■スタートアップの種類・・・「無効」 を選ぶ
■サービスの状態・・・「停止」 ボタンを押す
■ OK ボタンを押す
逆に、機能を有効に戻す場合は次の手順です。
■スタートアップの種類・・・「自動 (遅延開始)」
■ OK ボタンを押す
インデックスの対象場所を変更
かんたん無線LANと小学校教育実践
Windows Search 機能はデフォルトでは
「有効」 になっていますが、設定で 「無効」
にすることができます。

「Windows Search のプロパティ」 画面です。
次の順で機能を無効にすることができます。
同じワークグループの PC を表示
Windows Search を完全に無効にするのではなく、
インデックスの対象場所を変更することもできます。
● Windows Search 機能を 無効・有効 にする

「サービス」 画面になります。
「 Windows Search 」 の状態は、
「実行中」 です。
「Windows Search」 をダブルクリック
するか、右クリックメニューから
「プロパティ」 を選択してください。
サービス/Windows ツール
スタートメニューから
 すべてのアプリ→ 「Windows ツール」
を表示し、「サービス」 をダブルクリック
してください。
《 Windows 11 バージョン22H2 画面 》
サービス→
Windows Search のプロパティ
Windows Search/Windows ツール「サービス」
検索インデックスの対象場所を変更する はこちら