新作アルバム評
〜「ライナーに使えるぐらいに」書いたもの、中辛、新譜など〜
ここではある場所にかつて投稿したもの(1.〜3.)や、そこからの発展、及びそれに近い「ライナーノーツ的な」文体のものを紹介します。しかし「ライナーノーツ的」と言うのは基本スタンスであって、中には異なるスタンスのものも多くあります。
対象としては、なるべく新作を、それもよくある風評が成立しないうちに扱っていこうと思います。
01.ピンク・フロイド『ザ・ウォール・ライヴ』
02.キング・クリムゾン『ザ・コンストラクション・オブ・ライト』
03.イエス『ラダー』
04.ジョン・ウェットン『ウェルカム・トゥ・ヘヴン』
05.ジョン・ウェットン『ライヴ・イン・トウキョウ
1999』
06.ジョン・ウェットン『アンソロジー』
07.イエス『マグニフィケイション』
08.キング・クリムゾン『ヴルーム・ヴルーム』
09.ジャイルズ、ジャイルズ&フリップ『ザ・ブロンデスベリー・テイプス』
10.シガー・ロス『アゲイティス・ビリュン』
11.スピリチュアライズド『レット・イット・カム・ダウン』
12.elements『ビアティテュード』
13.ブロンド・レッドヘッド『メロディー・オブ・サーテン・ダメージド・レモンズ』
14.キング・クリムゾン『レヴェル・ファイヴ』
15.キング・クリムゾン『しょうがない』
16.elements『フリーダム・リ・キャプチャード』
17.キング・クリムゾン『ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ』
18.ジョン・ウェットン『ロック・オヴ・フェイス』
19.村八分『UNDERGROUND TAPES』3作
20.クーラ・シェイカー『ザ・ベスト・オブ・クーラ・シェイカー』
21.SOFT BALLET『SYMBIONT』〜『BRIGHT MY WAY』
(に見られるソフト・バレエ復活の意味を考察する)
22.cloudchair『cloudchair』
23.デヴィッド・ボウイ『リアリティ』
24.アネクドテン『グラヴィティー』
25.Lita『ニライカナイ』
26.SOFT BALLET『MENOPAUSE』〜『SMASHING THE
SUN』
(に見られるソフト・バレエ復活の意味を考察する
パート2)
27.amenone『クラシックス.』
28.elements『MACHINATIONS』
29.戸川純バンド『Togawa Fiction』
30.三上ちさこ『わたしはあなたの宇宙』
31.wordl's end girlfriend『The Lie Lay Land』
32.BUCK-TICK『十三階は月光』
33.ウェットン/ダウンズ『アイコン』
34.anemone『BRESSIMO』
35.ウェットン/ダウンズ『ネヴァー・イン・ア・ミリオン・イヤーズ〜アイコン・ライヴ!』
36.マイケル・キスク『キスク』
37.ウェットン/ダウンズ『ルビコン』
38.ブロンド・レッドヘッド『23』
39.アネクドテン『タイム・オブ・デイ』
40.エイジア『ファンタジア〜ライヴ・イン・トーキョー』
41.クーラ・シェイカー『ストレンジフォーク』
42.SION『20th milestone』
43.ザ・コーラル『ルーツ&エコーズ』
44.BUCK-TICK『天使のリボルバー』
45.エイジア『フェニックス』
46.September『FLOWERs』
47.SION『住人〜Jyunin〜』
48.睡蓮『音ヲ孕ム』+『ひたひた』
49.ryotaro『jelly, nico & i』
50.エクストリーム『サウダージ・デ・ロック』
51.マイケル・キスク『パスト・イン・ディファレント・ウェイズ』
52.ナスノミツル『Prequel Oct.1998 - Mar.1999
+ 1』
53.SION『Naked Tracks〜光へ〜』
54.ナスノミツル『離場有浮』
55.BUCK-TICK『mement mori』
56.睡蓮『六花ノ音』
57.志方あきこ『Harmonia』
58.安藤裕子『THE BEST '03〜'09』
59.ウェットン/ダウンズ『アイコン3』
60.SION『鏡雨〜kagamiame〜』
61.ジョージ・ハリスン『オールタイム・ベスト』
62.デイヴィッド・シルヴィアン『マナフォン』
63.SOFT BALLET『INDEX - SOFT BALLET 89/95』
64.Nirvana“LIVE AT READING”
65.森重樹一『KING'S ROAD』
66.GENTLEMAN TAKE POLAROID『Orfeu』
67.睡蓮『THE DAWN』+『月白』
68.ピーター・ガブリエル『スクラッチ・マイ・バック』
69.川本真琴 feat.Tiger Fake Fur『音楽の世界へようこそ』
