■自己紹介■
自己紹介がわりに、絳攸同盟さんから頂いてきた「李侍郎好きさんに20の質問」に答えてみました。
09.李侍郎関係では、どの巻(またはザビ)の、どの場面が好きですか?
原作での黎深様or絳攸くんが出てくるシーンはどれも好きですが、あえて選ぶなら外伝「朱にまじわれば紅」に収録されている「幽霊退治大作戦!」の、吏部お茶シーン。
10.その場面について、思いのままにどうぞ!
「毎日饅頭作って持ってこい」なんて、絳攸に会いたいがための口実にしか思えないし、どんなにまずいお茶でも煎餅饅頭でも平らげるのは、愛ゆえ!としか思えません。
11.では、李侍郎の名言はなんだと思いますか?
「朱にまじわれば〜」のP12、「嫌です。私はあなたの部下なんですよ」
12.その台詞のどんなところがお好きですか?
私には「黎深様と離れるのは嫌です、お側にずっといさせてください!」と聞こえます。しかもそれに対する黎深様の受け答えが、「当然お前は私のものだ。すぐに私の元に帰ってきなさい」みたいに変換されて読めてしまうのは、……末期でしょうか?(苦笑)
13.あなたは、李侍郎がうろうろしている場面に遭遇しました。さて、どうする?
とりあえず、ついていきます(一緒に迷子v)
14.朝廷随一の才人と呼ばれる彼。仕事以外には、どんなことが得意だと思いますか?
迷子になることが大得意なんじゃないかと思います!(苦笑)
15.李侍郎が迷子になる原因は、なんだと思いますか?(例:そういう運命)
「道を覚える」「地図を読む」という能力の分のノーミソまで、「お勉強」に使っちゃったから?
16.紅家当主に拾われたのは、どれぐらいの歳の時だと思いますか?
10歳前後でしょうか。きっと、ちいさくて、細くて、泥だらけで、でも顔立ちはかわいい少年、だったハズ!
17.一日だけ李侍郎と過ごせるとしたら、どんなことをしたいですか?
お饅頭を作ってもらって、それを持ってお散歩に行きます! 二人で仲良く迷子!
18.原作で、こんな場面が見たい!というものはありますか?
「家政婦は見た!彩雲国の豪邸訪問・紅黎深の華麗なる一日」とか……。おうちで寛ぐ黎深様と絳攸くんのお話とか、読んでみたいです。
19.李侍郎の最大の魅力はなんだと思いますか?
ギャップ、でしょうか? 頭いいのに迷子だとか、オフィシャルではクールで理知的で売ってるのにプライヴェートでは短気とか……。
20.お疲れ様でした!最後に一言どうぞ!
ここまで長々と読んで頂いて、どうもありがとうございました! これからサイトがんばっていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします!!
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