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fcy
海老名SAまで348に同乗し
そこで456GTとテスタ、355と待ち合わせをしました。
さぁ、次の目的地まで同乗したのは憧れのテスタロッサです。
これは、まっちゃんテスタです。
まず、ドアの開け方が分かりません。
本などでの知識は豊富なんですが、実際目の前にテスタ
があると緊張し始めてしまいました。
まっちゃんに指導して頂き、無事出発。
次のポイント箱根ターンパイク料金所入り口までのLONG RUN。
高速での12気筒堪能開始です。
本線合流した直後、テスタはフル加速しました。
すごくシートに叩きつけられる感じを受けました。
そして重いボディをグングン引っ張ってくという印象。
348から乗り換えたせいでしょうか?
直線番長という人がおりますが、その意味が分かりました。
想像以上に全然速かった。348が足回りをガチガチにしてたもの
ですから、テスタは多少フワっとした感じも受けました。
でもスピード感覚が無い。この高速度で怖くない。
車は厚木料金所を抜けて、小田原厚木道路に入ります。
発進直後からの音、たまりませんね。
348とは違う音質。高音質より、むしろ低音質に感じました。
回転数が上がってくると、一段といい音ですねー。
仲間が皆爆走していきます。テスタも狂ったように走り始めます。
前方で低速一般車。減速〜加速。ググッときました。
テスタロッサはこんなにも走る車なのかと
思い知らされましたターンパイク料金所到着で
テスタロッサから降りました。
私は、ちょっとフラフラになってました。

やっぱりフェラーリ度高いですよ
注目度もピカイチです 美しい・・・

車内は広いです ゆったりしてました

前方視界は私サイズなら問題ありません
ただ後方視界は慣れるまで辛そうですね
でもテスタロッサは格好いいなぁ
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