旧作アルバム評

〜旧作からお気に入りまで〜

 ここでのアルバム評は、評価が成立しているためいろんな書き口がしやすい昔のアルバム、それも有名/無名に関わらず、個人的に「大好きだと胸を張って言える」アルバムを中心に扱っていきます。ものによっては可笑しな書き口になっているものもあります(特に初期)。

01.スラップ・ハッピー『カサブランカ・ムーン』

02.ジョン・ウェットン『ヴォイス・メイル』

03.ハットフィールド・アンド・ザ・ノース『ザ・ロッターズ・クラブ』

04.ジョン・グリーヴス『ソングス』

05.クーラ・シェイカー『ペザンツ、ピッグス&アストロノウツ』

06.ジョージ・ハリスン『ブレインウォッシュド』

07.Lita『天の川〜ティンガーラ〜』

08.Guniw Tools『NIWLUN』

09.Rie『One』

10.ハロウィン『カメレオン』

11.川本真琴『gobbledygook』

12.SION『東京ノクターン』

13.ルー・リード『メタル・マシーン・ミュージック』

14.Blonde Redhead“MISERY IS A BUTTERFLY”

15.廣田丈自『ザ・ゲート〜日本編集盤』

16.TEE『The Earth Explorer』

17.未映子『頭の中と世界の結婚』

18.THE SPACE COWBOYS『TRANS』