怖いもの編
(投稿者:ねおんさん) |
■ディズニーの映画で『ダンボ』ってありますよね?空飛ぶ象のアレです。幼稚園の頃ビデオで良く見ていて、それを偶然にも見る事が出来、「うわ〜懐かしいな〜」と見ていたのですが、思わず「え゛っ!?」と言うモノを見てしまいました。 ダンボが空を飛べる様になる直前の場面で、ダンボとティモシー(ダンボの相棒であるネズミ)が酔っ払ってシャボン玉を作ってるんです。 そして、ダンボが大きなシャボン玉を作った時に、そのシャボン玉はピンクの象になって、ソレがイキナリ増えてパレードを始めるのですが…そこから朝になるまでの場面が冗談抜きで怖いんです!! まず象なんですけど原色カラフルで、眼球が無くて幽霊か骸骨みたいでゾッとしました。その後象が蛇になったり、象の頭だけで出来た化け物が出て来たり、眼球の無い象に囲まれたり、扉から大量に出てきたりで恐怖の連続でした。そして朝が来てソレは夢だと解り、ダンボとティモシーは木の上に居るのですが、何時こいつ等が木の上に居たのかと考えてもゾッとしました。 取り敢えずビデオかDVDを借りて見て下さい!!私にはそれしか言えません。 |
| ■ニャンコの…… (投稿者:魔麟さん) |
あれは忘れもしない…○月×日、いつもどおり友人のRさんと下校していたところ、Rさんが急に立ち止まったので、「どうしたん?なんかあったん??」とたずねてみたところ…「いや、猫の白骨死体があったから…」と、あっさり言われ、わけがわからずかなり色んなことが頭の中をグルグルと瞬間的に駆け巡りました…。 そして、我に返った私は、そのニャンコの白骨死体があると言う所を見てみました…。 すると!なんとも小さな頭蓋骨が!!!!!ギャ〜〜!!!頭蓋骨どころか色んなとこの骨から毛皮まで…;;;あわわ…愛しの可愛いニャンコちゃんがなんという姿に!!!(←猫大好き) …もう見るに耐え兼ねませんでした…(涙) でも、あの道を通る度に見てしまいそうな自分もまた怖いです…;なんせ生まれて初めて生き物の白骨死体なんてものを見てしまったんですもの……。 …あぁ…可哀相なニャンコ…かなりショッキングな体験でした…。 |
(投稿者:紅霧さん) |
その当時、私は小学2年生でした その日私は卒園した幼稚園の発表会に友人と3人で出かけました ワクワクしながら幼稚園に向かってたのですが、途中に溝があって(普段は泥水が流れている)やけに赤い液体が流れいました。 最初はみんな「絵の具が流れてるのかな?」とあまり気に留めないで、幼稚園に向かいました。 ですが、日程が違ったらしく、発表会はやってませんでした。私たちは意気消沈して仕方なく、「紅霧の家で遊ぼう」と幼稚園から家に向かいました。 自転車をこいでいる途中に、右の景色がやけに赤いのに気付きました。 恐る恐る右に振り向くと、赤く血に染まった動物の屍が3体並べてありました。その動物はどうやら鹿の様で、首は既に無くて道路一面洗い流した血で赤く染まっていました。 私たちは、その異様な光景に5分間程呆然とし、そしてとても恐ろしくなって、泣きながら大急ぎで家に帰りました。勿論、「私の家で遊ぶ」という考えは無くなってしまいました。 PS:その事を父に話したら、「そこの家は、趣味で狩猟をやってるんだ。」と言ってましたがソレ以降、私はあの道路で、あの赤い光景を見た事がありません。 |
■多すぎる足 (投稿者:静希さん) |
■私は、小さな頃から虫…特に蛾や蜘蛛の様にじっとしている虫が大嫌いなんです。 それで私が小学3〜5年の頃、ある日家のソファーにもたれていてふと、後ろの障子を見たんです。 …案の定障子に何かが張り付いていたんです。 最初何か分かりませんでしたが、それが蜘蛛と気づいて大声上げて母を呼びにいきました。 何故すぐ気づかなかったかと言うと…。 その蜘蛛、足の数が異常なほど多かったんです。 二センチぐらいの足が胴体の周りにたくさん付いてて。 普通足は8本ですが、その蜘蛛はそれを遥かに上回っていてそれで気づくのが遅かったんです。 そんな蜘蛛有るのかなんて昆虫図鑑では恐ろしくて未だに調べられません。 あれは本当に蜘蛛だったんでしょうか…(母は蜘蛛だと言っていたのですが)。 |
■こいのぼり (投稿者:えりなさん) |
■オレ なんだか「こいのぼり」が怖いっ!(笑) かわいいんですけどね スケールがあって素敵な模様で お魚さんがお空を泳いでるのって素敵なんですけどね なんか 見てると胸騒ぎがおこるんですよ・・・ 見つければ見つけるほど多ければ多いほど・・・小さい頃から大人になった今でも・・・ これからその時期でしょう? なので怖い怖い。。平気なんですけど 怖い(^^) |
■黒夢番外編:街角のオールドワン (投稿者:一退役兵さん) |
■一退役兵さんより出先で見かけた超常怪奇物の画像を頂きました。 ある意味ショッキングな画像なのでやばいと思われた方は見ない方がいいかもしれないです。 ここをクリック |
| ■ぶつぶつ (投稿者;電鬼) |
■読んで字の如くぶつぶつネタです。 ダメな人には本当にダメな話なので大丈夫な方だけお読み下さい。 ↓反転させて読んでおくんなまし ■これは俺が会社員だった頃のお話。 電気工事の会社だったので現場に直行したり、機材を運ぶのに自家用車では難儀するので会社の車を一台与えられました。 もうボロボロでね、パワーもないし塗装も剥がれてるんだけど、俺専用車って事ですごく大事にしてたんすよ。 ある日あんまりに塗装がボロボロなのでスプレーを吹き付けておりました。 すると1本目の白スプレーが終ってしまい、かわりのスプレーを上司からもらってきたんス。 この時気付かなかったんだけど、このスプレー1本目のスプレーと成分が違ってたんすよ。 それに気付かずそのスプレーで上塗りをしておりました。 ちょいと匂いにまいって休憩。 少し綺麗になった車を眺めていると突然!! ”シュワー”って音と小さな”プツプツプツプツ”と言う音の複合が聞こえてきて、車の塗料を吹き付けた部分から小さなぶつぶつがものすごいスピードで生き物の様に生えてきて、瞬く間にボンネットと車の側面はぶつぶつだらけに!! ガン細胞がだんだん大きくなっていく過程のような侵蝕ぶりに前進の毛が逆立ち寒くなったのをもの凄く覚えてます。 こないだ言われて”ああなるほど!”と思ったっすよ。 混ぜるな危険・・・そうだよなぁ。 |
■水のそこには・・・ (投稿者:のっちさん) |
■深い水の中が果てしなく怖いです! 特に海! なぜ?って? ちっちゃいころにサメが恐い映画見て。 それ以来そこが見えない水の中にはサメがいる・・・ とか勝手に思い込んでて んなわけないのに 今でもマジで恐いです |
■学校のキタル・アル・アジフ (投稿者:一退役兵さん) |
■子供向け/年少向けと思って何気なく手にとったものが、実はとんでもないシロモノであった・・・なんて経験、貴方にもありませんか? まだ幼く、感受性の強い頃にもし運悪く(良く?)そんなものに出くわしてしまったら・・・きっとそれは消し去り難い記憶となって一生付きまとうことでしょう。それはもはや精神的外傷以外の何物とも呼べませぬ。多分。 これは、そんな一つの例であります。 小学生当時。その頃から図書室に入り浸っていた私は、また週末に楽しむ本を借りに図書室に赴き・・・一冊の児童文学書を手に取りました。 大海赫:著『ビビを見た!』 赤いバックに、理科の教科書に出てくるような眼球の断面図がでかでかと描かれている表紙。それを見た瞬間感じた「やめろ!本を戻せ!」という直感を、信じられなかったのが運のつきでした。 以下内容の一部: 主人公は生まれつき目の見えない少年「ホタル」。「世の中の汚いもの嫌なものを見ずに済む」と嘯く少々ひねくれたこの少年は、ある日聞こえてきた「7時間だけ願いをかなえてやる」という声と共に突然目が見えるようになる。 ・・・しかし、同時に彼以外の世界中すべての人々の目が見えなくなってしまう。さらに「正体不明の敵が襲ってくる」という異常事態により巻き起こる大恐慌の中、避難のため乗り込んだ列車の中でホタル少年は羽根の生えた不思議な少女と出会う・・・ こんな夢も希望も感じられない異様なストーリーが、著者自らによる木版画調のグロテスクな挿絵やタイムリミットを表示する腕時計の絵と共に展開される本書を、私は恐れおののきながらも読み進めるのを止められませんでした。 ・・・しかし。この一見どぎついとしか言いようのない本に込められたメッセージはあまりにも深く、後々まで私の心に残ることとなるのです ・・・今読んでも多分泣いてしまうでしょう。あの頃とは別の理由で。 |
■大きいモノ。 (投稿者:浅坂葵さん) |
■小さい頃からなんですが大きいモノが恐いのです。山とか家とかドームとか、ここら辺は小さい方がおかしいので平気です。モノによりますが。 よく宣伝用とか展示用で栄養ドリンクのバカでかい風船とか某黄色い鼠とかあるじゃないですか。あれがダメなんです。自然物では海。何かトラウマでもあるやらデカいモノはダメなんです。 どんなに可愛くても恐くて見れないし触れないし近づけないんです。 小さいモノは大好きです。 |
■密集した赤い・・・ (投稿者:新葉さん) |
■俺がトラウマパンクが発生して出来ない事があります。 それは「たらこ、いくらを喰う事」です。 俺みたいにあの密集した鮮やかな赤をした物体が 喰えない人はいくらでもいるはず・・・。 しかし俺が食えない理由には「まずいから」ではない決定的な理由があるのです。 「ある物」とシンクロして喰えないのです。 それは「田螺(たにし)の卵」です。 俺は実際田螺自体が嫌いなのです。 あのニョロッとした体といえそれにひっつく殻といえ、あのスタイルはどうも好きになれません。 なりたくありません。 あ、カタツムリは平気なんすよ。触れますし。 (あ、でも田螺に触れる人なんてそうそういないか・・・) 一時は耐えれたものの、最近部活動の練習試合で向かった中学への道のりの中で遭遇した直径5cm超の巨大田螺がトドメをさしてくれました。 知りませんか?最近外国から入ってきて農作物を荒らすやつっす。 で、喰えません。喰いません。 たらスパとか散らばってるのは大丈夫なんです。 密集した状態が喰えないんです。どうしても。 いますよね?田螺大嫌いな人。 絶対俺だけじゃありませんって!! |
■知られざる世界 (投稿者;電鬼) |
■”知られざる世界”と”素晴らしき世界旅行”と言う番組がありました。 両方とも製作会社が多分同じのナレーション付きドキュメンタリー番組で、”素晴らしき”が世界各地(アフリカが多かったかな)の映像がメイン。”知られざる”が不思議の追求ドキュメンタリー的な内容でした。 これもオープニング映像が怖かったです。 絶叫しているようなミイラに火山の噴火。もの凄く不安を煽るようなBGM(しかもちょっと音質よくない)。 そしてカラーなんだけどセピア色に近い映像。 70年代のテレビ番組製作者は、子供にトラウマを植え付けるノルマでも偉い人から課せられていたのでしょうか? |
■アメリカのサイボーグ (投稿者;電鬼) |
■子供の頃の記憶に残ってるテレビ番組って、本放送だか再放送だかわかんないものけっこうあるじゃないっすか。 その中でも最強のトラウマ番組の話を。 それは”600万ドルの男”と言う海外ドラマ。 宇宙飛行士の主人公が事故で重傷を負ってサイボーグに生まれ変わり、何事件を無敵パワーで解決するってやつなんだけどこのオープニングを見る度に怖くて号泣する俺がお茶の間におりました。 いやもうそのオープニングのナレーションが無機質なコンピューター喋りで、でもって事故から復活までのナレーションを淡々と語り、当時のCG(ワイヤーフレームの人体)や手術中の映像が挿入されるんだけど、もうそれが怖い!! 子供の目に映る取り付けられる前の義手や義足!バラバラの人体。70年代アメリカのハードボイルドアクションなテーマ曲が見事にシンクロ。凄まじいリアリティにひきつけを起こしそうになりつつ号泣、でもその後お話はしっかり見ていたとゆう・・・。 そしてそれから数年後、学校から帰って来ると土曜日の昼間には600万ドルの男の姉妹番組”バイオニックジェミー”をやっていました。 主人公のサイボーグは女性で、内容に関しては大体同じ。 無論オープニングも義手義足機械ナレーション。なのに音楽はさわやか。 さらに俺のトラウマ穴を深く掘ってくれました。 最近ネットで検索して音楽と画像を見る事が出来たんだけど、ダメ!!やっぱ怖い!!ギブ!! |
■可愛い動物たちが繰り広げる・・・ (投稿者:アトラさん) |
■既に知ってる方もいらっしゃると思いますが ハッピーツリーフレンズというグロ系フラッシュがトラウマパンクでなりません; 内容は可愛らしい動物キャラがどんどん酷い死に方をしていくというもの 例えば…脳みそえぐられたり、頭バクハツしたり みんな即死じゃあないから死に際の叫び声や呻き声が生々しくて・・・ もう 無理!! あ、でもグロいの平気な方なら結構楽しく見れるかと思いますよ〜 逆に苦手な方にはとことんオススメできないですが・・・ 私信とか=気にっていただけてよかったけれど… 私無理っ!!見れないっ!!ヒィ!!! でもオープニングに入ってる歌っぽいの好きですvV |
■隣のインスマウス (投稿者:一退役兵さん) |
■ほ〜んの、アホなガキだった頃の事ですよ。 外で遊び呆けていた私を含む子供らが、近所のドブ川で妙なものを見つけました。 それは、そんな浅い流れには明らかにつりあわない、体長30cm以上はあろうかと言う大きな魚の死骸でした。 水深など1cmも無いようなコンクリのドブ川にべたん、という感じで横たわっていたのです。 当然と言うかそのアホなガキどもはそんな不自然さをいぶかしむ事もなく興味本位で覗き込み、やがて誰からともなくその魚に石を投げつけ始めました。 もう腐りかけてたらしい魚は子供の投げる石にぐちゃぐちゃと潰され、見る間に無残な残骸と化していきました。 潰れていく中で剥き出しになったその眼球がいつまでも虚空を睨み付けていた様子を、今でもはっきりと覚えています。 多分、それからです。私が「死んだ魚」に対し異常なほどの恐怖心を抱くようになったのは。 魚屋に並んでいたり皿の上に乗っていたりする「食材」としての魚は全く平気なのです。なのに池にぷかり、と浮いていたり道端などに落ちていたりするのを見ると全身が冷たくなるほどの恐怖を覚え、全力で逃走し当分その場所には近寄れなかったりしたのです。 今となってはわけのわからない恐怖心ですけどね。もしかしたらアレが生涯で最初に実感した「死への恐怖」だったのかも知れません。 |
■パンを踏んだ娘 (投稿者:kanaさん) |
■昔某教育番組でやっていた影絵アニメ「パンを踏んだ娘」という話をご存知でしょうか? 話自体神様に罰せられた娘の話で〈しかも最終的にあまり報われない〉怖かったんですが、何よりテーマソングの「パンをー踏んだー娘ー♪パンをー踏んだー娘ー♪」というのがコレまた頭から離れない曲でして… 母の実家の近くの公園には石を渡る池があったんですが、怖くて遠回りをしてましたね…池から手が足を引っ張ってきたらどうしよう、と。 一昨年やってたみたいですけど、ちょっと見たかったかも… |
■エレベーターのあっち側 (投稿者;電鬼) |
■小学校中学年から中3にかけて、俺エレベーターに乗れなかったんですよ。 当時床屋に置いてあった日野日出志の漫画でね、エレベーターに乗った主人公が、途中で乗って来る不気味な人達(?)によって散々怖い目にあった挙句、エレベーターが開いてやっとの思いで出たら地獄に繋がってた、とゆう感じの漫画があって。 もうねー、あれのおかげでエレベーター乗れねえ事乗れねえ事。 その後オーメン2のエレベーターで真っ二つシーンを見て更に事態は悪化。 暫くはどんなでかい建物でも必ず階段使ってました。 おかげで足の筋肉は結構鍛えられました。 ありがとう日野日出志とダミアン!! ・・・ん? |
■カサブランカダンディ (投稿者;電鬼) |
■沢田研二のカサブランカダンディと言う歌があるんスよ(若い頃はワッキーそっくりでした)。 でね、俺が小学校の頃かな。あの歌のサビを聞くと地獄に落ちる気がしてあの歌がかかる度に耳を塞いでいたました。 いえね、原因さっぱりわかんないんだけど、あれを聞くと鬼に巨大すり鉢に入れられてごりごり潰される映像が浮ぶんだわ・・・。 |
■教育テレビ (投稿者:亘理煙管さん) |
■私の怖いものは昔某教育テレビでやっていた「お話の国」です。冗談じゃなく本気で怖かったんですよ。 オープニングからその怖さは滲み出ていました。確か天使っぽいのが夜空を飛んでいてバックで「お話の国〜♪(ハモリ)」と聞こえるのですがこの声!声が怖いんですよ!夜とか一人じゃ聞けないようなのなんですよ! ぶっちゃけここ以降は大して覚えてないのですが、確か初老の女性が一人で椅子に座って淡々と物語を語ってた気がします。とにかく怖い番組でした(主にオープニングのハモリが。) かなり昔の記憶なので結構違ってるかも知れませんがとりあえず思ったまま書かせて戴きました。この番組ってまだやってるんでしょうか…もしやってたらこの書きこみのことは忘れてください。あとNH○関係の人やお話の国大好きッ子にはチクらないで下さい。 では。 |
| ■メトロポリタンミュージアム (投稿者:愛生冴故さん) |
■今はそうでもないのですが、昔、NHK教育テレビで放映されていた「メトロポリタンミュージアム」のミュージッククリップが、子供心に恐かったです。 何故かは良く解りませんが・・・ あ、因みに今では逆に大好きで、音源を捜し求めております(笑)。 |
■深夜、放映される変なアニメ (投稿者:ねおんさん) |
■深夜放送って時々変なアニメとかって流れますよね? それで、怖いと言うか、後味の悪いと言うか…何とも言えないアニメを観たんです。 内容は、『夕方の台所で、オバハンが脳味噌から出て来る灰汁を取ってる』と言うモノでした。 オマケに灰汁の形は、小さな全裸の女でした。 まったくもって意味不明なのですが、オレンジ色のアニメと淡々とした音楽、オバハンの機械的な動きが、視覚的にかなり怖かったです。 今でもやってるのかな? 誰かそれを観た人いませんかね? |
| ■覚醒剤やめますか? (投稿者;電鬼) |
■今やってるのかなぁ。最近夜は寝る生活してるのでわかんないんだけど、フジテレビの深夜、しかも番組終了前に流れる ”違法電波を発信するのはやめましょう” とか ”覚醒剤やめますか?それとも人間やめますか?” ってCMっちゅーかアナウンスみたいなのがあるんだけど、あれを見るともの凄く怖くなります。 キャッチコピーが怖いんじゃなくて、色あせた手書きの画面に淡々としたナレーションが、もう視覚から聴覚からもの凄い勢いで見てるものを不安にさせます。 まだやってんのかなぁ・・・。 |
| ■てぬぐい (投稿者;電鬼) |
■俺手ぬぐいの点々模様を見ると怖くなる時があります。 気持ち悪い上にこう、息苦しくなるの。 それと同時に、何故か暑苦しさと一緒に頭の中にドリフが浮びます。 過去俺に何かあったんスかね? |