2006年9月の日記
9月29日(金)
出張。施設の見学など。
9月24日(日)
プリキュアSS。
キントレスキーの声優は承太郎か。この微妙な豪華さが良い。ジブリにも見習ってほしい。
「私の体が欲しているようだ」(ちょっとうろ覚え)。ネタ会話に使えそうだなぁ。
>キントレスキー@プリキュアSS
>
>「私の体が欲しているようだ」
>
>のどから手が出るほど欲しいもの、見たいもの、やりたいことなどに対して、余り興味が無さそうに客観的に語ってみる。
>
>「麻雀? うむ、私の体が欲しているようだ」
>「アシスタントしてくれるって? うむ、私の体が欲しているようだ」
『ストップ!!ひばりくん!(作:江口寿史)』文庫版全2巻。
良い。心の一部に「ひばりくんの世界観」が存在するような、なんかキュンとなる感じ。
未完だから? 完結していたら「世界観」を囲っている覆いが取れてしまって全体にばらけてしまう感じ?
『彼氏彼女の事情(作:津田雅美、白泉社)』。
最後の1〜2話。アフターストーリーは好きじゃないなぁ。「世界観」を囲っている覆いが取れてしまう感じなのじゃよ。
海鮮丼屋「若狭家」。
結構好きな味。多分私にとっては、「牛丼が好き」「ハンバーガーが好き」というのと同レベルの「海鮮丼が好き」だと思う。
単一トッピングの全メニュー制覇をやりたい予感。
9月23日(土)
プリキュア無印の8話・16話を見たり。
8話を通して見たのは初めてだが、やはり神。話はド直球なのだが、テンポ、カメラワーク(?)が良い。ネタにされるほどのセリフセンスも良い。
麻雀。
2位、4位(ハコ)、2位。勝てん。
初・フリー雀荘。
レートはハコで図書券5枚、馬は10000点・20000点、ありあり、赤は各色1枚、槓裏あり、ダブロン・トリプルロンあり、親和了のみ連荘、西入なし、ハコは終了、和了やめ、30符4飜は満貫、大牌は和了放棄、大明槓責任払いなし、四槓子の包あり、四槓散了なし、人和(第1自摸までの和了)は4飜役、一発・裏ドラ・槓ドラはチップで図書券0.2枚(自摸ならオール)、って感じかな。
やっちゃった粗相など;
・最初の和了で裏ドラを見忘れる。
・「2飜だな〜、符跳ねするな〜」と思いながら打っててツモり、「1300・700」と発声。他家が「んん〜?」って感じで止まってくれたので「すみません、1300・2600です」と言い直す。符跳ねに気を取られて「自摸」の1飜が抜けていた。
・「筒子1235666 チー筒子789 ポン發發發」で、「4筒なら満貫だな〜」っとボーっと打ってて5筒自摸で「1000・2000」と発声。符跳ねしてるやん! 雀荘を出た後に気付く。
・ドラの5萬(赤5萬込み)を暗槓して他の赤を含めて断幺ドラ6の一向聴。哭いてよし、ダマテンでよし。でも普通に流される。
・「2人聴牌までなら耐えられる!」と振らないで頑張っていたのだが、3人聴牌でハコ。
・哭く時に、哭く部分をさらしてから切るマナーなのだが、サークルルールが抜けずに先に切ってしまう。
・その他、ベタ下りしときゃいい倍満に2回ほど振り込んだり。「代走お願いしま〜す」と席を立たれると、一瞬緊張が途切れてしまう。
結局2-4-4-4-2で図書券16枚の負け(ハコ1回)。場代が図書券0.6枚×5半荘だから、点数で言えば図書券13枚の負け。
2半荘で「倍満振り込み回避&順位が3位」だったとしても、まだ図書券8枚の負けだ。
上の粗相は、サークル麻雀では大したことない程度のものだが、フリーで打つと自分から見て凄く目立つ。
「他家の切りが、自摸切りか手出しかを観察する能力」が欲しい。
「フリーで1ヶ月に図書券20枚負ける生活もいいかも」と思ってた時期もあったので、まあそれをつまみ食い程度に体験できたというか。またやらんことはないけど、1ヶ月に図書券20枚までだな。
9月22日(金)
京都へ遊びに行く。水崎邸。ゴージャスを見たり、ブラックを見たり。上回生のはそこそこ判るなぁ。
9月19日(火)
プリキュアコラ更新。
舞「白い絵の具がほとばしっちゃう!」〜篠原「吸っても出ないわよ」の4つ。
9月18日(月)
立ち読み日記更新。
週刊少年マガジン『スマッシュ!』咲香里
ヤングキング『カテゴリ・テリトリ』山東ユカ
週刊少年チャンピオン『ペンギン娘』高橋てつや
ヤングアニマル嵐『ままははストライク!』高島知宏
ヤングジャンプ『ハチワンダイバー』柴田ヨクサル
9月17日(日)
プリキュアSS。
オープニングの最初♪「プ・リ・キュ・ア」の所で、チョッピ・フラッピが下から出てくるのに対して、フープ・ムープの上から出てくるっぷりがかわいい。
シタターレ、変装した意味NEEEEE!
戦闘シーン。今日はブルーム・イーグレット形態。最初にムープとフープの力を得た時(7月30日)にもかなり圧勝っぽかったから、今日の前半で苦戦していたのが「?」って感じ。ブライト・ウィンディ形態>シタターレ・ゴーヤーンクラスっぽいが、ブルーム・イーグレット形態<シタターレ・ゴーヤーンクラスっぽいので、2段変身が面倒臭いのも併せてブルーム・イーグレットは要らない子ということで。肉弾戦要員?
3ヶ月振りの散髪。ふー、すっきり。
姪。大人の会話に割り込めるほどではないが、姪主導で喋らすと色々喋って面白い。
甥。背中をくすぐられると爆笑する甥。面白い。
9月14日(木)
80000ヒット突破。
9月13日(水)
誕生日。
中日の内野手荒木と同じ日。そして今日阪神戦でプロ初登板した広島の梅原投手とも同じ日。
9月11日(月)
大阪へ出張。省エネ法。
9月10日(日)
プリキュアSS。
オープニング。「プ・リ・キュ…」あ、オープニングが変わった!
新しい変身は完全上位じゃないのかYO! そういえばオープニングにも旧コスチュームが残ってたな。これは満と薫がプリキュアとなるための緻密な布石ですね。
健太のギャグがさぶいのは元からだとして、カメラワークとか良かった気がする。でも実況板とかを見ていると、健太のギャグのさぶさでダウンしている人が結構多かったっぽい。
徹頭徹尾、健太達の笑いが分からなかった舞萌え。
ED。いいか悪いかよく分からんなぁ。前の方がいい気がする。まあ今までの例からすると、3週間くらいしたら高評価に変わってるような気もするが。
プリキュアコラ更新。
ほしのや@ヌーディストビーチ〜間違いを直す、の6個。
姪の誕生日。
電気を消して、ケーキにロウソクを立てて♪ハッピーバースデートゥーユーなのだが、その非日常感に怯える。
「♪ハッピーバースデートゥーユー」にきょとんとし、「ロウソクを消して」にイヤと言い、結局ケーキも食べず。空気読んでよ!
9月6日(水)
某お子さん誕生。おめでとうございます。
『ふたりはプリキュアスプラッシュスター(絵:上北ふたご、講談社)』1巻発売。
最後の1話凄いなぁ。超・神!
上北ふたごは、ページ数の制約のせいか、ちょっとコマ割が洗練されていない。最後の1話は、コマ割もいい感じ。
9月3日(日)
プリキュアSS。
変身シーンのセリフの中に「満ちる」「薫る」という言葉が出てくるだけでうるっと来てしまう今日この頃。
車で岡山県。車の走行距離30000km突破。今日だけで260kmくらい。
前に走る遅い車を100km/hで冷静に追い抜く、というのは安全な眠気覚ましのような気がする。
帰りし、下道に下りてから、不要なバイパスに乗ってしまい遠回り。
9月2日(土)
週刊少年チャンピオンの『ペンギン娘』の作者って、モエモエカフェのしっとさんだったのか。(情報遅っ!)
快楽天『”花粉少女注意報!”9月発売!』小梅けいと
の解析;
金髪ロングヘアーの女の子は『イカせてお嬢さまっ』の江間寺、水着のメイドは同作品のサリー、
主人公(ビーチボールのツインテール)、えーっと、『花粉少女注意報!』の宣伝だけに、同作品ヒロインの妹、かな? ツインテールだったような。
んで、男は誰だ? こんなのいたっけ?
サリーの泣きボクロと太眉毛がなかなか良いと思うのですよ。
9月1日(金)
「オブジイヤー」って、正しくは「オブザイヤー」やろっ!
っていつか突っ込もうと思ってたんだけど、『ぱにぽに』の8巻で既に突っ込まれていたのね。