マフラー替えて、1年後にウェイトローラ調整してずいぶんキビキビ走るようになった。
しかし出足がいまいち、クラッチのバネのびてすぐつながりすぎてるのかな?
ということでクラッチのバネ交換しようかと思ったら、
マフラー買ったあの店、KN企画でクラッチASSYが\1900-で出ていたのでいっそ丸ごと交換することにした。
部品が届いてから気づいたのだが、クラッチASSY交換となると39mmの特殊スパナがいるらしい。
バネだけなら要らなかったのに・・・・
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| カバーをはずします |
おなじみの工具でクラッチアウター固定して真ん中のナットをゆるめる。 |
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| クラッチアウターが取れました。 | KIJIMAの専用工具(39mmレンチ)にてナットを少しゆるめる。いきなりはずしてしまうと、センタスプリングが飛び出してエライ事になるらしい。 |
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| 万力で固定。この状態でナットはずしてしまいます。 | 足で押さえながら、少しずつ万力をゆるめております。かなり、ビビッております。ガクガクブルブルです。 |
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| クラッチ組み立て完了!! | あとは逆の手順でといいたいところだが、ベルトが入らず、結局プーリ側もバラすことに |
クラッチ組み立てるときは、足で押さえ込みながら、手でナットをある程度締めれば
難なく組み立てOK。あとはだいたい逆順かな。
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| はずしたクラッチが上で、下が新品。結構形が違う。 クラッチアウターにあたる部分に段ができている。2mm 近く減っているようだ。新しいのはクラッチシューの長さが2倍ぐらいある。 | 左が新しいので、右が古いやつ 横から見てもかなり形状が違うが。確かに外形や取り付け穴の寸法は同じだが、別物の様な感じ。 |









