明日の例祭を前に、境内と宮座衆個々のお祓いをします。
注連縄には雌雄一対の真鯛が、御供えとして吊るされています。




 献湯
                     最初に一勺の湯を神様に供える

 増し湯
                        座衆一人ずつ名前を読上げた後に一勺足し、祓いをする。




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