《 Windows XP SP2 画面での説明 》
● 無線LANアダプタの手動接続設定

「ワイヤレスネットワーク接続のプロパティ」
画面で 「ワイヤレスネットワーク」 タブを選
んでください。
ESS-ID の自動検出は されていないので
追加設定を行います。(ESS-IDステルス)

「ワイヤレスネットワークのプロパティ」 の
画面が出てきます。(XP SP3 は↓の図)
ネットワーク名(SSID) はブランクになって
いるので入力しましょう。次に、
無線LANアダプタの接続設定(検索)
無線LANアダプタの接続設定ウィザード
かんたん無線LANと小学校教育実践
無線アクセスポイント側で ESS-ID の検出
を不可能に設定 (ESS-IDステルス) して
いる場合は次の方法で設定しましょう。
尚、この方法によらず、
左下方の 「追加」 ボタンを押してください。
Windows XP SP2 ワイヤレスネットワーク接続のプロパティ
ワイヤレスネットワークセットアップウィザード
で設定することも出来ます。
Windows XP SP2 ワイヤレスネットワークのプロパティ
Windows 7
Win VISTA

コントロールパネルの「ネットワーク接続」
をダブルクリックすると、この画面が出て
来るので、「ワイヤレスネットワーク接続」
を選ぴます。
次に 「右クリック」 メニューから1番下の
「プロパティ」 を選んでください。
Windows XP SP2 ネットワーク接続
Windows XP SP3 ワイヤレスネットワークのプロパティ
 □ キーは自動的に提供される
のチェックを外してください。
データの暗号化の 「ネットワークキー」 が
入力出来るようになります。
入力後、「OK」 ボタンを押してください。
XP SP3 の場合は、「このネットワークがブロードキャストしていない場合でも接続する」をチェックしてください。
検索して設定
ESS-IDステルスとは