怒りのコンビニ日誌

〜或る店員の憤り

 このコーナーは、大学生当時コンビニでバイトをしていた僕の心情吐露です。だもんで、チャチな文だったり生悟り甚だしい部分も多く見受けられますが、そのまんま掲載します。
 これをきっかけに、コンビニというものの存在を考えてもらえればと思っております。はい。

……ってのは6.までで、それ以降は大学を出てからの加筆になります。ご了承あれ。
 っていうかまたコンビニ勤めになってからは、大学以降の方が多くなってきたわね。そりゃしょーがない。それにあたって6.までの内容をおさらいというか、カブるというか、まあイチからやり直しているきらいがあるのでよろしゅうに。それまでのが未熟だったんでカヴァーしてるんです。ええ。

1.「買ってやる」客と「売ってやる」店員

2.おまえらには口がないのか?

3.立ち読みし過ぎ!

4.両替したけりゃ素直に言え!

5.兎にも角にも「自分が先」の精神

6.お前なんか常連じゃない!

↑大学時代(寧ろ突発的な怒り)


↓卒業後(寧ろ鬱積した怒り)

7.カラー・コピーの不条理(来客編)

8.××取り扱い免許

9.全国共通の「嫌がられる行為」

10.過去最低の立ち読み客

11.勘違いする人々

12.お金にまつわるエトセトラ

13.「レンジ調理麺」に思う

14.ハナからタメ口

15.ストローによる受難

16.下半身関係の話

17.恐怖のおでんババア

18.万年人手不足

19.忘れっぽい人々

20.たかが紙切れ、されど紙切れ

21.罪と罰

22.憐れなりお湯ジジイ

23.立ち読みにもマナーがある

■最注目■ 24.店員は「人間」です ■最注目■

25.「新鮮組」を徹底的に批判する

26.「請求書」について思う諸事項

27.各種「代理」サーヴィス

28.レシートに平手打ち

*必読*
「お客様は神様です」の真意