歴代扉画像集
        今までに当ホームページの扉を飾った画像を集めてみました。
どれも自分にとっては思い出深いものです。


お気に入りの歴史小説 信州霧ヶ峰にて
お気に入りの歴史小説 信州霧ヶ峰にて
 平成14年 1月16日〜 平成16年 3月16日
 お気に入りの歴史小説。
 しかし、改めて見ると家の畳が背景のため、
 生活感があふれ過ぎています。 (^^;

 平成16年 3月16日〜 平成16年 6月 6日
 信州城攻めツーリングで立ち寄った、霧ヶ峰
 スキー場でのショット。
 雪山とバイクという組み合わせがお気に入り。
皇居前広場の楠木正成像 日本一の兵 真田幸村像
皇居前広場の楠木正成像 日本一の兵 真田幸村像
 平成16年 6月 6日〜 平成16年 7月 3日
 皇居前広場の楠木正成の像です。
 勇壮でカッコイイですが、個人的には吉川さん
 が描く、人間臭い 正成公 が好きです。

 平成16年 7月 3日〜 平成16年 7月24日
 上田駅前の真田幸村の像です。
 訪問者 二万人突破 を記念して、「日本一の兵」
 と謳われた武将の雄姿を扉画像にしました。
長野県と静岡県の゙国境" 兵越峠 川中島に轟く上杉軍の鉄砲 ゙雷筒"
長野県と静岡県の゙国境" 兵越峠 川中島に轟く上杉軍の鉄砲 ゙雷筒"
 平成16年 7月24日〜 平成16年 8月29日
 長野県と静岡県の県境 兵越峠 は、毎年行う
 「峠の国盗り綱引き合戦」 の勝敗で、゙国境"
 を 1m移動しているそうです。
 この看板は、その境に立っているものです。

 平成16年 8月29日〜 平成16年11月13日
 松代城(海津城)整備完成記念として、川中島
 古戦場で米沢藩稲富流砲術の実演会があり、
 上杉軍の鉄砲 ゙雷筒" が火を噴いた瞬間です。
 いやぁ〜 大きな音だったな〜。
Final Battlefield Dannoura 日本一のふくの像 in下関
Final Battlefield Dannoura 日本一のふくの像 in下関
 平成16年11月13日〜 平成16年12月30日
 源氏と平氏、死力を尽くした最終決戦場 壇ノ浦。
 関門海峡の潮流に平家一門が身を沈めたとき、
 日本の歴史が変わりました。
 平成16年12月30日〜 平成17年 3月 6日
 山口県下関市は、ふぐのことを 「ふく」 と呼ぶ。
 この像は下関ふく連盟が、亀山八幡宮境内に
 再建した 「日本一のふくの像」 です。
 平成17年も ゙福(ふく)" がいっぱいの良い年で
 ありますように。^^
さらば! 寝台特急あさかぜ 真田町の六文銭モニュメント
さらば! 寝台特急あさかぜ 真田町の六文銭モニュメント
 平成17年 3月 6日〜 平成17年 5月12日
 東京〜下関の長い道のりを旅情とともに
 走るブルートレイン。
 朝焼けの瀬戸内海を眺めているとき、旅
 の醍醐味を感じたものです。
 無くなってしまったのが、とても残念!
 平成17年 5月12日〜 平成17年12月17日
 長野県小県郡真田町の信綱寺前にある
 「古城緑地広場」 です。
 新緑の中、六文銭のモニュメントが
 映えますね。
旧呉海軍工廠のレンガ建物 明治天皇 行在所記念之碑
旧呉海軍工廠のレンガ建物 明治天皇 行在所記念之碑
 平成17年12月17日〜 平成18年12月 7日
 広島県呉市にあるレンガ造りの倉庫は、明治
 時代に建てられたもので、軍港として栄えた
 ゙呉"の姿を今に残す貴重な建造物です。
 平成18年12月 7日〜 平成19年 7月14日
 埼玉県さいたま市にある 「明治天皇 行在所
 記念之碑」 は、明治天皇が国内巡幸において
 お泊りになられた場所(師範学校)に、記念に
 建てられました。
倉敷河畔の夜 春の訪れを告げる花
倉敷河畔の夜 春の訪れを告げる花
 平成19年 7月14日〜 平成20年 3月11日
 岡山県倉敷市の美観地区は、白壁の土蔵、
 昔ながらの町家、そして倉敷川の両岸の
 柳並木との調和が見事で、幻想的な美しさ
 を醸し出しています。

 平成20年 3月11日〜 平成20年 5月13日
 寒かった冬を乗り越え、新たな命が芽吹く春。
 日本の美しい四季を感じるひとときです。
安中藩 安政遠足之碑 南国土佐のはりまや橋
安中藩 安政遠足之碑 南国土佐のはりまや橋
 平成20年 5月13日〜 平成21年 3月28日
 安政 2年(1855年)、安中藩(群馬県安中市)
 において、心身鍛錬を目的に、藩士に七里余
 を走らせました。
 これが日本最初のマラソンと云われており、
 記念にこの碑が建てられました。
 平成21年 3月28日〜 平成22年 1月 2日
 土佐藩(高知県)の城下、堀で隔てられていた
 播磨屋と櫃屋が互いの往来のために架けた私
 橋が、後に 「はりまや橋」 と呼ばれるようになり
 ました。
 小振りながら朱塗りの欄干がきれいです。
悠久の歴史を刻む琵琶湖 峠の文学碑
悠久の歴史を刻む琵琶湖 峠の文学碑
 平成22年 1月 2日〜 平成23年 5月 7日
 我が国の歴史とともに歩んで来た琵琶湖。
 この地が時代を回天させたことは数知れず
 あり、このことは我が国が存在する限り、
 今後も続くことでしょう。
 夕陽に輝く湖面が美しい一枚です。
 平成23年 5月 7日〜 平成24年 1月 9日
 峠の文学碑 は、作家 司馬遼太郎の小説
 「峠」 の激戦地、榎峠を望む信濃川沿いに
 静かに立っています。
 碑には、小説の主人公 河井継之助 への
 司馬遼太郎 の想いが刻まれています。
第一空挺団の勇姿 熱田神宮の信長塀
第一空挺団の勇姿 熱田神宮の信長塀
 平成24年 1月 9日〜 平成25年 8月31日
 陸上自衛隊 第一空挺団は、自衛隊唯一の
 落下傘(パラシュート)部隊で、その歴史は
 昭和15年(1940年)の陸軍第一挺進団の
 発足に始まります。
 大空を翔る落下傘部隊を写した一枚です。
 平成25年 8月31日〜
 熱田神宮の境内にある 信長塀 は、
 永禄3年(1560年)の桶狭間の戦いの戦勝
 祝いとして奉納されたものです。
 土と石炭を油で練り固め、瓦を積み上げて
 造られているそうです。



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