|
 |
yhg

2000.7.22
AM6:00集合です。メチャクチャ暑い中ご苦労様でした

ゼッケン36 328GTB
BS RE-711 この328タイヤがRE711。
恐らく筑波を走り慣れたオーナーさんなのでしょう

1本目、戦闘開始です
FCY 総書記 F355
1本目 クリアラップを見つける為
ピットで様子を伺う総書記355です。

ゼッケン42 モデナF1
P-ZERO C タイム 1分10秒692
リアガラス、カーボンパネル
マフラーとかなり手が入ってます。
ゼッケン34と熾烈なバトルを演じました。

ゼッケン41 328 GTS
BS RE540S タイム 1分11秒967
殆んどフルチューン状態でした。
某有名ショップの広告に出てるあの車でしょうか?
音がまた、328とは思えない凄い音でした。
筑波では狭い印象が有りました。
多分FISCOのストレートでは
とんでもなく速いのではないでしょうか?

総書記 F355
BS S-01 タイム 1分9秒458
総書記は、1本目フェラーリの中でトップでした。
何故か348の中古パッド、3分山のタイヤ
さらにエアコンつけっ放しでこのタイムでした。
流石YHG!?

ゼッケン34 36モデナ
P-ZERO タイム 1分11秒155
オーバーステアが原因であまり
踏んでいけなかったようです。
FISCOではとんでもなく速かったらしいので
次回コンディションが良い時に
真の実力が発揮されると思います。

2本目戦闘開始です
気温と路面温度がさらに上昇し
タイムを削るのが難しい状態でした。

総書記 F355 2本目
またもやクリアラップを見つける為、
ピットで様子を伺う総書記355です。
タイヤを温存しガソリンを減らす作戦に出たようです

総書記F355 さらに"まち"です。
こんなにノンキにしてていいのでしょうか?

総書記のF355とゼッケン42のモデナ

ヘアピンを立ち上がります。
2台のフェラーリがまるで細い糸で
繋がれた様に同じラインを
同じスピードで駆け抜けます。

ダンロップ下です。総書記のF355は
タイヤを鳴らしながらクリアしていきます。
ゼッケン42のモデナは何事も
無かった様にクリアしていました。
ラジアルとSタイヤの差でしょうか?
それとも車の違いでしょうか?

ゼッケン34のモデナが最終コーナーを
立ち上がり355に襲い掛かります。
モデナは脱出スピードが355よりも
確実に速かったです。

総書記F355 タイム 1分9秒369
総書記は3本目フェラーリの中でもトップでした。
暑さの中この日の自己ベストをさらに刻みました。
流石です。でもサスペンションモードを
ハードにするのを忘れていたらしく
この辺のツメが甘いのも総書記らしいです。

ゼッケン43 F355 タイム 1分10秒136
最後にゼッケン42を逆転し2位ゲットです。
無事事故もなく終了しました。
皆様一日お疲れ様でした
|
|