興覚寺勧請鬼子母大尊神守護
安産腹帯

「安楽産福子」
法華経受持の者、その流れを継ぐべく、
珠玉のような子が生まれるでしょう。
又懐妊中の母胎の安全を祈っております

妊娠5ヶ月に入ってからの戌(いぬ)の日に着帯

興覚寺腹帯は、
当山住職 日蓮宗 正中山 大荒行堂にて染筆開眼後
当寺鬼子母神守護祈祷しております。


付属授与
安産敷き紙守り(布団の下に敷くお札)
着帯鬼子母神お守り



詳しくは興覚寺 рO72−232−5026まで