2006年5月の日記


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5月30日(火)

プリキュアコラ追加。
裸毛布〜埴輪が大きすぎる件

5月28日(日)

プリキュアSS。
電話しながらだったのでうろ覚えの部分もあるが。どういう状態から、屋上(?)での咲舞満薫のシーンになったんだっけ?
舞は家族の前では「子供」化するな〜。いい感じ。
薫よりも満の方が人間味があるのに、薫の方が現状に色々疑問を感じていく感じが良い。それに満が驚くような、劣等感を感じるような様も。
「同じ埴輪を探すチョピ」って! 仮に見付かったとしても後味の悪い話だ。「同じハードディスクを探すチョピ!」、「同じペットを探すチョピ!」。
舞の母はパソコンで何を調べてたんだっけ? 写真を見ながら復元ということ?

5月26日(金)

CD『TOM・CATベスト』
ハスキーでかつドスの効いた声。
最近流行の、「懐かし歌手のヒット曲集」かと思ったのだが、発売日が1987年ということなので、当時のベストCDということだろう。
1曲目、2曲目は、北斗の拳2のOP・EDである『TOUGH BOY』と『LOVE SONG』。一般歌手としての全盛期にこの出だし選曲は潔い。OP、「Welcome to this crazy Time」という歌詞に対して、「このイカレた時代へようこそ」と和訳が付いているのがイカス。
『ふられ気分でRock'n' Roll』。懐かしい。TOMCATの知ってる曲は、上の2つとこれだけ。

歌っているのは一般歌手で、歌詞の中にはアニメを特定する言葉は出てこないけど、アニメの顔として名アニソン風に親しまれている曲が、この『TOUGH BOY』。「世紀末」などという、アニメを特定はしないけど連想させるキーワードもポイント。
そういう歌は他には、
・北斗の拳の『愛をとりもどせ!!(歌:クリスタルキング)』 キーワード「指先ひとつでダウン」「無惨に飛び散る」、
・YAWARA!の『ミラクル・ガール(歌:永井真理子)』 キーワード「ミラクルガール」、
・美少女戦士セーラームーンの『ムーンライト伝説(歌:DALI)』 キーワード「ムーン」、
・めぞん一刻の『悲しみよこんにちは(歌:斉藤由貴)』 キーワード「あなたに逢えなくなって」、
・うる星やつら系 キーワード「浮気」「星」「宇宙」、
・姫ちゃんのリボンの『笑顔のゲンキ(歌:SMAP)』 キーワード「赤いリボン」
・新世紀エヴァンゲリオンの『残酷な天使のテーゼ(歌:高橋洋子)』 キーワード「天使」「神話」、
他に、番組名がタイトルや歌詞に入ってしまっているけど、
・CAT'S・EYEの『CAT'S EYE(歌:杏里)』、
・タッチの『タッチ(岩崎良美)』
などか。

そうそう、歌詞に「世紀末」が出てくるアニソンベスト3;『TOUGH BOY』『邪魔はさせない』『じゃじゃ馬にさせないで』。
「世紀末」、「邪魔」と「じゃじゃ馬」で「じゃ」繋がり、「させない」と「させないで」、でマッドができそう。

5月25日(木)

CD『大杉久美子スーパーベスト』
エネルギーを秘めた清んだ空気のような歌声。一方で暖かい。
アタック1OP『アタック1』、エースをねらえ!OP『エースをねらえ!』。1曲目、2曲目からアツい。この2曲の並びを聞いただけで、「このCDは当たりだ!」と断言できる。『エースをねらえ!』は、つややかで優しい声から突き刺すような激しい声への変化が素晴らしい。
3曲目、アルプスの少女ハイジED『まっててごらん』。OP・OPと来てEDという流れがいい感じ。のびやか。
フランダースの犬OP『よあけのみち』。大杉久美子にしては珍しい低音域がある。
母をたずねて三千里OP『草原のマルコ』、ED『かあさんおはよう』。OP、のびやかで力強いのだが、何か物悲しい。夜の大気といった感じ。ED、一転して朗らか。「大杉久美子を2曲で表すとしたら?」と聞かれたら、私はこのOP・EDを挙げる。
「大杉久美子といえば名作劇場、名作劇場といえば大杉久美子」というイメージがあったけど、『ムーミン』〜『家なき子レミ』の28作品の内、『アルプスの少女ハイジ』〜『ペリーヌ物語』の5作品(『アルプスの少女ハイジ』『フランダースの犬』『母をたずねて三千里』『あらいぐまラスカル』『ペリーヌ物語』)しかOP・EDを歌っていなかったのか。
ドラえもんOP『ドラえもんのうた』。東京プリン版以降は論外として、山野さと子版よりもかっこいい。声に深みがある。

5月23日(火)

某勉強会。

5月22日(月)

プリキュアコラ追加。
眉毛に隠れる〜壊れたお母さん!

5月21日(日)

プリキュアSS。
ドロドロンの喋りが、だんだん聞き取りやすくなってきた。2週前は何言ってるか分からなかったもんなぁ。
牛乳が出る回は舞の兄が出る法則。
日常パートも戦闘パートもそんなにひねった話じゃないけど、満薫が絡むだけで無茶苦茶気になる話になる。咲舞とそれ以外の接点は、「日常」「ダークフォールとの戦い」の2つだが、満薫は「プリキュア」「ドロドロン」「アクダイカーン・ゴーヤーン」と接点が多い感じ。満と薫のキャラ差も見られていい感じ。
靴を買ってもらう。

5月17日(水)

プリキュアコラ追加。
バレーボール楽しぃー!の3枚目と、やる気がない薫〜目指すは優勝ナリ

5月15日(月)

日記が滞っているので、書こうと思うことを羅列。(5月1日〜の日記など)
欲しい物リスト>CD化希望に>KOTOKO萌え歌CD化
CD購入、TOMCAT、みんなのどうよう、奥井雅美。
あと、買ったCDの感想とかか。

5月14日(日)

プリキュアSS。
みのりの出る回はかなり面白い法則。「咲がハンバーグカレーを残すこと」ではなく、「みのりが『お姉ちゃんがハンバーグカレー残した〜』と言うこと」でもなく、「咲がみのりに『お姉ちゃんがハンバーグカレー残した〜』と言われること」がいい感じ。
子供の成長を見守る母を描いて、小さいお友達の母親を懐柔するテスト?
プリキュアSS製作者の夕焼け好きと回想シーン好きは異常。
咲は料理上手だな。そして料理を出す時の自然な笑顔もいい感じ。動物パンの時とかも。
姫路の市外局番が変更。
私に無断で!
元市外局番「0792-○○」が「079-2○○」に。「07932」「07933」地域も「079」になるまあそこまではいい。どうせ通常の連絡は携帯電話を使うし。
問題は、同じく「079」になった加古川圏・姫路圏・元からの079圏は、番号こそ「079」で同じなのだが、市外扱いなのだ。市外局番からかけないとかからないし、多分料金も市外扱いだろう。複雑。

5月12日(金)

松井秀喜骨折。痛っ! っつーかグロっ! テレビでグロ画像流しちゃ打目だYO!
連続試合出場が途切れたのもそこそこ残念だが、日米通算2000安打まであと34本のところで長期間の足踏みをしてしまうのも残念だ。
ネット上では「バチが当たった。ざまあみろ」的な書き込みが散見されたが、松井は「2000本安打への道」というサイトのコラムで「日本に残っていたら本塁打2位の野村克也を唯一抜けたかもしれない打者」と言われているように凄い打者。野球界の大きな痛手だ。
怪我が治ったらまた頑張って下さい。

5月11日(木)

石井琢朗2000本安打達成。
横浜と言えば石井と言うくらいに、活字的には知ってるけど、顔は余り分かりませんごめんなさい。
投手として勝利を挙げた人での2000本安打は50年振り2人目。
連続全回出場は、現役の中では金本に次ぐ2位のはず。盗塁王4回で盗塁数は現役最多。
打撃練習ではファールを打つ練習に励み(うろ覚え)、2000安打達成者の中で最高の単打率を誇る(うろ覚え)。
昨日の試合11回裏、2死満塁で打席が回ってきて、ホームランを打ったら伝説、ヒットを打ってもサヨナラヒットで2000本安打、という状況でサヨナラ押し出し四球を選んだ神。

5月8日(月)

プリキュアコラ更新。
バレーボール楽しぃー!〜写真を見ながら。

5月7日(日)

プリキュアSS。
土属性の敵は、「かっこいい系なら『ガイア』、かっこ悪い系なら『イワオ』」という予想がおしくも外れ、かっこ悪い系で「ドロドロン」でした。
満薫の、数学のシーンとバレーボールのシーンが面白い。単に凄いから、って訳ではなくて、周りの人の「普通な」反応が良い。バレーボールを知らないと気付くまでのやりとりとか。
花壇にぴょんと飛び乗って、そしてぴょんと飛び降りる咲と舞かわいい。
新キャラの満と薫、「命令されるのが嫌い」という点では共通しているが、好奇心度合いの違いというか、キャラ差があっていい感じ。

5月5日(金)

自由空間でカラオケ。
初歌いは、ぱにぽにだっしゅ!OP『黄色いバカンス』『ルーレット☆ルーレット』『少女Q』ED『ムーンライト・ラブ』、プリキュアSSOP『まかせて★スプラッシュ☆スター★』、プリキュアMHED『ワンダー☆ウインター☆ヤッター!!』、エアマスターOP『烈の瞬』かな。
ぱにぽにのOP・EDは、前奏からしてアニソン然としていて良い。
プリキュアSSのEDは水崎氏に取られたのでまた今度。
『烈の瞬』難しい。せっかくの幅広い音域の歌なのだから、しっかりマスターしたい。要リベンジ。

喜久屋書店でCD購入。宮内タカユキ、MoJo、大杉久美子の各スーパーベストと、堀江美都子の35th記念BEST『心のうた』。
ビーバーが、蛸薬師に面した所に移動していた。
『テレビまんが懐かしのB面コレクション』シリーズ欲しいかも。これも「無印」〜「々×4」の全6組かな?

姫路に戻る。

長月氏は車に傷を付けてしまったらしい。これは車を擬人化して「彼女」だと仮定すると、「傷ものにされ(以下略)」

5月4日(木)

『涼宮ハルヒの憂鬱』。
何この光画部? まあ、かわいいは強いということで。キョンはもっとエロに積極的になるべき。

『女子高生』アニメ版。
原作のお下劣さをそこそこ忠実に再現。しかし、顔が、目が違うのじゃよ〜。特に主人公(?)の絵里子に大島永遠分が足りない。
単行本って、途中から出版社変わったんだっけ? と思って調べてみると、出版社は双葉社で変わってなくて、新装版が出ているのか。旧版は6巻までか。旧版の6巻と新装版の6巻って同じ区切りなのかのう……。

『映画 ふたりはプリキュアマックスハート』『映画 ふたりはプリキュアマックスハート2 雪空のともだち』。
1の方は、印象としては漫画版と大差無い感じ。映画版をけなすわけではなくて漫画版が凄いということで。
漫画版でなぎさのセリフだった「わたしたちの住んでる世界も」〜「それはタイヘンだよ!!」が2人のセリフに分割されていてガッカリ。そして「なにもかもメチャクチャにこわれちゃった……」のシーンが無くなった!? それぞれ漫画版の萌えポイントベスト5に入っていたのに。
あと、映画版のなぎさは、かなり長い間ルミナスが死んだと勘違いしていたものと思われる。
2の方。こっちは漫画版を更にパワーアップさせた感じでグッド。心を凍らされたホワイトの死んでる感が凄い。そして漫画版で足りなかった、ホワイトの柔術分も補給。ついでにブラックにも柔術分が補給され、戦闘シーンがかっこいい。氷のスノボを蹴り割るホワイトかっこいい。
ちょっと物足りないと思ったことは、黒×白の戦闘シーンが短く感じられたこと、氷兄弟の負け方が唐突でショボく感じられたことか。映画版は、溶けた後のプリキュアが手に入れたパワーが圧倒的過ぎた気がする。漫画版は、ほぼ互角の力になったプリキュアと氷兄弟だが心の差でプリキュアの勝ち、って感じっぽい。

麻雀。
ラス、トップ、トップ、3位、ハコラスと、トップを2回取るもトータルマイナス。
「上の平和は無い、ましてや上の平和三色は無い!」と切った8萬で秋乃氏に振った平和三色の跳満が痛い。両面以外に振っても余り痛くは無いのだが。
三色を目指そうとした配牌が無い気がする。そこまで配牌が悪かったのか、三色脳がオフになっていたのか。

水崎邸へ撤退。
長月氏は車を駐車場へ止め直す。が、駐禁を切られていた。2点15k。15kは期待値換算で駐車場代と天秤にかけられるが、点数の方は駐車場代とは比較にならんなぁ。車を擬人化して「彼女」だと仮定すると、「一人にしていた彼女が不良に絡まれてキスをされる」みたいな感じか。

5月3日(水)

長月氏の車で一路京都。
広島から姫路までの間に事故渋滞に巻き込まれ、長月氏は既にややグロッキー。しかも姫路から京都へ行く間にも事故渋滞に巻き込まれる。広島が午前、姫路が16時頃、京都に着いたのは21時頃か。持って行っていた180Mのえむぴーすりーがよもや一巡しようとは。

水崎邸。
『よつばと(作:あずまきよひこ、メディアワークス)』5巻。
風香かわいいよ、かわいいよ風香。よつばの父達にちょこちょこ着いて行く様がかわいい。風香→よつば父のラブラブ漫画とか読みたい&描きたい感じ。

『デスノート(画:小畑健、集英社)』。
今までほとんど読んだことがなかったが、普通に面白かった。巻が進むにつれて内容が難解になってきて、5巻くらいになると一連の会話の3割くらい意味が分からないということもあったが。「記憶が無くなる、○○を殺す」辺りまで。

5月2日(火)

会社の懇親会。
一旦帰宅してから行こうとしたらプチ遅刻。あかんなぁ。
カラオケにて『青春アミーゴ(修二と彰)』。

5月1日(月)

今週の2秒更新。
会社の定期修繕兼測定。

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