連載開始記念。っつーか、『くじびきアンバランス』が入っているUNDER17のベストアルバム第3弾『そして伝説へ…』を買っとけって話もあるが。
小梅けいとは、油断していたらワニマガジン社から単行本が出る前に講談社から単行本が出てしまいそうな悪寒。
・その他積みCD
『タツノコプロ大全集』3枚組
『kimochi(岩男潤子)』
『ほぼシングルベスト(宮村優子)』
『Memories(藤崎詩織)』
『MySweetValentine(藤崎詩織)』

10月1日(日)

プリキュアSS。
あれ、ブライト・ウィンディ形態なのに、更に月と風の力っすか? フラッピとチョッピの存在意義が希薄過ぎ。
その他では、
[1]お月見に、団子と秋刀魚とパンをお供え
[2]咲が牛乳王子に「す、好き」と告白 (注:してない)
[3]兄をヤられた舞がブチギレ
[4]牛乳王子が牛乳を飲む理由が明らかに (意外に普通だった)
うちの隣の会社が出展しているということで、ぶらりと大手前公園へ、ひめじ環境フェスティバル。
大手前公園の南隣のイーグレひめじ。
通勤途中に聞いているFMラジオの「きょうもGENKIで」はここで収録してるんだなぁ。っつーことは見学に来れる!?
平日が祝日の時に来てみよう。11月23日辺りが狙い目か。中邨ひとみの木曜だし。

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