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DH's Tips

各種トラブルシュート・Tips

 Index

推奨BIOS Setting
DriverCleanerの正しい使用法
Large System Cacheについて
Catalystドライバのダウンロード方法は?
INFエラーでドライバがインストールできない
RADEON用M$標準ドライバが自動インストールされてしまった
XP SP2をインストール直後、モニタがブラックアウト・無限再起動する
OmegaDriverインストール後の初期設定(CRT向け)
RADEON9500 128MB以上のカードでRuby Demoを動作させる
M/B BIOSの修復方法
RADEON BIOSの書き換え方法
できるだけパフォーマンスを優先してVistaの視覚スタイルを使う
イベントログに“Userenv”エラーが記録される(XP)
XP SP2でのTCP/IPの同時接続数制限(EventID:4226)を解除する
nLiteを使用して、カスタマイズ済みSP統合インストールCDを作成する
vLiteを使用して、カスタマイズ済みSP統合インストールDVDを作成する 


推奨BIOS Setting(AGPのビデオカード向け)

* Video BIOS shadowing : disabled
* Video BIOS cacheable : disabled
* System BIOS cacheable : disabled
* VRAM (Video Memory) cacheable : disabled
* Video Memory Cache Mode : UC(Uncacheable)
* AGP 8X Mode : enabled*(カードがサポートしている場合)
* FastWrites : enabled*
* AGP master 1 ws read : enabled**
* AGP master 1 ws write : enabled**
* AGP Aperture Size : 64MB〜128MB (default)
* AGP Spread Spectrum : disabled
* PCI/VGA Palette Snoop : disabled(MPEGデコーダカード等使用ならenabled)

AGP Aperture SizeはBIOSデフォルトが概ね64MB〜128MBなのでそのままで良いです。不必要に大きく設定すると、
環境によっては不具合を引き起こす可能性も有ります。私は、現在は128MBに設定しています。環境はこちら参照。
PCI-Expressの場合関係なし。
最近は256MB以上搭載品が主流になってきましたが、そういったカードの場合でも搭載メモリと同じ大きさ、
またはそれ以上にする必要は“基本的には”ありません。アプリによってはVRAM 256MB搭載カードでAperture Size
256MBを要求するものが有ったりしますが。。。AGP Aperture Sizeに関しての裏付はここいら辺をどうぞ。

** = Intel E7x05系チップセットで不具合がある場合や、他のチップセットでも不安定な場合disabled
* ※RADEON 9600系使用の場合に限っては、FastWriteはenabledのほうが安定するようです。
    ※Athlon 64システムの場合も、disabledで不安定になる場合enabledにしてみて下さい。
** = 3Dゲーム等でテクスチャの描画異常・ハングアップが起きる場合disabled



DriverCleanerの正しい使用法

どこぞで間違った使用法紹介してるようです。
DriverCleanerは必ずセーフモードで使用しましょう。
XPの場合、通常モードでは「windowsファイル保護」(システムの復元機能とは別物)が働き、
折角削除したごみファイルが勝手に復活します。
※問題が解決しない場合はMRB BBSへどうぞ
※2006/12月よりDriverCleaner.NETというシェアウェアになってしまいました。Driver Cleaner Pro フリー最終版はこちら
フリー版はもう更新がありませんので、ドライバのファイル構成等が変更されると、削除が不完全になる可能性があります。

現在フリー版のGuru3D - Driver Sweeperもほぼ同様のツールなので、そちらを試してみるのも良いでしょう。
使用方法はこちら




Large System Cacheについて

winXP環境でRADEON使用時にメモリ使用量をシステムキャッシュ優先に設定すると、
起動時に遅延書き込みエラー(遅延書き込みデータの紛失)が出る問題はかなり有名になりました。
実はLarge System Cacheを有効にする事により起こるトラブルは他にも有るようです。
外付けドライブ絡みや一部のアプリのエラー、nVidiaだとVRAMの誤認識とか。

大規模ファイル鯖とか以外は何のメリットも無いようなので、素直にデフォルトにしておきましょう。
実際デスクトップ用途ではデフォルトのほうが総合的なパフォーマンスは良いかと。
ちなみにLarge System Cacheがデフォルトで有効になってるOSは、w2k serverやserver 2003シリーズです。OK?
Tweaker等に設定項目があると、変更したほうがパフォーマンス上がると思い込みやすいですね。
どーしてもLarge System Cacheにしたい!という人はRadeon友の会のFAQ参照。

※ところで、↑のFAQの方法(レジストリ変更)、いつの間にか本家のKnowledge Baseにも載りましたねぇ。
和訳しておきます。

ATI Customer Care > How to Use > System Settings and Configuration >
・Windows XPでLarge System Cache機能が有効な場合、データの破損が起こる可能性がある。
原題:Data corruption may occur if the Large System Cache feature is enabled in Windows XP

この症状が全てのシステムに発生するという訳ではありません。
重要な発生条件は下記を含むかもしれません:

・512MB以上のシステムメモリ。(一般的には1GBのRAM)
・大きなNTFSディスクボリューム。
 そして複数の大きなボリューム。(おそらく60-100GBのHDDによるRAIDアレイ)
・大きなAGPリソースを要求するグラフィクス。(デフォルトより大きなAGP Aperture Size)
・大きなファイル転送。


この問題はコンピュータのページテーブルエントリが尽きる時に起こります。
Windowsはブート時に、利用できるシステムメモリの量に基づき割り当てるページテーブルエントリのデフォルト値を測定します。
とりわけ上述の要件は、Windows XPが維持しなければならないページテーブルエントリの数を増やすことに貢献します。
そして極端なケースではページテーブルエントリが使い果たされる可能性があります。

〜中略(対処法の説明:ATiWikiと同じ)〜

注:DWORD値をデフォルトから変える事は、1-2%パフォーマンスを減少させるかもしれません。

以上です。

Knowledge Baseに直リンできませんので、原文が読みたい方はATiのサイトでAdvanced Searchボックスに
“Data corruption”または“Large System Cache”と入れて検索してみて下さい。




Catalystドライバのダウンロード方法は?

まずはココへ行きましょう。で、こんな感じ。

使用しているシリーズからOSを選択して次のページへ。

Catalyst Software Suiteは多言語版です。


※ちなみに過去のバージョンも置いて有ります。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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「Previous Drivers」をクリックしましょう。
旧版へのリンクは4年分程度置いてあります。 これより旧くなったものは順次破棄されているようです。








INFエラーでドライバがインストールできない

nVIDIAからの換装で起こりがちなトラブルですが、それ以外の環境で起こった場合の対処法を。

まずはATiWikiのFAQを見てクリーンインストール。駄目だったらoem*.inf/.pnf全削除してリトライ。
コレで駄目な場合、IRQ等リソース競合の確認と、可能な限りプログラムを停止させた状態でのドライバインストールを試す。
あとはセーフモード、VGA有効モード等も試してみて下さい。
まぁ、ドライバ入れるときは最低限ネット切断して常駐アプリ全停止が基本だと思います。。。
あと、発売されたばかりのカードだと、ドライバが未サポートだったりする可能性もありますので、
その場合は付属CDのドライバか、OmegaなどのModdedドライバを試してみて下さい。




RADEON用M$標準ドライバが自動インストールされてしまった

XP SP2にはRADEON 9800シリーズまで対応する標準ドライバが含まれています。
DVI接続のRADEON9600等で、XP SP2をインストールして標準ドライバがロードされた直後、
ブラックアウトや無限再起動を繰り返す、等の報告があります。

レアケースですが、アナログ接続で同様の症状が起き、この方法で解決できたという報告がありました。
また、たとえ問題が起きなくてもご存知の通り非常に使えないドライバなので、勝手にインストールされると面白くないですね。
Catalystや好みのドライバを入れる前にしっかり削除して、二度と復活しないようにしてみましょう。

0.下準備
・まずDriverCleanerをDLしてインストール。次にPCがネットに接続できないようにする。
PCをスタンドアローンの状態にしたら、アンチウィルスソフトや他の常駐ソフトをなるべく解除する。
※ドライバインストール終了までそのまま解除しておきましょう。

1.SP2統合CDからOSを新規インストールした場合
・セーフモードで起動する。
・デバイスマネージャへ行き、削除ボタンでドライバのアンインストール。※リブートしない。
・DriverCleanerを起動>Tools>Cab CleanerのプルダウンメニューからSP2.cabを選択
>Cleanボタンを押す。
・DriverCleanerのプルダウンメニューからATIを選択>Cleanボタンを押す。
・ごみ箱を空にして通常モードでリブート。
・新しいハードウェアウィザードが出るのでキャンセル。
※GARTドライバ等が正常に入っているか確認し、必要であればこの時点でインストールする。(※この場合リブート)
・綺麗になったところで、好みのドライバをインストールしましょう。

2.XP無印orSP1からSP2にアップデートした場合
・プログラムの追加と削除で、ドライバの表示があれば削除。※リブートしない。
・デバイスマネージャへ行き、削除ボタンでドライバのアンインストール。※リブートしない。
・スタート>検索>ファイルとフォルダのすべて(詳細オプションでシステムフォルダ、隠しファイルとフォルダ、サブフォルダに
チェック)>oem*.infを検索。見つかったoem1.inf,oem2.inf〜というファイルをメモ帳等で開き、ATIの記述のあるファイルを削除。
続いてoem*.pnfを検索し、先程削除したoem*.infと同名の.pnfファイルを削除。
※面倒なら全部削除しても大丈夫です。。。

※ここまで終わったら必ずリブート。次のステップからセーフモードでの作業になります。

・セーフモードでログオン後、新しいハードウェアウィザードが出るのでキャンセルする。
・DriverCleanerを起動>Tools>Cab CleanerのプルダウンメニューからSP2.cabを選択>Cleanボタンを押す。
・DriverCleanerのプルダウンメニューからATIを選択>Cleanボタンを押す。
・ごみ箱を空にして通常モードでリブート。

・新しいハードウェアウィザードが出るのでキャンセルして、好みのドライバをインストールしましょう。

nLiteを使用して標準ドライバを予め削除した統合インストールCDを作ってしまう、という手もあります。




OmegaDriverインストール後の初期設定(CRT向け)

ATiコントロールパネル→「画面」タブ→「モニタ」ボタンを押す。モニタのプロパティの「属性」タブ→「モニタの属性」欄に
「DDC情報使用」という青い
ボタンがあるので、ボタンを押してチェックを外し、「適用」を押す。
次に「リフレッシュレートのオーバーライド」のプルダウンメニューで、DirectDraw使用時のリフレッシュレートを好みで選択し、
「OK」を押す。
「モニタ」タブに移動し、「モニタの設定」欄にある「このモニタでは表示できないモードを隠す」のチェックを外す。
続いて「画面のリフレッシュレート」のプルダウンメニューで、通常時のリフレッシュレートを好みで選択し、「OK」を押す。

ここまでの作業で特殊解像度が使用可能になっているので、好みの解像度を選択しましょう。
※付属のMultiResを使うとOmegaが用意した全ての特殊解像度が利用可能になります。
マイナーな解像度を必要とする方はお試しください。




RADEON9500 128MB以上のカードでRuby Demoを動作させる

R300 Ruby Rap
R3xx系のカード(VRAM 128MB以上)で、X800系専用DemoのRuby: The DoubleCrossを動作させるWrapperです。
zipの展開先を"ATI Demos\Double Cross"に指定して解凍します。あとは普通にDemoを実行するだけ。




M/B BIOSの修復方法

BIOSアップデートをしたら起動しなくなった場合、BIOS ROM交換に出す前に試してみましょう。

・nForce2チップセットのM/Bで数件の事例を確認してますが、まずは落ち着いてCMOS Clear。

メインSWを切り、一度パワーボタンを押した後コンセントを抜きます。
M/B上のジャンパをClear側に差し替え(念の為に電池も外し)一晩程度放置。
一晩程度置くのがミソのようですが、意外と復旧することがあります。

・CMOS Clearで駄目だった場合は以下。

BIOSアップデートの際に意図的に書き換えを選択しない限り、ブートブロックの書き換えは行われません。
ブートブロックはISAカードとFDDのみをサポートするMini BIOSなのですが、
取り敢えず電源を入れてみてFDDをシークしている場合、画面が見えていなくてもブートブロックが生きてます。
この場合バックアップ用BIOSファイルの入ったピュアDOS起動ディスクで起動してコマンド打ちすれば、復旧は可能です。
まぁ、これではあまりに不安ですし、最後の手段ですね。

何とかしてFDD付の別マシンを確保し、上記の起動ディスクにautoexec.batを追加しましょう。
メモ帳かテキストエディタでファイル名“autoexec.bat”を作成し、
flashname.exe biosname.bin /Py /Sn
(※flashname.exeはflashユーティリティ名、biosname.binはバックアップ用BIOSファイル名になります)と記述し、
起動ディスク内にコピーします。

復旧用起動ディスクの作成が完了したら、後は次の手順で試して下さい。
電源を入れずにFDDに起動ディスクをセット →PCを起動する →暫 く 待 つ →(゚∀゚)ウマー!

いつ何が起こるか分かりませんので、普段から復旧用起動ディスクを作成・保存しておくと安心です。




RADEON BIOSの書き換え方法

・BIOSファイルとFlashromをDLし、解凍します。BIOSが正しいか確認(NTSC/PAL、メモリチップ、PNなど)しておきましょう。
・ピュアDOSの起動ディスクを作り、flashrom.exeとxxxx.bin (9600.binとかにリネームしておく※2)を起動ディスクに入れます。
・PCをFDDに入れた起動ディスクでブート します。
・a:\flashrom.exe -s 0 bios.bin →Enterで旧BIOSバックアップ。※3
・a:\flashrom -p 0 xxxx.bin →Enterで新しいBIOSが書き込まれます。

弾かれる場合、a:\flashrom -f -p 0 のように-fオプションをつけると強制的に書き換えできますが、
これはSoftmodなどの場合。通常は-f無しで入る正しいBIOSを使ってください。

※2:DLしたBIOSはlong file nameのものが多いので、 その場合必ずDOS用にリネームして下さい。

※3:ATITool(Link参照)でもBIOSのバックアップができます。win上でできますのでオススメ。
settings→MiscタブのDump Biosボタンを押すだけと簡単です。AtiToolフォルダに「bios.bin」で保存されます。

現在は ATIWinflash を使用してWindows上で書き換えができます。ATIWinflashでもBIOSのバックアップが可能です。
Windows上で書き換えを行う場合、アンチウィルス、常駐プログラム、不要なプロセス等をできる限り停止し、
失敗に繋がる要因を少しでも排除してから作業するようにして下さい。
書き換え時はしばらくの間フリーズしたようになりますが、完了するまで何もせず待ちましょう。




できるだけパフォーマンスを優先してVistaの視覚スタイルを使う

コントロール パネル→システム→タスク:システムの詳細設定からシステムのプロパティを表示。
「詳細設定」→パフォーマンスの「設定(S)」ボタン→「パフォーマンスオプション」の「視覚効果」タブで「カスタム(C)にチェック。
こんな感じにチェックを入れます。

視覚効果調整

「アニメーション」や「スライド」、「フェード」等の効果を有効にすると、ゴージャスですがキビキビ感が落ちます。



イベントログに“Userenv”エラーが記録される(XP)

XP環境で、リブート時などにイベントビューアを見ると「Userenv」という!マークが出ることがあります。
ユーザープロファイルのアンロードが失敗して、メモリ上に残っている為みたいですね。
ログオフが多少遅くなる程度で大した実害は無いんですが、「気持ち悪い」という人は、
UPHClean-Setup.msiというのをDLしてインストールしてみて下さい。
uphclean.exeというサービスが一つ増えますが、「Userenv」は出なくなるので精神衛生上良いかと。




XP SP2でのTCP/IPの同時接続数制限(EventID:4226)を解除する

SP2からTCP/IPの同時接続数が10に制限された為、「Tcpip」(EventID:4226)という!マークが出ることがあります。
簡単に接続制限数を変更/解除するツールがありますのでどうぞ゙。

・まずこちらからEventID 4226 PatcherをDLして解凍します。
・解凍したフォルダ内のEvID4226Patch.exeを実行すると、
Do you really want to change the limit to 50?
(Y=Yes / N=No / C=Change limit)

というメッセージが出るので、“Y”で通常はOKです。
・“C”で任意の数値に設定することもできます。
・Press any key to exit ...
のメッセージが出たら、テケトーに何かキーを押して終了します。

Windowsファイル保護によるファイルの復元処理のダイアログが出ると思いますが、サクッとキャンセルしましょう。




nLiteを使用して、カスタマイズ済みSP統合インストールCDを作成する

nLiteは、win2K、XP、2003のSP統合インストールCDイメージをウィザードに沿って簡単に作成でき、
更に不要コンポーネントの削除などで軽量化ができるフリーウェアです。ダウンロードはこちら
.NET Framework 2.0 以上が必要です。

不要なOS標準ドライバ等も削除できるので、標準ドライバの自動インストールに起因するトラブルも事前に防げます。
(DVI接続のRADEON9600等で標準ドライバがロードされた直後ブラックアウトや無限再起動を繰り返す、等の報告があります)
nLiteの使用法はSS付きの解説(nLite公式日本語版ガイド)を作成しました。参考にどうぞ゙
私がnLite 1.0 RC8で使用したwinnt.sifと設定の内容はこちら




vLiteを使用して、カスタマイズ済みSP統合インストールDVDを作成する

vLiteは、Windows Vistaのインストールをカスタマイズするツールです。
Windows Vista インストールDVDの軽量化や、SP・hotfix、ドライバの統合が可能です。ダウンロードはこちら
.NET Framework 2.0 以上が必要です。Vista上で作業する場合、すでにビルトインされているのでインストールは不要です。

nLiteの使用法はSS付きの解説(vLite公式日本語版ガイド)を作成しました。参考にどうぞ゙





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